EarFun Air S [ホワイト] レビュー・評価

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タイプ:カナル型 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ EarFun Air S [ホワイト]のスペック・仕様

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EarFun Air S [ホワイト]EarFun

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2023年 1月27日

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満足度:4.36
(カテゴリ平均:4.24
集計対象14件 / 総投稿数15
  1. 3 0%
  2. 2 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.00 4.19 -位
高音の音質 高音部の音質の良さ 3.87 4.15 -位
低音の音質 低音部の音質の良さ 4.18 4.11 -位
フィット感 装着したときのフィット感など 4.47 4.08 -位
外音遮断性 外の音を遮断するか 4.07 3.79 -位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 4.15 3.79 -位
携帯性 コンパクトさ 4.44 3.86 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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xuqnkhebさん

  • レビュー投稿数:359件
  • 累計支持数:5213人
  • ファン数:26人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
325件
83件
イヤホン・ヘッドホン用リケーブル
14件
0件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
10件
2件
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満足度5
デザイン4
高音の音質4
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性4
音漏れ防止4
携帯性5

外箱。

開封。

製品。イヤーチップは付属のもの。

   

最近自腹購入した中華ワイヤレスイヤホン。機種名は本文最下段を参照願います。

   

Amazonにて2022.7.7注文。7.8着。定価6,990が30%引きクーポンで4,899円とお買い得です。今でもクーポンなどでその価格(3割引)で買えるみたいです。お急ぎを...
なお、価格コムでは発売日(7/11)以降のレビュー投稿となりました。

●環境
iPhone7にAAC接続。イヤーピースは付属Lサイズですが、AZLA SednaEarfit Crystal for TWS Lに替えました。

●機能性
・接続安定性 問題無し
金曜夕方の渋谷駅で途絶はもちろんのことフラつきも無く大丈夫でした。
・アプリ 使えるようになりました。
iOS 2022.7.8時点連携で不可でしたが現在はバージョンアップにより対応されました。7/8にサポートに確認しiOS版についてはバージョンアップに数日かかる予定との回答がありましたがちゃんと対応されました。機能性がすごく高いアプリではありませんがこのお値段でアプリに対応していること自体が稀有です。
・ノイキャン 効きはわかります。
この価格でノイキャンが付いていること自体が謎のコスパですが、更に切替により変化がわかります(当たり前のようですが 効きが弱過ぎてわからない1万円以上の製品もあるので...)。低域の雑音の中でも中音域寄りの雑音が消える気がします。
・操作性 問題無し
デフォルトでは、音量調整が1タップ(右増、左減)、2タップが再生停止、右3タップが曲送り、左3タップがゲームモード、右長押しが音声コントロール、左長押しがノイズコントロールです。
変えているところとしては、曲戻しが無いので不要なゲームモードに変わって左3タップに割り当てました。また、音声コントロールも不要なので右長押しに左同様にノイズコントロールを割り当てています。
・ワイヤレス充電
この価格帯で対応している不思議...
・マルチポイント
電源 ONでiPhoneに繋いだつもりがプレイしていないのに音楽が... エージングで音楽流し中のAndroid DAPにも繋がっていて そちらから音楽が流れてました。

【デザイン】
普通です。楕円形の充電ケース、うどん型のイヤホン本体、至って普通です。プラスチック感、チープ感が否めませんが、実際プラスチックですので... そのシンプルさが日常使いには無難です。

【音質】
お値段以上の音は充分にキレイでちゃんと鳴りますが、基本的には低音域のドッカーンが強いので強ドン弱シャリ傾向になります。ただし、低音オバケなaviot TE-BD11tのようにボテボテ低音で全体を覆っているわけではなく、音域として低音が分厚くパワフルでズォーンと感じるデフォルトのバランスです。ですので、致命的な濁りや篭りは感じません。高音域はギラつかずアッサリと鳴ります。刺さらず優しい高音域です。ボーカルは多少後ろに引き気味に感じますが中央から横への拡がりがあり聴いていて心地よく感じます。優勢な低音域はズシッと沈み込む量感がありながらも優しく、それでいて力強い圧を持っています。滋味というよりはパワーを感じる響きです。解析能や音の分離感は高級機には敵いませんが、聴き心地は良いイヤホンです。中高年で高音域に鈍感ですのでイコライザーを使い高い音域を持ち上げています。7/8時点ではPhoneではアプリが使えなかったのでAndroid DAPに繋いで設定しました。その場合 iPhoneでも設定は有効のようです。多少低音を下げ(-5)、中音域を気持ち上げ(+2)、高音域は上げ(+5)ています。なお、音質評価の評点は1万円以下のワイヤレスイヤホンとしての4-5点ですのでご了承願います。

