A620M-HDV/M.2+ レビュー・評価

2023年 4月28日 発売

A620M-HDV/M.2+

  • A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。TDP 120WまでのRyzen 7000シリーズに対応する。
  • 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。6+1+1電源フェーズ、「Dr.MOS」を採用。
  • Ryzen 7000X3Dシリーズに最適化された頑丈な部品を採用し、ゲーマー向けにパフォーマンスを向上させる。

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フォームファクタ:MicroATX CPUソケット:SocketAM5 チップセット:AMD/A620 詳細メモリタイプ:DIMM DDR5 A620M-HDV/M.2+のスペック・仕様

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A620M-HDV/M.2+ASRock

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2023年 4月28日

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満足度:4.00
(カテゴリ平均:4.42
集計対象1件 / 総投稿数1
  1. 5 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
安定性 安定して動作するか 5.00 4.54 -位
互換性 パーツとの相性など 4.00 4.43 -位
拡張性 拡張性スロットやポートは十分か 4.00 4.13 -位
機能性 付加機能は十分か 4.00 4.27 -位
設定項目 設定項目は豊富か 無評価 4.23 -位
付属ソフト 付属ソフトの質と量は適切か 無評価 3.77 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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股太郎侍さん

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満足度4
安定性5
互換性4
拡張性4
機能性4
設定項目無評価
付属ソフト無評価
 

Atx24pinのみ接続、M/Bの電源ボタンは使わない

点滅が終われば書き換え終了

 

【安定性】
定格で使う限り何ら問題なし

【互換性】
DDR5メモリおよび、AM5規格 TDP120W級までのRyzen7000/8000シリーズが使えます。
AM5は2026年まで展開するようですから、今後登場するCPUは
※ Ryzen8000 APUは、出荷ロットによってはBIOSの書き換えが必要
(対応ロットは「Ryzen8000 Ready」的なステッカーが貼ってあるかと)
ただ本品はCPU、メモリがなくてもBIOS書き換えが可能ですので
(ただし準備に別のPCは必要)BIOSが初期のロットを買ったとしても、
Ryzen7xxxやメモリが揃っていない段階でも、事前にBIOS書き換出来ますから、
いきなりRyzen8000 APUを使うことも出来るでしょう。

AM4規格のCPUは使えませんし、DDR4メモリも使えません。
intel LGA1700 M/Bの場合、日本市場向けは上位モデル以外はほぼDDR4ですが
AM5ではそもそもDDR4をサポートしてないので、DDR4を流用したいなら
AM4 M/BにRyzen 4000/5000シリーズを検討した方が良いでしょう。
(2024年にRyzen7 5700X3Dが出るようですね)

【拡張性】
オードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして
必要十分ではないでしょうか

【機能性】
オードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして
必要十分ではないでしょうか

※本品は、CPU、メモリがなくともBIOSを書き換えることが出来ます。
ただし、BIOSファイルのDL、ZIP展開、「creative.rom」にリネームし
FAT32フォーマット済みUSBメモリへコピーする為の「別のPCが必要」です

【設定項目】
ASRock製品のオードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして
必要十分ではないでしょうか

【付属ソフト】
ドライバCDはオフラインセットアップの時や、
セットアップで全てのデバイスにドライバが当たらなかったときなど
あると便利かもですね。
あと付属ルールが使いたい場合など

【総評】
本シリーズは「無印」と「プラス」の2種類があり、実売で3千円程度の差があります
無印:A620M-HDV/M.2
プラス:A620M-HDV/M.2+ ← 本品

無印はTDP 65W級まで、プラスはTDP 120W級のCPUまで対応します。
最初からTDP 65W級以上のCPUを使う気が無いなら、コスパに優れた「無印」を
上位CPUを載せるか、将来的に装換したいなら「プラス」にしておいたほうが
後々後悔することもないかもしれませんね。

【参考】当方での導入例
当方では最大でLGA1700 機6台体制でしたが、
元々、intel : AMD比率が1:1が運用ポリシーなので
AM5(Raphael) と LGA1851(Arrow Lake-S)で1:1になるよう
今後を見据えてLGA1700機の一部から徐々に淘汰を開始・・・の前準備として
Ryzen5 7600と本品「プラス」を導入。
今後、CPUを装換した際に、受け皿で「無印」を確保の予定です

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

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