-
ASUS
- ノートパソコン > ASUS
- ゲーミングノートPC > ASUS
-
ROG
- ノートパソコン > ROG
- ゲーミングノートPC > ROG
ROG Flow X13 GV302XI GV302XI-R9R4070 [オフブラック]
- 13.4型ワイドWQXGA(2560×1600)165Hzタッチディスプレイのポータブル2in1ゲーミングノートPC。CPUはAMD Ryzen 9 7940HS、メモリーは32GB。
- ビデオカードはNVIDIA GeForce RTX 4070 Laptop GPU。最新のゲームで高いフレームレートを簡単に実現できる。
- 「ROG Intelligent クーリングテクノロジー」を採用し、コンパクトな筐体ながら温度のコントロールが可能。
画面サイズ:13.4型(インチ) CPU:AMD Ryzen 9 7940HS/4GHz/8コア CPUスコア(PassMark):29972 ストレージ容量:SSD:1TB メモリ容量:32GB ビデオチップ:GeForce RTX 4070 + AMD Radeon 780M OS:Windows 11 Home 64bit 重量:1.35kg

-
- ノートパソコン 147位
- ゲーミングノートPC 20位
ROG Flow X13 GV302XI GV302XI-R9R4070 [オフブラック]ASUS
最安価格(税込):¥259,800
(前週比:±0
)
登録日:2023年 3月 9日
ROG Flow X13 GV302XI GV302XI-R9R4070 [オフブラック] のユーザーレビュー・評価
- 4 0%
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.75 | 4.30 | -位 |
| 処理速度 |
4.75 | 4.28 | -位 |
| グラフィック性能 |
4.00 | 3.98 | -位 |
| 拡張性 |
5.00 | 3.70 | -位 |
| 使いやすさ |
5.00 | 4.04 | -位 |
| 持ち運びやすさ |
5.00 | 3.79 | -位 |
| バッテリ |
3.75 | 3.76 | -位 |
| 画面 |
3.75 | 4.11 | -位 |
| コストパフォーマンス |
2.75 | 4.33 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
- ノートパソコン
- 2件
- 0件
2024年3月10日 11:00 [1821320-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 3 |
| 拡張性 | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
| 持ち運びやすさ | 5 |
| バッテリ | 3 |
| 画面 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
【ゲーム時の使用感】
非常に快適に動くが、キーボードの中央上部がかなり熱くなる。ただし性能と大きさを考えると許容範囲内だと思う。タッチパネルがあるのでスマホゲームのようなものも操作可能
【パソコンの使用期間】
使用して1週間ほど
【性能について】
RTX4070を搭載しており、ゲームも問題なく使えている。razer core xに接続すると対応しておらずグラフィックカードが認識しなくなりブルースクリーンが表示された。ff15のベンチマーク結果も非常に快適
であった。XG mobileという拡張性も備えているので、充分な性能だと思う。
【デザイン】
表面に凹凸があり手触りがとても気持ちがよい。スタンドモード、テントモード、タブレットモードに回転させることができ、使い勝手の良いデザイなっているいる。
【価格について】
30万という価格は多少高いと感じたが、rtx4070以上、メモリ32gb、タッチパネル搭載という条件では他に選択肢が少ないので妥当な価格だと思う。
【モードについて】
サイレントモードで温度が50度、ターボモードで温度が55度くらいであった。
モード切替が容易に可能なので用途によって使い分けられるのが便利。
参考になった3人(再レビュー後:3人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2023年10月24日 00:56 [1710722-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 処理速度 | 4 |
| グラフィック性能 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
| 持ち運びやすさ | 5 |
| バッテリ | 4 |
| 画面 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
cinebenchR23(Turbo) |
cinebenchR23(Battery Silent) |
3DMark TimeSpy(Ultimate Turbo) |
![]() |
![]() |
![]() |
Cyberpunk 2077(Turboモード) |
PCMARK 8 Work Conventional (Battery Life)(サイレント、iGPU、60Hz) |
外観 |
【デザイン】
以前のものよりタッチパッドを大型化した分、デザインも細かいところで変わっています。まず、キーボードが目一杯上から配置され、タッチパッドが下ギリギリまでに及んでいます。さらにマット感が増しました。そのため、ディスプレイの下の黒い部分が以前より少なくなりました。以前は裏の真ん中辺りが盛り上がっていましたが、今作は裏の真ん中もほぼフラットです。
他には、XG mobile接続部分のカバーが外れずに端から垂れ下がる仕様に変更になっています。
【処理速度】
cinebench R23で、パフォーマンス設定で約15000、ターボ設定で約16000でした。13インチ薄型軽量パソコンとしてはよい感じです。ターボでもっと上がるかと思っていましたが、パフォーマンス設定で前作のZ13のターボ最高数値を超えているので、十分凄いと思います。バッテリー運用の場合、サイレント設定でGPUモードを最適化にし、RTX4070をはずした状態で、マルチが14033、シングルが1253でした。この際、cinebenchダブルとシングルを行って5%程バッテリーが減る程度で、あまり熱くもなっていません。素晴らしい。
【グラフィック性能】
