- 4 0%
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.43 | -位 |
| 乗り心地 |
5.00 | 4.17 | -位 |
| 操作性 |
5.00 | 4.16 | -位 |
| 使用パーツ |
5.00 | 3.77 | -位 |
| 走行性能 |
5.00 | 3.98 | -位 |
| 軽さ |
5.00 | 3.89 | -位 |
| メンテナンス性 |
5.00 | 4.12 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2023年5月29日 10:09 [1719127-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 乗り心地 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 使用パーツ | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 軽さ | 5 |
| メンテナンス性 | 5 |
【総評】
本製品のロードバイクはアルミフレームを採用しています。世界のトップツアーはもちろんのこと、ナショナルレースであっても、ほとんどのバイクはカーボン複合素材のフレームを採用しています。
確かに設計の自由度からくる剛性感・形状のコントロール性、強度あたりの重量など多くのメリットがカーボン複合素材にはあります。
それではアルミフレームは過去のものになってしまったのか?私の答えは「いいえ」です。フォーミング・溶接・設計、すべての技術は進歩を続けており、金属ならではの硬さ・シナリ・応答性は今でも多くのファンがいます。もちろん、コストが低いこともサイクリストにとっては大きな魅力の一つです。
実際に乗ってみると、ハンドリング特性の素晴らしさに感動しました。急な切り替えしでもスムーズだし、オーバーステアやアンダーステアもなく非常に扱いやすいという印象です。
アルミだけあってヘッド周りの剛性感は高く、自分の意思を反映してくれるかのように思い通りに曲がってくれます。
個人的にはカーボンモデルよりも良い印象を持ちました。フレームに「粘り」を感じ、疲れにくいと思いました。ハンドリング特性はニュートラルで扱いやすく、全体的にバランスよく仕上がっていると思います。
参考になった0人
このレビューは参考になりましたか?![]()
ユーザー満足度ランキング
ロードバイク
(最近3年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】2026年版 i7-3770S
-
【欲しいものリスト】10万以下pc
-
【欲しいものリスト】10万以下
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
ユーザ満足度ランキング
(ロードバイク)
ご注意
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス






