PowerDirector 365 1年版(2023年版) ダウンロード版
PowerDirector 365 1年版(2023年版) ダウンロード版CYBERLINK
最安価格(税込):¥7,360
(前週比:±0
)
発売日:2022年 9月15日
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- 動画編集ソフト・動画再生ソフト
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2023年12月2日 16:16 [1787949-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| 機能性 | 1 |
|---|---|
| 使いやすさ | 1 |
| 安定性 | 1 |
| 軽快性 | 1 |
| サポート | 1 |
| マニュアル | 1 |
2023/11/15
アップデートが来ていたので更新すると、それまで何とか普通に使えていたものが、何か少しでも編集したり更新しただけでクラッシュするようになった。
使い始めて2年、このようなことは何度か経験があり、都度サポートの指示で再インストールを繰り返して、なんとか使えていた状態だった。
ちなみに当方のPCはCorei7・メモリ32・SSD1T・外付けSSD1T・エヌビディアのグラフィックも入っているハイスペックと呼ばれるレベル。
これまではなんとか使えていた状態であるも、なんとか我慢は出来るレベルで、慣れたソフトだったのでそのまま使い続けてきた。
それが今回のアップデート後に、最初に述べたように小さな編集でもいきなりクラッシュする有様。
なにか動かすだけでクラッシュ。
あれこれやって重くなった時にクラッシュではなく、ちょっとでも編集を加えるとクラッシュ。
早速サポートへ連絡するもクイックなレスポンスは来ない。
連絡から一週間してようやく返答が来る。
同じようなクレームが殺到して対応が遅れたとのこと。
再インストールしてダメなら次の更新を待って、次の更新は未定と言われる。
アップデート前の状態に戻せないか聞くも、アップデートされたらひとつ前には戻せない仕様になっているとのこと。
編集に期限があるのでそれでは困る。
サブスクなので途中解約は出来ないことは分かるが、ここまで不具合だらけのソフトだと分かっていて契約したのではないから、解約して残期間は返金対応して欲しいと訴えるも、ある期間までは問題なく使えていただろうから返金は出来ないとのこと。
編集に期限があるということは仕事で使っているのか?商用は認めていないので、商用ならば申告しろと論点をずらした物言いをしてくるサポートに閉口。
結局修正アップデートは未定で、現時点ではどうにもならないようで。
年8000円のお金を捨てて、プレミアプロに切り換えした。
契約時、台湾の企業か…と不安がよぎったことを思い出した。
まさに不安が的中した。
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よく投稿するカテゴリ
2023年7月20日 18:46 [1738412-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 機能性 | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 4 |
| 安定性 | 5 |
| 軽快性 | 5 |
| サポート | 無評価 |
| マニュアル | 5 |
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|---|---|---|
編集画面 |
自動の字幕文字起こし |
AIオブジェクト選択 |
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オープニング動画デザイナー |
Power Director(PDR)365版はサブスクリプションで、動画のアドオンテンプレート類やShutterstockのストックフッテージが利用できます。素材等を多く利用したい方にはメリットあります。
年間契約なので追加更新されていくPDRの機能が最新の状態で利用できます。又毎年10月頃に新規バージョンが出ますが契約期間であれば更新できます。
現在のPDR365自体はUltimate v21のバージョンです。
ここでのダウンロード版はCyberLinkサイトでのダウンロード購入より僅かですが割安になってるようです。
尚、買い切り版の方ではUltra版、Ultimate版、Color DirectorやAudio Directorが付属するUltimate Suite版もあります。
評価・点数はホームユースクラスとしてのもの。
【機能性】
PDRは家庭用仕様の動画編集ではトップシェアのソフトで、ホームユースでの機能は全般的に網羅されています。
(画像:編集画面)の通りライブラリープレビューとタイムラインプレビューの2画面表示で編集できます。
左のライブラリープレビュー画面はソースプレビュー&トリム画面であり、編集に必要な素材の範囲をトリミングして必要範囲だけをタイムラインに配置していける三点編集等が出来ます。動画編集ソフトの基本操作としてカットやトリミング編集には欲しい機能です。
<主な新機能について>
○字幕の自動文字起こし(画像:自動の字幕文字起こし)
最近の動画編集ソフトには字幕(キャプション)作成に自動の文字起こし機能があるのが増えてきてます。
PDRも新機能として「字幕文字起こし」ができました。しかもPDRの自動文字起こし機能は他ソフトと比較しましたが、優秀な部類です。
SRTで字幕を書き出すことも、字幕ファイルを読み込むこともOKです。
もちろん、字幕は焼き込みやリモコンで表示ON・OFFできるクローズドキャプションにもできますし、文字にアウトラインや背景ボードの座布団付きにもできます。
PDRの文字起こしエンジンの性能が優れているものと思われ字幕入れ作業には大助かり。
〇AIサリエントビデオエフェクト
動画内の動く対象にスパーク等のエレメンツを自動で追跡付加する等の目をひく動画を簡単に作成できます。エフェクトの[スタイルエフェクト]カテゴリに[AIオブジェクト選択]項目として18種類のエフェクトが追加されました。
動くオブジェクトを自動的にマスクトラッキングしてオーラやライトやスパーク等のエレメンツを付けてくれる。
(画像:AIオブジェクト選択)
〇AIモーショントラック
これも動画内の動く対象を自動追跡してテキストや画像等を付加できます。
〇オープニング動画デザイナー
(画像:編集画面)の左プレビュー画面の例のようなオープニングタイトルやオープナー等の膨大な数の動画アニメーションテンプレートが利用できるものです。
無限とも言える組み合わせで使えるハイクオリティなテンプレートが利用できます。
(画像:オープニング動画デザイナー)を開いてテンプレートを好きにカスタマイズできます。
〇アニメーションPNG対応詳細
movコンテナのアニメーションPNGの読み込みと書き出しに対応するようになり、[出力]の[Image]ボタン内の選択に付加されました。
市販でアルファーチャンネル付き背景透過の動画素材はアニメーションPNGで提供されてるものがよくあります。
PDRでは過去そのままは利用できませんでしたが、対応するようになりました。
〇GIF動画の書き出し
これも[Image]内の項目に付加された。
等、色々と機能向上があります。
【使いやすさ】
動画編集ビギナーからでも使い易い動画編集ソフトです。各種の編集からBDやDVD等のビデオディスク作成までこれ一つで完結できる。
【安定性】
動作環境に記載されているPCスペックは最低ラインなので、それ以上のPCでは安定して使えます。
【軽快性】
PDRは軽い動画編集ソフトです。
4K等の重い動画素材は、シャドウファイル(プロキシ)生成してから編集すればスムーズです。
レンダリングのファイル書き出しは元と同じプロファイルの場合は無劣化高速のスマートレンダリング(スマレン)機能が使え、再エンコする書き出しにおいても他より最速のソフトです。
【サポート】
最近はサポートとやり取りしてません。
【マニュアル】
「ユーザーガイド」は初心者にも写真や図説を豊富に使って分り易い。ヘルプ・チュートリアル動画も豊富。
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