Creative BT-W5 HP-BTW5CREATIVE
最安価格(税込):¥4,784
(前週比:-1,196円↓
)
発売日:2023年 4月 7日
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2025年3月31日 20:40 [1949337-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
BOSEのヘッドホンと一緒に購入しました。
windows上のアプリからは四つのヘッドホンやイヤホンをペアリングしておけるので
便利です。
しかもアプリ上とドングル上のランプでコーデックが種類がわかります。
BOSE QuietComfort Ultra HeadphonesでaptX Adaptiveで繋ぎ24bit96kHzで音楽をたのしんでおります。
以前所有していた他社の類似品を以前所有していましたが登録ヘッドホンが一種類というのがネックですぐに手放してしまったのでこちらの商品は壊れるまで使用するつもりです。
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2025年2月25日 15:27 [1939501-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
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|---|---|---|
BTD600も保有しているがSennheiserのワイヤレスを1台のドングルにまとめたくて購入しました。
【デザイン】
シンプルで良い。端子がTypeCなのは素晴らしいがやや大きめ。
デスクトップなら良いが、ノートパソコンだと常に刺しっぱは難しいかもしれない。
あとLEDの紫の表現が見る角度によっては、赤と青が二重に見えて紫を表現できていない時がある。
【機能性】
機能性は完璧で、特にパソコンでのソフトウェアが強力。
ローレイテンシーとハイクオリティを切り替えられて、イコライザーやCrystalizerやバスで音を好みに変更可能。
排他モードのミュージックプレイヤーでは効果はなくなるが、ネットで音楽や映画、ゲーム時の没入感は格段に向上する。
【使いやすさ】
イヤホンをケースから取り出すだけで、勝手につながるので使いやすさは良い。
ただ、SennheiserのMTW4との相性は微妙で取り出して繋がらなかったり繋がるまで時間がかかったりする。
1度ケースに戻してもう1度取り出すと繋がったりするのだが、Sennheiserの商品がプチ不良の可能性も高いので何とも言えない。
【総評】
MTW4との相性が微妙で星4としたが、製品自体は非常に満足。
機能や接続の安定性、音質共にレベルが高い。
Fiio BT11が現在微妙な評価なのでLDACを使わないならこれで良いと思う。
ただ、ローレイテンシーはあくまでAptX AdaptiveのローレイテンシーであってApt X LLではないので注意。
動画を観たりシビアではないゲームだったら問題ないが、FPSや音ゲーでは音の遅延を顕著に感じてしまいプレイは厳しい。
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2024年1月13日 01:49 [1802330-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
【デザイン】
普通です
【機能性】
そこまで変わった機能はないですね
【使いやすさ】
直感的に使えるのでいいです
【総評】
サウンドブラスターx5に直挿しして使おうとしましたが、ソフトウェアが認識してくれませんでした。
結局、PCに直挿ししてソフトで切り替えしてます。
ソフトももう少し使いやすいといいのですが。
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プロフィールライター / コラムニスト。一般社団法人インターネットユーザー協会(MIAU)代表理事。映像、音楽を軸に、AV機器から放送機器、メディア論、著作権論まで幅広く執筆活動を行なう。WEBではAV Watch、ITmedia、PRONEWSにて…続きを読む
2023年10月3日 17:32 [1766196-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
サイズはUSBメモリー程度 |
Creativeアプリを使うと、接続のステータスがわかる |
ソフトウェアドライバはアプリ内からインストール |
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多彩なサウンドモードが選択できる |
オリジナル機能のAcoustic Engine |
最近aptX Adaptive対応のヘッドホン・イヤホンが増えてきているわけですが、再生機を持っていないのでレビューの時に困るなと思って、Creativeのオンラインショップから購入しました。
前モデル「BT-W4」もaptX Adaptive対応ですが、最大24bit/48kHz止まりなので、24bit/96kHz対応のこちらにしました。現物はほぼ小型USBメモリ程度のサイズで、コネクタはUSB-Cです。プロモーションでUSB-C to Aの変換コネクタが付いて来ました。
基本的にはWindows・Macといったパソコン用の製品で、ハードウェア的にはただポートに挿すだけで動作します。ペアリングもBT-W5とヘッドホンの間で直接できますが、お互いに表示が何もないので、本当にお互い繋がっているのかの確認ができません。
何と繋がっているのか確認したい場合は、Creativeのサイトから「Creativeアプリ」をダウンロードしてインストールする必要があります。どのコーデックで接続しているかは、BT-W5のLEDの色でわかります。紫がaptX Adaptive、シアンがaptX LL、オレンジがaptX HDといった具合です。
「Creativeアプリ」では、Creative独自の「Acoustic Engine」によるサウンドモードが選択できます。ただこの機能を使うには、ソフトウェアドライバをインストールして、そのドライバ経由で再生する必要があります。ソフトウェアドライバは、アプリ内からインストールできます。
