In Sound Mind - DX Edition [PS5]
- 狂気に満ちた世界で目を覚ましたセラピストが、過去に診断した患者たちの記録をたどり、真実を突き止めるサイコホラーアドベンチャー。
- 隠されたアイテムが思わぬところから見つかることがあり、今は行けない場所であっても入手した武器や道具で通れるようになっていく。
- 「デジタルアートブック」(日本語翻訳版)や「デジタルサウンドトラック」が入手できる「DLコード」が付属する。
In Sound Mind - DX Edition [PS5]オーイズミ・アミュージオ
最安価格(税込):¥3,939
(前週比:-57円↓
)
発売日:2023年 2月16日
- 5 0%
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
4.00 | 3.93 | -位 |
| グラフィック |
4.00 | 4.11 | -位 |
| サウンド |
4.00 | 3.94 | -位 |
| 熱中度 |
4.00 | 3.77 | -位 |
| 継続性 |
4.00 | 3.53 | -位 |
| ゲームバランス |
3.00 | 3.60 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2024年11月19日 21:46 [1781499-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 3 |
最初に書いておくと好みを凄く選ぶゲームである。
万人向けでは絶対に無い。パッケージを見ただけで
分かると思うが。
不思議な世界で目を覚ました主人公のカウンセラーが
過去に診断した患者たちの記憶を辿りながら真実を
探していくサイコホラーアドベンチャー。サイコホラー
とあるがCEROはBであり、過剰な期待は禁物だ。
探索は結構細かくやっていかないといけない。
加えて操作性は悪くはないが良くも無い。
戦闘もあるが主人公の成長要素もあり。
謎解きは結構難しい。あと気になったのは
ホラー的雰囲気を出すためか画面が全体的に暗い。
加えてグラフィックがかなり個性的なので分かりにくい
部分がある。
ストーリー自体はよく出来ていると思った。
ストーリーもかなり好みは分かれるとは思うが。
ネタバレは避けるが、しっかりとした答えを
提示してくれるストーリーが好みの人には
正直向かないと思う。
総合的には合格点。特に個性の尖った部分が多いの
が良かった。
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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2024年3月10日 19:07 [1821408-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|
|---|---|---|
パッケージ表面 |
パッケージ中身 |
・自らが購入した商品になります。
【概要】
・奇妙なガスの発生と禍々しい何かが徘徊するという狂気に満ちた世界で目を覚ましたセラピストのデズモンド・ウェールズが、過去に診断した患者たちの記録をたどり、真実を突き止めるサバイバルホラーゲーム。
・操作方法
左スティック 移動
右スティック カメラ操作
○ボタン リロード
×ボタン ジャンプ
△ボタン 最後に使用した武器
□ボタン 使う
L1ボタン 前の武器
R1ボタン 次の武器
L2ボタン 武器発射2
R2ボタン 武器発射
L3ボタン ダッシュ
R3ボタン かがむ
方向キー上 前のアイテム
方向キー下 次のアイテム
方向キー左 所持品
方向キー右 装備1
・メインメニューから選べる項目は4種類。
「ニューゲーム」最初からプレイ
「続きからプレイ」セーブデータからの再開
「設定」各種設定
「クレジット」クレジットの表示
・購入品。
【評価】
・ゲーム開始時に難易度を「イージー」「ノーマル」「ハード」から選ぶことができる。謎解き要素が強いながらも、敵の攻撃もそこそこ厳しいゲームなので、できるだけアドベンチャーゲーム的なニュアンスだけ楽しみたい人は「イージー」、アクション要素も存分に楽しみたい人は「ハード」というように、プレイヤーの適正に合わせて難易度を選べるのはありがたい。
・英語ボイスで日本語字幕。字幕のテキストについては、適度なサイズになっているので、初期状態で十分に読みやすい。ゲーム内のオブジェクトに書かれている内容については、英語のままで、「テキスト切替」で日本語のテキストが別途表示されるようになっている。
・適度に使われる電話の演出や、カセットテープを再生してボイスを聞くなど、音やボイスが効果的に不安を煽ってくる。
・主観視点で、3D空間を移動しながら進めて行くホラーアドベンチャーゲーム。1つ1つのマップはリアル表現で構成されているが、ドアを通して繋がっているか怪しい場所に飛ばされることがあり、リアル世界ではない感覚を味わえる不気味さに、ホラーを感じる。細い足場にジャンプして乗ったり、低いところをしゃがんで通過したりと、細かい操作が必要な場面では、比較的酔いやすい印象。
・3D空間の探索では、あからさまに関与できるモノには目印が表示されていて、常に画面の真ん中に表示されている白い点を近づけると色が変わり、関与することができる。また、目印が付いていなくても、白い点を合わせながら近づくと、関与できるマークが表示されることもあるため、探索という点では大変分かりやすいつくりになっている。但し、電話の受話器など、手に取った後、戻さないといけないようなモノを置く際のカーソルが微妙に合わせにくいのが気になった。
・ヒューズが飛んでいるから、別の家電からヒューズを持ってくる、とか、ボタンが取れているからエレベーターで特定の階に止まれず、ボタンを見つけることでその階に行ける、とか、立ち入り禁止のテープが貼ってあるから、特定のアイテムが入るまでその先に進めない、とか、ビジュアルとやれることのギャップに、ゲームお決まりのご都合主義が見られる。この辺りはリアルなビジュアルとはいえ、適度にゲーム的なつくりであることを受け入れなければ、遊びにくい。
【まとめ】
・セラピストの過去の診断内容を、3D空間で脱出ゲーム的な謎解きをしながら感覚的に突き進んでいくような内容のゲームなので、理不尽な状況やホラーに対する適応力がある人が楽しむとよろしいかと思います。ホラーでもアクション系の内容を期待している人には合わないと思います。
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