【フィット感】
付属イヤーピースでも悪くはありません。形状的にもうどん型ですので安定します。ただし、個人的な好みでAZLA SednaEarfit Crystal for TWS Lに替えてより密着させています。

【遮音性、音漏れ】
素通しとは言いませんが外音はかなり入ります。ノイキャンがそれなりに効くので勿体ない気もします。音漏れは大丈夫そうです。

【携帯性】
コンパクトで軽量です。持ち運びに問題はありません。ケースで42g、イヤホンは各5g、合計52gが実測値です。

【総評】
価格と性能のバランスが不可思議なシリーズ?でしょうか。QCYなどと並んで恐るべき価格性能比ではないでしょうか。普通に聴けるイヤホンが様々な機能を積み込んで全部入り状態になっていますが、何故か1万円どころか 発売記念で4,899円でした。それでも充分に音楽が楽しめて機能が盛り沢山です。極めてリーズナブルな価格で手に入る優秀機です。普通にお勧め。

追記
・かなり褒めておりますが自腹で購入して勝手に書いています。ただし、還暦過ぎで耳感度が微妙な中高年オヤジの聴いたままの感想ですのでピントが外れていたらご容赦願います。
・写真は、最近の中華ワイヤレスイヤホン色々です。左手前から当機、奥がEarFun Air Pro SV、真ん中手前がEarFun Free Mini、奥がQCY G1、右手前がQCY T17、奥が1MORE ComfoBuds Proです。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった5

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鴻池賢三さん

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プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。

専門誌、ネット、テレ…続きを読む

満足度5
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性5

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

iPhoneXと大きさ比較

デザインと質感のご参考に

充電器兼用ケースに収めた様子

メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。
主にiPhoneXと組み合わせて確認しました。

【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
ケースは樹脂素材そのもので塗装もされていないようですが、梨地のマット調でロゴはエンボス(凹形状)など、安っぽく見えない工夫が感じられます。
イヤホン本体の外側は少し青みを感じるメタリック塗装で、シンプルながらも目立つ部分にはもう一段の配慮をしているようです。

【高音の音質】
EarFun Air Pro SVと同様、なめらかな高音質に驚きます。高解像度でありながら、刺さり感や雑味を感じず、非常に耳触りの良いサウンド。音場の広さ、定位の明瞭さ、音離れの良さなど、この価格の製品としては格違いと思えるもの。振動板が「ウール」(恐らくウール配合の樹脂)だそうで、こうした特性を備えているのだと思います。

【低音の音質】
低音もEarFun Air Pro SVと同様、量感の豊さと、グイっと押し出す力強さを兼ね備えています。振動板が軽量なのか、アンプがパワフルなのか、レスポンスが良く、鳴りが良い印象。余裕が感じられ、聴感としてもストレスを感じず、重低音ファンにもお勧めできます。

【フィット感】
EarFun Air Pro SVと比べると、ノズルの先端が楕円形ではなく一般的な丸形ですが、イヤーチップの傘が柔らかく広めで、耳穴に違和感なくフィットします。
ANC機能搭載モデルで、ハウジング部が少し大きめですが、肌に触れる部分は丸みを帯びていて違和感を覚えず、装着感は良好です。

【外音遮断性】【音漏れ防止】
本機はANC機能を搭載しています。
エアコンの動作音(風切り音)はピタッと抑えられ、ANC効果が体感できます。ANCは超強力タイプではありませんが、ANCが働いている時に違和感が無く、価格を考えると上出来に思います。

【携帯性】
超コンパクトタイプではありませんが、充分に小型で携帯性は良好です。
満充電時の音楽再生時間はイヤホン単体で最長約6時間(ANCオフ)、ANCオン時で同5時間です。イヤホンとしては特に長時間タイプではありませんが、日常使いでは実用充分だと思います。

【総評】
コーデックはSBCに加えAACとaptXにも対応しています。外観は装飾の要素が少なくシンプルですが、ANC機能を搭載し、ケースがワイヤレス充電に対応していたり、なにより音質も良好で、6,000円くらいで購入できれば、コストパフォーマンスは非常に高く感じます。
(ネット直販価格はキャンペーンやセールなどで変動がありますので、お買い得な時に注文されると良いと思います。)

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