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ROG Zephyrus G14 GA402XZ Ryzen 9 7940HS/RTX 4080/32GBメモリ/1TB SSD/14型WQXGA液晶搭載モデル GA402XZ-R9R4080GL [エクリプスグレー AniMe Matrix]
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画面サイズ:14型(インチ) CPU:AMD Ryzen 9 7940HS/4GHz/8コア CPUスコア(PassMark):29951 ストレージ容量:SSD:1TB メモリ容量:32GB ビデオチップ:GeForce RTX 4080 + AMD Radeon 780M OS:Windows 11 Home 64bit 重量:1.72kg

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- ノートパソコン -位
- ゲーミングノートPC -位
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2023年 5月中旬
ROG Zephyrus G14 GA402XZ Ryzen 9 7940HS/RTX 4080/32GBメモリ/1TB SSD/14型WQXGA液晶搭載モデル GA402XZ-R9R4080GL [エクリプスグレー AniMe Matrix] のユーザーレビュー・評価
- 4 0%
- 3 0%
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.30 | -位 |
| 処理速度 |
5.00 | 4.28 | -位 |
| グラフィック性能 |
5.00 | 3.98 | -位 |
| 拡張性 |
4.00 | 3.70 | -位 |
| 使いやすさ |
4.00 | 4.04 | -位 |
| 持ち運びやすさ |
4.00 | 3.79 | -位 |
| バッテリ |
3.00 | 3.76 | -位 |
| 画面 |
5.00 | 4.11 | -位 |
| コストパフォーマンス |
5.00 | 4.33 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2024年3月6日 17:49 [1820519-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
| 持ち運びやすさ | 4 |
| バッテリ | 3 |
| 画面 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
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|---|---|---|
M.2速度 |
3DMARK Timespy{GPUスタンダードモード(ファンTURBO)} |
3DMARK Timespy{GPUスタンダードモード(ファン パフォーマンス)} |
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3DMARK Timespy{GPUスタンダードモード(ファン パフォーマンス、バッテリ駆動)} |
3DMARK Timespy{GPUエコモード(ファン パフォーマンス)} |
【デザイン】
ディスプレイを開けると、底面が持ち上がって排熱しやすくなる設計になっている。天板は金属製で、高級感がある。Anime Matrixを消してキーボードを単色発光にすれば、見た目は普通のビジネスノートPCと変わらない。
【処理速度】
ストレージはM.2なので速い。CPUも、8コア16スレッドの7940HSで、申し分なし。Windows Helloの顔認証が使えるので、スリープ解除も一瞬。
【グラフィック性能】
3DMARK TimeSpyスコア
GPUスタンダードモード(ファンTURBO): 14834
GPUスタンダードモード(ファン パフォーマンス): 13330(バッテリー駆動時、9609)
GPUエコモード(ファン パフォーマンス): 2864
デスクトップ版4060Tiと4070の中間くらいの性能。(780M単体だとデスクトップ版GTX1050Tiくらい)
ゲーム時のファンは、サイレントモードで約3500rpm(扇風機弱〜中の間くらいの音)、パフォーマンスモードで約4200rpm(扇風機中くらいの音)、TURBOモードで約5600rpm扇風機中〜強の間くらいの音)であった。サイレントモードにしておけば、ネットサーフィン程度ならファンは回らなかった。
GPUのモード選択で、Ultimate(全てのグラフィック処理を4080で行う)、スタンダード(高負荷時は4080、それ以外は780Mを使う)、エコモード(全て780Mで行う)、最適化(ACアダプタ接続時はスタンダードモード、バッテリー駆動時はエコモード)の4つが選べた。
Ultimateの方がスタンダードより約100スコアが高かったが、誤差レベルなので基本的にはスタンダードモードでよいと思われる。
私の個体は、GPU使用中に少しコイル鳴きがあるものの、ファンの音で消えて気にならなかった。
【拡張性】
MicroSDカードスロットがあるのがありがたい。
USBTypeAが、右側に2つしかない。左側にも付けてほしかった。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感は、ふにゃふにゃ感が全くなく、静かである。
天板に搭載されたAnime Matrixディスプレイが、電光掲示板みたいで意外と面白い。画像ファイルを映すこともできる。
ゲーム中、CPUとGPUの温度は80度前後を推移していた。
ゲーム終了後すぐは、底面とキーボード最上部のパネルが触れないくらい熱くなるので、3分くらい冷まさないと運べなさそう。
【持ち運びやすさ】
7940HSと4080Laptopが入っているにも関わらず、たったの1.72kg。この性能帯のPCの中では一番軽いはず。厚さは2cmいかないくらいなので、リュックに入れても邪魔にならない。(ACアダプタは、700gくらいあって太い。バケモノプロセッサを積んでいるので、これは仕方ない)
【バッテリ】
3DMARK TimeSpyをパフォーマンスモードで1回回したら、10%減った。ゲームは1時間くらいが限界か。
YouTubeは、満充電状態から3時間半くらい連続再生できた。(GPUモードスタンダード、ファンモードパフォーマンス)
【画面】
発色はくっきりしていて、とてもいい。視野角も広い。
【コストパフォーマンス】
約40万円と高価だが、現行ミドルレンジゲーミングデスクトップがわずか1.7kgに圧縮され、容易に携帯できるようになると考えたら、大いに購入の価値がある。
【総評】
BattleField 2042が、最高画質で70~90FPSで遊べた他、Unreal Engineのようなグラフィック系のソフトもサクサク動作した。
高いPCなので、1.5万円で買える3年保証をつけることをお勧めする。
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4
コヤマタカヒロ さん
(ノートパソコン)
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