G502 X PLUS G502XWL-RGBBK [ブラック]
- メカニカルスイッチとオプティカルスイッチの両方のよさを持ち合わせたハイブリッドスイッチ「LIGHTFORCE」採用のワイヤレスRGBゲーミングマウス。
- 「HERO 25Kセンサー」を採用しピンポイントで精確なトラッキングが可能。電力効率も向上し1回の充電でRGBオフで120時間以上、RGBオンで37時間以上使える。
- 前世代の「LIGHTSPEED」と比較して、遅延が68%減少。手の大きさやプレイスタイルに合わせて位置調整や取り外しが可能な「DPIボタン」を装備。
G502 X PLUS G502XWL-RGBBK [ブラック]ロジクール
最安価格(税込):¥18,782
(前週比:±0
)
発売日:2022年11月24日
G502 X PLUS G502XWL-RGBBK [ブラック] のユーザーレビュー・評価
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2025年8月17日 15:06 [1980815-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 動作精度 | 5 |
| 解像度 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 3 |
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|---|---|---|
G502 LIGHTSPEED 5年利用し、親指部分のパッド劣化のため今回の
G502 X PLUS G502XWL-RGBWHへ交換しました
【デザイン】
前種よりも丸い感じでG502からの変更のため違和感はなし
【フィット感】
前種と比べると、重り追加などができないため重いマウスの方が好むため少し違和感がありますが、
操作性としては変わらないため慣れていくと思われます
【機能性】
一度G502に触れてしまった以上、これ以外のマウスだと物足りない…
多ボタンですべてのボタンの利用性はないですが、親指側に5箇所集中しているボタン配置箇所が絶妙
今回は1箇所DPIシフトが交換でき好みのポイントへ移動できるのは良ポイントでした
【耐久性】
前回のG502を5年利用していたため、マウス両サイドのバッドは使用年数が増えるほど劣化しすり切れていくのだろうと思われますので、今回は早めにシールを購入
表装のシールのみで劣化対策出来ればと思っております
【総評】
POWERPLAYと同時利用できるのが1番のメリット!!
レシーバーをPCへ接続不要なのでUSB箇所が減る
常時充電してくれるので電源を気にする必要が無い
ボタン箇所の豊富さ、操作時のクリック音
G HUBでまとめて管理できるので、周辺機器はすべてロジクールでまとめてしまうと
一元管理しやすくて満足度の高い交換でした
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2022年12月21日 23:35 [1660443-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 動作精度 | 5 |
| 解像度 | 5 |
| フィット感 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 耐久性 | 無評価 |
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|
|---|---|---|
見た目は綺麗で良い |
PowerPlayはQckHeavy(XXL)の上からでも充電可能 |
メインに使っていたROCCAT Tyonが老朽化してきたので、次は最新のワイヤレスマウスを試してみたいということで購入。
Razerの選択肢もあったんですが、今はメインキーボードがLogicoolなのでキーボードに合わせて選択しました。Amazonで18,809円也。
PowerPlayも同時購入して充電環境を整えてます。
私は、手は大きめ(手首から中指までで21p)、右利きでかぶせ持ち、FPSもしますが現在はエンジョイ勢で、多種多様なジャンルのゲームやPhotshop関連のソフトをよく使います。
ワイヤレスマウスは黎明期に数種類使ってましたが、色々不便・不満でしばらく有線派という人間のレビューです。
レビューにあたり、友人のRazer BasiliskV3Pro(以下、Basiliskと記載)とMouseDockProを貸してもらって直接比較もしてます。
【デザイン】
全体的に素材や塗装の質感は悪くありません。細かく観察すると異なる素材をシームレスに繋いでたり、手の込んだ作りになってるなと感心します。
先端下半分のピアノブラック塗装だけは未だかつてないレベルで指紋・小傷が付きやすく、キレイに拭き取れないので最悪ですが。
形状的にはゲーミングマウスの主張も残しつつ、以前のG502ほど尖った印象ではなくなりましたし、発光部もお上品に光るので全体的に落ち着いた雰囲気になりました。
DPIシフトボタンは、逆さに装着することでボタン位置を変えることができますが、デザイン的には無理やり感があってイマイチです。
【動作精度】
ポーリングレート最大1000Hz、LIGHTSPEED2.0技術のおかげか、遅延は全く気にならないレベルで、有線マウスと比較して遜色ありませんでした。
Basiliskだと最大4000Hzで使えますが、私には違いが全く分からず。
物理的な精度としては、LIGHTFORCEテクノロジーが耐久性と精度の向上に貢献しているようです。
接点方式と比べて物理的にチャタリングが起きづらいというのは長期間使用する場合を考えると結構大きなメリットです。
【解像度】
最大25,600DPIという高解像度のHERO25Kセンサー搭載。
ハイセンシ派も解像度が不足することは絶対に無いでしょうし、ローセンシ派にとっても余力のあるセンサーの方が精度が高くなるのでメリットと言えるでしょう。(ここまでの余力は必要ありませんが)
【フィット感(使い心地)】
ボディラインや素材は持ちやすさに十分配慮されており、ボタン配置的にはかぶせ持ち・つかみ持ちの方であれば使いやすいかと思います。
手が大きめな私にとっては特に親指部分がBasiliskより快適で、もう少し大きくても良いぐらいです。
