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2024年11月17日 23:16 [1904368-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 駆動時間 | 4 |
|---|---|
| 充電時間 | 5 |
| 発熱性 | 4 |
| 携帯性 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
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|---|---|---|
グリップテープ無しだとかなり滑ります |
【駆動時間】
表記が10000mAhで、実利用は5.6000mAh位かな?モバイルバッテリーの実利用としては一般的です。
【充電時間】
モバイルバッテリー→スマホは30Wなので十分速い。PowerCore Fusion 5000(最大15W)も持ってますが充電速度はかなり遅いです。技術の進歩を感じます。
【発熱性】
バッテリー自体の充電時は結構熱を持ちます。不安になるほどではないです。
【携帯性】
200g位で探していました。候補としていたPrime Power Bank65Wが308gで、手に持つと結構重かったので・・・折り畳み傘みたいに毎日鞄に入っているので出来るだけ軽くしたかったです。注意点としては、本体がスベスベなので落としそうになることが多いです。そのため側面と裏面にグリップテープを貼ったらかなり持ちやすくなりました。
【耐久性】
アンカーなのでかなり長く使えると思います。数年前に買ったPowerCore Fusion 5000も普通に使えてます。
【総評】
3.4か月使いましたがよく活躍してくれます。Prime Power Bank65Wも考えましたが重さと金額からこの機種になりました。今までモバイルバッテリーはあまり使ってこなかったのですが、地震で帰れなくなった時の非常用として鞄に入れています。
先日海外に行った際も6時間くらいのフライトででかなり活躍してくれました!
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プロフィールITmedia等の情報サイトで記事を書いている フリーランスのライター、兼、IT先端技術コンサルタント。
モバイルやクラウドを駆使するスマートワーク研究をライフワークとしている。
【主なWeb媒体】
ITmedia 誠Biz.I…続きを読む
2024年8月26日 11:21 [1877170-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 駆動時間 | 5 |
|---|---|
| 充電時間 | 4 |
| 発熱性 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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モバイルバッテリーは消耗品である。手持ちのがそろそろ寿命が来たようで、また買い足すことになった。
本機はモバイルバッテリーや充電器で定評のあるAnkerの製品である。
ポートは、USB Type-A(出力のみ)x1、Type-C(入出力)x2の合計3ポートである。
【駆動時間】
容量は10,000mAhとモバイルバッテリーとしては比較的大容量である。
最近の大型化し、5,000mAhクラスの大容量バッテリーを搭載したスマホを理論的には2回充電できることになる。実際にはロスがあるのでこんな理論通りには行かないが、1回半以上は大丈夫だろう。
本機は最大30Wの充電ができるという。実際に手持ちのスマホ(moto edge 50 Pro)に充電してみたところ、22W(8.5V2.6A)充電を確認した。約5,000mAhのバッテリーを搭載した同スマホを空の状態から約100分で100%まで充電することができそうだ。
最近のUSB充電では、充電する側とされる側の間で共通して対応できる電圧と電流の組み合わせから充電条件を決めるという高度な仕様になっている。PDという規格がその代表的な標準規格だが、他にも各社のさまざまな規格や仕様が存在している。
ちなみに、本機はHuaweiの22.5W出力の仕様にも対応していると公表されている。
また、スマホ側と本機の温度制御(後述)が両方効いているのでときどきW数が落ちるが、スマホ付属の充電器とあまり変わらない急速充電ができるのは立派である。
本機には充電残量を表示するディスプレイが搭載されていて大変使いやすい。普段はこのディスプレイはオフになっているので、側面のボタンを押すか、負荷をつないだときに表示される。
評価は「5」とした。
また本機には、側面のボタンを2回押すことで使える「トリクル充電」の機能がついている。スマートウォッチやワイヤレスイヤホンのような充電電力の小さい機器に使う機能のようだ。「最適な電流」に制御しているとマニュアルに書かれているが、過充電防止の制御のことだろうか。
【充電時間】
本機への充電だが、手持ちのACアダプタを使って約18W(10V 1.8A)での充電を確認した。空の状態からほぼ2時間で100%まで充電できた。(公称値2時間20分)
一般に、たとえば最新のスマホではさらに速い充電を可能にしている機種もあるが、後述の温度管理機能もあり、安全に充電してこのレベルと言うことだろう。それでも以前のバッテリーよりも充電速度はかなり速い。
評価は「4」とした。
【発熱性】
問題ない。
メーカーのホームページによると、約0.03秒に1回チェックする温度管理システムを搭載し、発熱をコントロールして安全性を高めているのだそうだ。
評価は「5」とした。
【携帯性】
メーカーのホームページによると外形は約99 x 52 x 26mm、約220gである。写真のように実測値は211gであった。
10000mAhのバッテリーとしてはかなりコンパクトで携帯性は良いと思う。
USBコネクタがボディーの片側に集中して並んでいるので、移動中にカバンの中でスマホなど複数機器の充電を行うような場合、ケーブルを束ねたり、取り回しに都合が良い。私のようなヘビーユーザにはうれしいことだ。
携帯用に袋がついてくるのも良い。
評価は「5」とした。
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価とする。
発熱性の問題もなさそうなので耐久性も良さそうだ。
【総評】
とにかく、このサイズで10,000mAh、200gちょっとというのは携帯しやすく使いやすい。とても評価できる。
上記のように、最大30Wという急速充電が可能なのも便利である。
