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GPD WIN Max 2 2023 (7840U) 64GB/2TB のユーザーレビュー・評価
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
3.45 | 4.30 | -位 |
| 処理速度 |
4.45 | 4.28 | -位 |
| グラフィック性能 |
3.91 | 3.98 | -位 |
| 拡張性 |
4.23 | 3.70 | -位 |
| 使いやすさ |
3.45 | 4.04 | -位 |
| 持ち運びやすさ |
4.23 | 3.79 | -位 |
| バッテリ |
3.68 | 3.76 | -位 |
| 画面 |
3.45 | 4.11 | -位 |
| コストパフォーマンス |
3.55 | 4.33 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2023年10月29日 09:03 [1773691-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 処理速度 | 4 |
| グラフィック性能 | 3 |
| 拡張性 | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
| 持ち運びやすさ | 4 |
| バッテリ | 3 |
| 画面 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
![]() |
||
|---|---|---|
'23年5月にIndiegogoのクラウドファンディングに参加(当時の相場で\165,000)、7月末に届きました。三ヶ月使用しての感想です。
目的はデスクトップPCのサブで、旅行や出張先でゲームしたいときもあるので購入。UMPC(7〜8インチ)だと小さすぎる、12〜13インチより少し小さいモノを、、、と考えた結果です。ゲーミングPCだけど、ゲーム以外の方がメイン。
カタログスペックはとても魅力的ですけど、残念な点が幾つかあります。
一つ目は、ディスプレイのリフレッシュレートが60Hzなこと。
一番残念な点で、ゲーミングPCを謳っておいてこれは無いよなぁと思いました。10インチサイズで2560x1600モードに対応するより、タッチパネルより、60Hzオーバーの液晶を搭載してほしかった。
二つ目は、端子類が天地逆な点。
右側のUSB端子x2、背面のHDMI端子、左側のSDカードスロットが天地逆。USBメモリをひっくり返して挿すので、アクセスランプが見えなくて地味に不便です。左側のマイクロSDスロットだけは通常通り、、、何故?
付属コントローラは、個人的には「頑張ればゲームできる」レベルでした。
本体がずっしりと重いので、これで長時間遊ぶのはつらいかな。実家に持って帰ったときは、小さいゲームパッドをつないでいました。付属コントローラで遊ぶにはGPD WIN Miniくらいでないと厳しいと思います。
ゲームの性能は、内蔵グラフィックとしてはとても高いですけど、ゲーミングPCとしてみた場合はローエンド。過度の期待はしない方が良いです。
ゲーム以外での不満は特にありません。このサイズで普通の配置のキーボードを搭載しているのはありがたいです。
残念な点はありますけど、GPDはガジェット好きの人に刺さるPCを作ってくれる数少ないメーカなので、これからも応援していきたいです。
参考になった2人
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よく投稿するカテゴリ
2023年9月11日 09:21 [1757939-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
| 持ち運びやすさ | 5 |
| バッテリ | 5 |
| 画面 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
レビューが出来るようになっていたので、口コミからの再投稿です。
2018年に購入した「GPD Pocket2」(m3-8100y)からの買い替えです。
「GPD Pocket2」は7インチの超美麗ディスプレイを搭載したモバイルPCで、
重量510gで小型軽量のながら、第7世代の「Core‐i3」と同等の性能を持つ「Core-m3」を採用した高性能モバイルPCでした。
そんな「GPD Pocket2」は今も問題なく使用できますが、
この5年の間で自分の老眼が進行した為、
7インチの小さなディスプレイでは厳しくなり今回の買い替えとなりました。
そして海外のクラウドファンディングサイト「Indiegogo」の返礼品として、
一般販売に先駆けて7月25日に
『GPD Win MAX2 2023(7840U・64GB・2TB)』を入手しました。
さすが現時点で最高性能のミニノートPC、あらゆる作業が超軽くてサクサク動きます。
ちなみに発売されたばかりの激重PCゲーム「Starfield」もプレイできました。
動作の軽さは設定次第ですが、
2560×1600のWQXGAフル画面の『中』設定でもプレイは可能です。
この設定のフレームレートは25〜40FPSで、
序盤の検証ですが、平均すると32FPS位だったので普通にプレイが出来ました。
解像度や個別の設定を落とせばもっとFPSは上げられます。
オンボードGPUだけでこのゲームがプレイできるとは技術の進化は凄いですね。
個人的には宇宙船のカスタマイズや「アーマードコア6」の機体のカスタマイズが外で手軽にできるので非常に良いです。
一般販売版『GPD Win MAX2 2023』では更新されているかもしれませんが、
先行購入した『GPD Win MAX2 2023』の場合、
2023年9月6日にアップされた『Ryzen7 7840U 新ドライバー』にアップグレードしないとゲームはプレイできないので、AMDの公式サイトから自分でファイルを落としてインストールして下さい。
(OSでは古くても最新バージョンと表示されるので手動で行う必要があります)
そして賛否両論ある本体のゲームコントローラーは私には合いませんでした…。
操作が単純なパズル系のゲームなら問題ありませんが、
FPSやアクションRPGなどの激しくて複雑な操作を続けるのは結構ハードです。
結局、素直にキーボードとマウスで操作したり、別のゲームコントローラーを繋いでプレイしています。
あと、2230のスロットが空いているのは勿体ないので、SABRENTのSSD(1TB)を購入してみました。
合計3TBのSSDに、64GBのメモリを積んでいれば、しばらくは不自由することはないでしょう。
最後に、自分がハマった注意点をひとつ。
ゲームコントローラーを搭載した「GPD Win MAX2」には本体の底面にもボタンがあり、その底面のボタンにはデフォルトで「PrSc」(プリントスクリーン)が割り当てられていました。
普通のテーブルで使用する際は問題ありませんが、奥行が狭くて本体手前のゴム足に届かないような狭いスペースで無理に作業しようとしたり、テーブルに少しの段差があったりすると、底面のボタンが押されっぱなし状態になり、プリントスクリーンを繰り返して「Snipping Tool」が暴走をはじめます。
キーボードの設定で「Snipping Tool」を無効化すれば暴走は収まり、通常の状態に戻ったように見えますが、「PrSc」が押されたままの状態だと、何故か「コピー&ペースト」ができなくなるという症状がでました。
対策は、GPDがプリインストールしているゲームコントローラーのボタン割り当てアプリ「WinControls」で、底面ボタンの割り当てを変更することです。
分かれば単純な事でしたが、私はコレに気づくのに3日かかりました…。
参考になった6人(再レビュー後:6人)
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4
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