2022年11月11日 発売
PRIME Z790M-PLUS D4-CSM
- Z790チップセットを搭載したスタンダードモデルのMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
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2023年8月2日 12:05 [1743755-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 4 |
メインマシンだったintelの第4世代coreからの乗り換えで新規に組むことになり、GRYPHON Z87と同じメーカーのASUSでMicroATXということでチョイス。およそ10年ぶりの刷新自作ですので浦島太郎状態ですw
【安定性】
安定していると思います。変なクセもなく、ケースとCPUクーラーの冷却能力とCPUの電力バランスを適切に設定してあげれば問題は無いでしょう。ただ、そういう用途だとZ790チップセットは過剰かもしません。PRIMEシリーズですのでOCとか極限にゴリゴリやる板ではないですね
【互換性】
問題ないと思います
【拡張性】
MicroATXなのでお察し
【機能性】
エントリーやミドル向けなのでそこそこです。オンボLANもギガビット止まりですしね
【設定項目】
Z790なので一通りはイジれます
【付属ソフト】
最近はCDとか無くても自動で色々入るんですね。隔世の感があります。Core2時代からASUSのソフトにはいい印象無かったのですが、いまはそこまで凶悪な不具合とか無さそうです。(昔はひどい目にあいましたw)
【総評】
ケースの事情からMicroATXという制約があり、苛烈なOCをする予定もなくアイドル時の消費電力が少ないモデルでASUS製という条件で選びました。実に10年ぶりの自作でしたが、NVMe SSDといい、オンボードRAIDのVMDといい、大幅な知識のアップデートが必要でしたが安定した環境は組めたので満足です。ただやはり全般的にパーツは高くなりましたね
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