また残量の表示も見やすくわかりやすい。
お薦めできるモバイルバッテリーである。
評価は「5」とした。
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2024年5月30日 15:36 [1847576-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 駆動時間 | 4 |
|---|---|
| 充電時間 | 5 |
| 発熱性 | 3 |
| 携帯性 | 4 |
| 耐久性 | 無評価 |
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|---|---|---|
本体の質感は良好。 |
内蔵液晶ディスプレイはそれなりに暗い。 |
Huawei端末の急速充電規格にも対応。 |
【駆動時間】
○一般的な10,000mAhのモバイルバッテリーと言える。Ankerという業界トップのメーカーなので変換効率でのロスなども含めて、少なくとも8,000mAh(80%)程度の容量は担保されているといえるだろう。
○本体背面の表示にもある通り、10,000mAhのセルでは無く、5,000mAhのバッテリーセルを2つ搭載して10,000mAhを実現している。
○近年では5,000mAhのバッテリーがAndroidスマホでのトレンドになっているため1.5回分程度の容量、iPhoneであればギリギリ2回分の容量と言ったところか。
【充電時間】
○空っぽになった本製品を満タンまで充電するのにPD 30Wで2時間弱を要した。18W充電器だと4時間程度。
○Huaweiの充電規格にも対応しているらしく、Type-Aコネクタで22.5Wとのこと。
○iPhoneに対してはType-Cコネクタ経由で最大20Wまでとのこと。(遅い…)
○余談だが、手持ちのHuawei nova 5Tで22.5W充電を行うと、ソフトバンクがXiaomi端末などで謳っている「神ジューデン」のように小数点以下2桁表示でみるみるうちに充電されていくような画面表示がスマホ側で確認できた。(恐らくHuaweiの高速充電規格のモードに切り替わったのだと思う)
【発熱性】
○小型でUSB PDの30Wに対応しているため、それなりに発熱はするが、Ankerの公式HPによると0.03秒/回の頻度で保護システムによる温度チェックが行われているとのことなので、心配する必要はないだろう。
(ActiveShield™️ 2.0による温度制御)
【携帯性】
○縦横のサイズは一般的な製品よりも小さいが、厚みがスマホ3台分程度なので、これらはトレードオフなことからも、用途や個人に合った製品を選ぶべきだろう。
○ただ、個人的にはそこまで邪魔に感じることにはないサイズ感といえる。
○参考にクレジットカードやポイントカードの縦横サイズに近いので、カードサイズでスマホ3台分だとイメージすれば分かりやすいだろう。
【耐久性】
○以前に使っていたフィリップスのDLP8720C(20,000mAh)を高校時代にAmazonにて3千円台で購入し、安さと容量の多さで満足していたが、寿命を超えたのかリチウムイオン電池が膨張してしまったため、今回はAnkerのモバイルバッテリーをということで本製品を購入した。
○使用して半年程度のため、現時点では無評価。今後の使用による再レビューで評価予定。
【デザイン】(独自項目)
○全体的にマット仕上げの本体と、表面は米制裁を受ける前のHuaweiスマホの背面パネルのような角度によって光り方が変わる仕上げがすりガラス調で施されており、電源をONにすると残量表示がパネル越しに浮き上がるような見た目になっている。
○安っぽさを感じない上質なデザインだといえるだろう。
【機能性】(独自項目)
○Ankerのモバイルバッテリーが全面的に本機のようなすりガラス調のデザインに変更されてからは、いくつかの機種でバッテリー残量表示と充電完了までの時間を表示するための液晶ディスプレイが内蔵された。
○このディスプレイは便利ではあるが、すりガラス調のパネル直下にあるため、少しぼやけていて見にくいのと、輝度が高くないため屋外などでの視認性があまり良くないのが気になるところ。
【総評】
○私は発売直後にAmazonで見かけて購入したため、カラーはブラックしか存在しなかったが、のちにブルー/パープル/グリーンと可愛らしい色も順次登場したので、モバイルバッテリーで多色展開は珍しく、それぞれのユーザーで好みな色を選べるのが良いと感じた。
○決して容量は多いといえないが、邪魔にはならないためスマホをヘビーユースする人は外出の際カバンに忍ばせておくと便利だろう。
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2024年1月23日 12:51 [1805057-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 駆動時間 | 5 |
|---|---|
| 充電時間 | 4 |
| 発熱性 | 4 |
| 携帯性 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
【駆動時間】
同社、他社の10000mahモバイルバッテリーと変わりません。5000mahのスマホを約1.3~1.5回分ほどフル充電できます。(モバイルバッテリーの容量値そのままがスマホに充電されるわけではなく、損失がありますので…)
駆動時間に関しては評価というより、バッテリー容量によって変わるのでなんとも言えません…
【充電時間】
出力:USB PDの30W出力に対応しておりますので、接続機器への充電は満足の行く速度です。安定もしています。
入力:USB PD対応充電器を使用すれば急速充電が可能とメーカーから記載がありますが、私の環境では相性が悪く、PD非対応の充電器から充電したほうが早いという謎現象が起きています。Anker純正を使えば急速になるのかもですがわかりません…
【発熱性】
熱を持たないわけではありません。特に急速充電を行っている時は発熱量増える印象です。気になる範囲ではないと思います。
【携帯性】
とても良いです。軽量コンパクトで重宝します。
【耐久性】
まだわかりかねます…
【総評】
30W,PD対応1000mahではコスパ悪くないと思います。他社のものより値段は張りますが、Ankerなので信頼性も高いです。
個人的にはカラーディスプレイによりバッテリー残量が数値でわかるのがかなり気に入っています。数値でわかると安心感がありますし、あとどれくらい充電していられるかの分数も表示され便利です。
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