TUF GAMING B760-PLUS WIFI
- B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを搭載。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を装備。双方向AIノイズキャンセリングにより、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
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2023年8月18日 20:08 [1747267-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 3 |
【安定性】メモリー関係以外は安定しています。
【互換性】特に問題なし
【拡張性】SATAが少ないです
【機能性】特に問題なし
【設定項目】特に問題なし
【付属ソフト】Armoury Crateが使いやすいです
【総評】
【追記】購入店ではINTELの場合はメモリー1番目(A1)3番目(B1)を
進めてましたが説明書見たら2番目(A2)4番目(B2)が推奨でした
ので追記です。
値段が高いです、少なくともTUF GAMING H770-PRO WIFIより
安ければいいです。
組んでるときに感じたのはCPUFAN用の端子に差し込みにくかったですが
それ以外は特に問題無く組めました。
購入店からの勧めで、CPU側から数えて
1番目(A1)3番目(B1)使用した際にXMP設定が出来ません。
メモリー(CT2K16G52C42U5 [DDR5 PC5-41600 16GB 2枚組])
使用でA1・B1でBIOSデフォルト設定でデータ転送速度4000
XMP設定をするとPCが起動しなくなります。
2番目(A2)4番目(B2)使用時はBIOSデフォルト設定でも
転送速度5200とメモリー仕様どおりの速度が出ます、また
XMP1.0で設定変更しても問題無く動作しています。
このマザーボードの評価とは関係ありませんでCPU-Zのメモリー関係の
デュアルチャンネル時の表記がDDR5の場合4×32bitになったので
知らなくて、組みなおしとかしているときに誤ってVGAのスロットの
ロック部を破損させてしまい延長保証でマザーボード交換しましたが
推奨のスロットでは無いのでメモリー関係で同一の事象が発生しました。
ちなみにCPUは13600Kを利用Cinebench R23 CPU Mのスコアが22800と
少し低い数値となっています。
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