挿すだけで簡単に動く一方で、専用の機能を使いたい場合、ソフトウェアドライバとアプリケーションの説明がマニュアル等にはないので、わかりにくいというか、説明不足な感は否めません。
モノの作りとしては、ペアリング用のボタンに遊びがあるため、振動でチャカチャカと安っぽい音がしますが、まあこのお値段では仕方がないところかと。
他のレビュワーさんがAndroidで動いたと報告されていらっしゃるので試してみたところ、Pixel 6aでも使えました。ハイクオリティとローレイテンシーの切替は、PCのアプリで設定を切り替えると、その設定を本体が覚えているようです。ローレイテンシーに切り替えてAndroidに差し替えると、ローレイテンシーモードで接続できました。
そういう点では色々潰しが利くデバイスかなと思います。
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プロフィールITmedia等の情報サイトで記事を書いている フリーランスのライター、兼、IT先端技術コンサルタント。
モバイルやクラウドを駆使するスマートワーク研究をライフワークとしている。
【主なWeb媒体】
ITmedia 誠Biz.I…続きを読む
2023年8月30日 10:41 [1752354-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 使いやすさ | 無評価 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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公式ショップでの購入者にこんなプレゼントもあった。 |
ノートパソコンでAmazon Musicなどのハイレゾ音源を聴くために購入。
せっかく購入したハイレゾ対応のワイヤレスヘッドフォンDenon PerL Proだが、ハイレゾコーデックAptX Adaptiveに対応した手持ちの端末が限られるので、少しでも使うチャンスを増やしたいと思ったからだ。
【デザイン】
いわゆるUSBのドングルである。USBメモリやBluetoothアダプタではおなじみの形状だ。
Type-Cポートにさして使う。表面には状態を表示するLEDがひとつ、プラグと反対の面には小さな押しボタンスイッチがひとつ配置されている。
特に際立ったところはない。評価は「4」とした。
【機能性】
本機はワイヤレスヘッドフォンにハイレゾ対応のBluetoothコーデックAptX Adaptiveで接続できるアダプターである。
Bluetoothコーデックとは、Bluetoothの電波に音源の情報をのせたり、電波から情報を取り出したりする機能のことだ。
ハイレゾとはCDよりも高音質をねらう、たとえばサンプリング周波数が高い、もしくはビット数が大きいものをいう。
サンプリング周波数とは、アナログの音源をデジタルのデータに変える「サンプリング」の頻度のことで、細かい間隔でサンプリングすればそれだけ情報がたくさんデジタル化でき、音の質も上がる。
ビット数はその1サンプルの情報量である。
CDはサンプリング周波数44.1kHz、16bitである。本機では最大96kHz/24bitの「ハイレゾ」を扱える(AptX Adaptive使用時)。CDよりも情報量が格段に増えており、論理的に(デジタル処理の仕様として)音源の再現性が高い。
実際にAmazonMusicのハイレゾ音源を聴いてみたところ、期待通りにとても良い音で聴くことができた。私自身は年齢のせいもあるし、オーディオ評論家のような耳を持っているわけでもないし、楽器に触れる機会が少ないので本物の楽器の音に慣れ親しんでいるとも言いがたいのではあるが、とても自然で聴きやすい音になっているのがよくわかる。角が取れているという感じだろうか。演奏の間に今まで気づかなかった楽器の音を発見することもよくある。まさに解像度が上がった音と感じる。
ワイヤレスヘッドフォンDenon PerL ProはハイレゾのコーデックAptX Adaptive対応である。本機のおかげでこれをノートパソコンと接続してとても良い音で音楽を聴けるようになった。普段はスマホ(moto g52j 5G)でこのヘッドフォンを使っているが、利用範囲が広がるのはうれしい。
Bluetoothでの接続時に使われているコーデックは本機のLEDの色で識別できるようになっている。接続時に紫色に点灯することを確認した。(コーデックにAptX Adaptiveが使われていることを表す)
本機の設定や操作ができるアプリがあるのでメーカーのサイトよりダウンロードして使う。
評価は「5」とした。
【使いやすさ】
ただし、本機とDenon PerL Proは残念ながらBluetooth接続の相性が悪いのか、なかなか簡単にはつながってくれない。通信の問題なので、どちらが悪いのか素人の私にはよくわからないが、とにかくマニュアル通りにペアリングの操作をしてもなかなか相手が現れず、つながってくれない。つながるととても良い音で音楽を聴けるのだが、それまでにとても苦労する。
私の手持ちの製品だけなのだろうか。あまり追求できていないのではあるがお許し頂きたい。
つなぎたいノートパソコンや。周囲のスマホ、特にいつもDenon PerL Proを使っているスマホのBluetoothをオフにしておくと少しつながる確率が上がるようだ。(本機は、本機内蔵のBluetooth送信回路を接続に使うため、ノートパソコンのBluetoothの機能はOFFでもOK)
とても残念だが評価は「無評価」とした。
Denon PerL Pro側の問題かもしれず、断定を避けたいためである。
【総評】
本機は手軽にノートパソコンとハイレゾ対応のヘッドフォンをつなげるUSBアダプタであるが、上記のように筆者の手持ちのヘッドフォンではつながりにくく、使いにくかった。
しかし、一度つながるとハイレゾ音源の良い音を楽しむことができ、ハイレゾのコーデック「AptX Adaptive」の恩恵を感じることができた。
つながりにくい問題はたまたま手持ちのヘッドフォンとの組み合わせの問題かもしれないし評価が難しいが、他の方のレビューで同じような問題が報告されていないので評価は「4」とした。
参考になった6人
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