ただ、かぶせ持ちの場合、発光部の溝が手のひらに当たって違和感があるという点がイマイチです。
私は小指の付け根あたりしか手のひらが接触しない握り方にも関わらず当たります。
数日で慣れましたが、多くの人にとって使い心地を悪化させる要素だと思います。
また、他のレビューでもよく見かけた「クリック音が高音でうるさい」というのは納得ですが、私は嫌いじゃない感じ。私にはどちらかというとホイール回す時の振動と騒音の方が不快でした。
他社のゲーミングマウスでもこのぐらいフィードバック多めのホイールも多々あるので好みの問題でしょうが、かなり激しい操作が要求されるゲーム以外には不向きだと思います。
店頭では気にならなかったんですけどね・・・音や感触の判断は難しいです。(溝の違和感も、店頭だと盗難防止タグが貼ってあったせいか気づかなかった)
【機能性】
G Hub含め、特に目新しい機能は無いですが、定番機能が揃って過不足無い感じとも言えます。
フリースピン切替機能がついてますが、MAGSPEEDホイール(RAZERでいうスマートリール)を搭載してほしかったです。
【耐久性】
購入後間もないため未評価。
【総評】
PowerPlayも同時導入したことで、最近のワイヤレス環境の水準に追いついたかと思いますが、そのまま使うだけでは微妙というのが本音です。
LIGHTSPEED接続で遅延等は一切感じませんし、充電が不便という問題も完璧に解消されますが、マウスパッドからケーブルが出てるので机は大してスッキリしないですし、マウスパッドのサイズや素材もほぼ固定されてしまうあたりが微妙なんですよね。(それに価格が高い)
私の場合、対策としてPowerPlayをすっぽり覆う形でQckHeavy(XXLサイズ)をかぶせて使ってます。(投稿した画像は充電できることを証明するためにコネクタ部を外に出してステータスライトを見せてますが、実際にはコネクタ部も含めてかぶせてます)
これだとケーブルの大半を隠すことができて多少スッキリしますし、広々使えるので使い心地もだいぶ快適になります。
厚みのある(4mm)のソフトパッドなので段差も気になりづらく、驚くべきことにこの厚みでも充電可能です。ネットで調べると6mmタイプのQckHeavyでも充電できる模様。
※長時間充電時は熱が籠りそうなので配慮が必要ですが、普段使いなら数分充電→放電を繰り返すので問題無さそうです
ここまでするなら、置くだけで充電してくれる充電器で良い感じがしますが、Logicool向けはサードパーティ製しかなくて質感が悪いのが課題ですね。
※長々と語りましたが、上記はPowerPlayの感想なので本製品の評価には含めてません。
というわけで、マウスだけで総評すると、「環境整えた上でもこの価格では若干微妙」(4寄りの3)という評価です。
BasiliskとDockの組み合わせの方が価格は高いですが、総合的には良い買い物だと感じましたし、G502WLの方がコスパは高いと思います。私にとってはマウスとしての使い心地はTyonの方が上でした。
本製品の性能や機能、操作性は決して悪いとは思ってませんし、見た目の面でもほぼ満足してます。
耐えられない不満というのは無いんですが、クリック音やスクロールの振動、手のひらに当たる溝などの細かな点が気になってしまうせいで満足度を下げている。という感じです。
- 比較製品
- ロジクール > G502 LIGHTSPEED Wireless Gaming Mouse G502WL
- Razer > Basilisk V3 Pro RZ01-04620100-R3A1 [ブラック]
- ROCCAT > ROCCAT Tyon
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2022年11月30日 22:45 [1651917-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 動作精度 | 4 |
| 解像度 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
【デザイン】
G502WLと比較して、尖った部分が無くなってマイルドな印象になった。
【動作精度】
ボタンのクリック感がある分、ボタン自体の重みを感じる。
反応速度は上がったのかもしれないが、体感はできなかった。
ボタンが軽くなれば体感的なクリック速度も上がるかもしれない。
設定でボタンの重さを変えたりできればいいのに
中ボタンクリックに関しては、完全に悪化している。
全くクリック感がなく、押しているのかわからない状況が多い。
他のボタンと同じようなクリック感になれば、もっと良かったのに。
全てのボタンのクリック感を合わせてほしいところ
全体的には前モデルのほうが完成度が高かった感じがある
【解像度】
十分すぎるぐらい
【フィット感】
G502WLと比較すると丸みが少しなくなった分、フィット感は下がったような気がする。
体感少しサイズアップをしたような。
軽くなったことは体感できる。無線充電対応させると重くなるので残念
G7ボタンに関しては押しやすくなってる、その上のG8ボタンはあいかわらず
G9ボタンは小さく、まとまってるため押しにくくなっている
親指のボタンは押しやすくなってるが、ミスクリックもしやすくなっている気がする。
押せないようにする交換ボタンがついているが、あれに押せるタイプのボタンも付属してほしい。
ゴム部分の溝が減っている分掃除がしやすくていい
【機能性】
基本的な部分は全シリーズと変わらない。
PlusはLEDはあるが、完全版という満足感しかない感じ。
【耐久性】
全モデルのゴム部分の耐久度が低かったので、期待したいところ。
ゴム部分だけ交換できるようになっていればもっと良かった。
ゴム部分を変更して色変えをしたりなど
【総評】
G502XWと同じ価格ならまだよかったが、Plusは単純に高いという感想。
G502WLの完全上位版という感じではなく、別のマウスと考えたほうがよさそう
クリックがもう少し軽く、中ボタンのクリック感があれば総評5といったところ
もっと特徴的なクリック感があってもよかったかもしれない
- 比較製品
- ロジクール > G502 LIGHTSPEED Wireless Gaming Mouse G502WL
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