3Dmark Time spyのグラフィックはパフォーマンス設定で約8000、ターボ設定で約9000。少し前のRTX 2070 Superクラスです。この大きさでこれは素晴らしいです。RTX4070Laptopは、35W〜115Wで運用する仕様では、最上位です。60Wで運用するので、数値はこれより大きいパソコンより少し下回ります。
他のPCでもそうであるように、DLSS3の効果は大きく、Cyberpunk 2077のレイトレーシングありでも、設定次第では十分遊べます。レイトレーシングウルトラなら、Turboにすれば高解像度でも70FPS出ます。
RTX4070Laptopを外してパフォーマンス設定で計測すると、TimeSpyのグラフィックで2700後半、CPUが9300くらいでした。Ryzen7040系内蔵GPUはやはり素晴らしいですね。これだけでもほとんどのゲームは動きます。
【拡張性】
ROG XG Mobileインターフェース、HDMI×1、USB4 (Type-C) ×1、USB3.2 (Type-C/Gen2) ×1、USB3.2 (Type-A/Gen2)×1、microSDXCメモリーカードリーダー、マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1があります。前機種の仕様と比較して、USB3.2 (Type-C/Gen2)の1つがUSB4仕様になり、microSDXCカードリーダーが付き、十分以上です。
この130W仕様のパソコンになってよかった点が一つ。以前は65W以上で入力できなかった100W仕様の社外品USB-C充電器で100W入力で使えるというところです。社外品の20V5Aの100W充電器を使いましたが、98W前後で使えました。これで、自宅では専用アダプター、外では100W充電器で使えます。発売しているもので140W充電器がありますが、これは28V5Aなので、20V6.5A仕様の本機とは違います。同じ仕様のアダプターを探すと、Dellの大きなものが検索で出てきたので、それならば本機のものを持ち歩くほうがいいです(同じように使えるかは買ってないので分かりません)。100WでもCyberpunk 2077のレイトレーシングありもフルHDなら50FPS前後出ました。
【使いやすさ】
キーボードは薄型にしてはストロークが1.7mmあり、十分打ちやすいです。「\」と「BS」、「Enter」と「]」がくっついているなど、気になる点はありますが、それほど使っていて違和感はありません。富士通のキーボードに似た打鍵感です。富士通ほどキーがカーブしていたり、キーによって特に重さが異なるということは分かりませんが、押し心地は最近のノートPCとしてはかなりよいと思います。
パフォーマンス以上で使うとファンノイズがしますが、普段はサイレントで使うと静かです。エコモードでGPUを使うと更に静かですので、ゲームや動画編集をしないときは、エコモードが大変おすすめです。
画面もとてもきれいで高解像度なので、作業はしやすいです。
若干の重さがあるため、タブレット状態で使う時は、手で持って長時間使うのは厳しいと感じます。
microSDXCカードリーダーについては、ROGモデルはUHS-IIに対応していて、アクセス速度は速いです。
HDMIはしっかり出力できていました。持っているディスプレイがHDMI2.0までなのですが、2560×1440でHDRのディザリングRGB8ビット144Hzで出力できているので、外付けディスプレイも使って高フレームレートのゲームができます。
【持ち運びやすさ】
1kgを若干超える重さです。ほぼフラットな形で、コンパクトなため、持ち歩きはしやすいです。
【バッテリ】
結構持ちます。輝度は50%で使ってPCMark 8 Work conventional (Battery Life)で4時間46分でした。X13の2021モデルでは6時間半でしたので、若干落ちていますが、ディスプレイが強化されたことを考慮すると、むしろよくなっています。バッテリーのもちとコンパクトさとペン使えることを重視して購入しましたが、買ってよかったです。Z13の2022モデルはGeforce外してサイレントモードで運用して3時間くらいでバッテリーがなくなりそうになったので、Z13の2023モデルよりバッテリーはしっかりともちます。バッテリーのもちがよいビジネスパソコンとしても使えます。
【画面】
HDRオンにはなりませんが、高解像度で色もとてもきれいです。40%でも十分明るいです。
【コストパフォーマンス】
さすがに高価です。ただし、他のX13シリーズも似た価格であることを考えると、メモリーが32Gで少し値段が上がるだけであるということにおいてはこれ一択である気がします。メモリーが32Gのモデルは大体高価だと捉えると、妥当かなと思います。
【総評】
画面が以前のものより綺麗になり、microSDXCカードリーダーがついてグラフィックもかなり強化されました。全部入りをついにしっかりと具現化できたと考えると、とてもよいモデルです。他に例がありません。金額が払えるのであれば、十分速く使いやすいPCで、おすすめです。
参考になった27人(再レビュー後:4人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
- ノートパソコン
- 2件
- 0件
2023年10月19日 11:28 [1770563-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
| 持ち運びやすさ | 5 |
| バッテリ | 5 |
| 画面 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
参考になった3人(再レビュー後:3人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
ノートパソコン
(最近1年以内の発売・登録)
4位IdeaPad Slim 5 Gen 10 AMD Ryzen 7 8845HS・32GBメモリー・1TB SSD・16型2.8K・OLED搭載 83HW000WJP [ルナグレー]
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
満足度4.4
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
7万円台でChromebookにおけるハイエンド級の性能を実現
(ノートパソコン > Chromebook Plus CX34(CX3402) CX3402CVA-MW1032 [パールホワイト])
4
ジャイアン鈴木 さん
(ノートパソコン)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス



















