コーヒートーク エピソード2:ハイビスカス&バタフライ [PS5]
- シアトルで深夜のみ営業しているコーヒーショップを舞台にした、コーヒーをいれながら、心と心をかよわせるノベルゲーム。
- プレイヤーは「バリスタ」として、飲み物をいれることで、それぞれのキャラクターにおける物語の結末を知ることができる。
- お客さんからもらったアイテムを、記念品として持っていたり、ほかのお客さんに渡したりすることで、新しいストーリーやイベントが展開される。
コーヒートーク エピソード2:ハイビスカス&バタフライ [PS5]Chorus Worldwide
最安価格(税込):¥2,950
(前週比:+268円↑
)
発売日:2023年 4月20日
- 4 0%
- 3 0%
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
5.00 | 3.93 | -位 |
| グラフィック |
5.00 | 4.11 | -位 |
| サウンド |
5.00 | 3.94 | -位 |
| 熱中度 |
5.00 | 3.76 | -位 |
| 継続性 |
5.00 | 3.53 | -位 |
| ゲームバランス |
4.00 | 3.60 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2024年12月31日 23:08 [1788592-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 操作性 | 5 |
|---|---|
| グラフィック | 5 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 5 |
| ゲームバランス | 4 |
ダウンロード版より値段が下がったので購入。
前作も良かったが今作も安定して面白かった。
主人公はカフェ「コーヒートーク」のバリスタ。
このカフェは夜しか開いていない。
そこに様々な客が訪れるが人間以外にも
色々な種族の客が来る。その客にコーヒーを
振る舞うことで会話が始まる。というノベル
ゲーム。今作は前作から3年後が舞台。前作
からのキャラもいれば新しいキャラもいる。
提供するコーヒーによって物語の展開は変化
する。客の要望通りにするかあえて別のに
するかはプレイヤーの判断しだい。
新しい要素としてアイテムが手に入ることが
ある。このアイテムを持ち主である客に渡すか
渡さないか。また本来の持ち主以外に渡すことも
出来て、そこでも物語は分岐する。
グラフィックが相変わらず素晴らしい。レトロ感
と今風の見事な融合で素晴らしい世界観を作って
いる。とはいえ一番良いのはやはりストーリー
だろう。カフェの中で繰り広げられる何気無い
会話。それでいてとても考えさせられる深い内容。
カフェにぴったりな音楽がより雰囲気を盛り上げて
くれる。
こういうゲームはいつの時代もやりたい。そう
思わせてくれる。さらなる続編に期待したい。
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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2024年3月30日 23:29 [1828177-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
パッケージ表面 |
パッケージ中身 |
・自らが購入した商品になります。
【概要】
・深夜にしか開かないコーヒーショップのマスターになり、幻想世界の友人たちに接客していく、コーヒーを入れながら、心と心をかよわせるノベルゲーム。
・タイトルメニューから選べる項目は5種類。
「続ける」前回の続きから
「ゲームをロード」カレンダーから日を選んで再開
「エンドレス」注文された飲み物を作る
「エクストラ」ギャラリーやトロフィーの確認
「オプション」各種設定
・購入品。
【評価】
・常に店のカウンター内から客に対応していくアドベンチャーゲーム。ドット絵で描かれたビジュアルに、雰囲気のある音楽が流れていて、登場人物はほとんど前作と同じなので、前作の知識があった方が楽しみやすい。
・アドベンチャーゲームではあるが、プレイヤーがやることは注文された飲み物を作る事と、注文された飲み物を出す時に、忘れ物などのアイテムを差し出す事のみ。ストーリーについては、主体的に何かをやるというよりは、いろいろな人のエピソードを聞いていくような感じ。
・店のメニューは、レシピが消失してしまったという設定になっているため、基本的な内容以外はシークレットになっていて、客に出すとレシピが埋まっていく。注文内容には、素材を告げられることが多いため、ある程度はその通りの素材を使えば成功になるが、3種類の素材は、ベース、メイン、サブに分けられているため、順番が異なれば、内容物の配分が異なり、失敗になってしまうので、難易度は高い。
・ファンタジーな登場人物にしているが、多種多様な人種の人々が交流していく中で起こるエピソードを話しているため、意外と深い。
・途中でセーブはできるが、あくまでも中断セーブのような役割なので、ストーリーの進行に合わせて複数のセーブデータを作れないのが残念。攻略という意味では、間違ったところのレシピをメモしていくような対応が必要。
【まとめ】
・雰囲気に浸りながら、異文化交流のある地域の喫茶店のマスターを体験できるので、あまり主体的にならず、いろいろな人の話を聞く楽しさを味わいたい人は、ぜひ遊びましょう。前作をプレイしていると、なおよいです。
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