2023年 1月 3日 発売
B760M-HDV/M.2 D4
- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEを装備。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort、HDMI、VGAを搭載し、3画面出力をサポート。「5+1+1 電源フェーズ設計」を採用。
価格帯:¥10,480〜¥12,960 (3店舗)
メーカー希望小売価格:¥―
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2023年3月22日 22:29 [1694734-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 2 |
| 設定項目 | 2 |
| 付属ソフト | 3 |
ASRock Z690M-ITX/ax ティッパニさんのクチコミ掲示板が投稿してますが、
このAsRockのB760マザーの下位グレードのこの製品は、
電源回りが弱いせいか、
PL1、PL2の制限解除がBIOSでできません。
デフォで、BFBのほうは75Wまで(Autoにしていると65Wどまり?)
Long Duration Power Limit (PL1)は同じく75Wまで(BFBをAUTOにしていると
BIOS画面で出る数字は65どまり。
Short Duration Power Limit (PL2)は135Wまで
CPUコア電流値は、BFBがAUTOだと160、75Wにしたり、手動で数値をいれても195どまり、
つまり瞬間、電力制限がかからないときだけCPUパワーでますが、
CINEBENCH R23のようなものすらi5-13500のターボパワーが維持できず、
CPU温度が50℃台のくせに、結果は16000ちょい。
これではi5-13400と変わらない。CPUにかけた金が無駄になってしまったw
マザボをケチってはいけない。AsRockは信用ならない、ということをここに書いて、
皆さんにお知らせしておきます。
特にリーズナブルなi5-13500の性能を余すことなく使うなら、電源回りをもっと強化した、
メジャーなマザーを使いましょう(泣
低温、低消費電力仕様のPCを組んだと諦めます
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