TUF GAMING Z790-PLUS D4
- Z790チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- RGB LEDイルミネーション機能、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、intel 2.5GbEを装備。
- 「Armory Crate」により、「Fan Xpert4」、ハードウェア情報、「双方向AIノイズキャンセリング」、RGBオプションおよび周辺機器の設定が可能。
よく投稿するカテゴリ
2023年8月6日 23:59 [1745217-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 3 |
| 付属ソフト | 3 |
インテル9世代からの買い替えです。
まだしばらく使おうと思ったのですか買い替えました。
前はi5-9400fとh370の組み合わせだったのですが日が立つに連れて段々と機能を上げていき最終的にi7-9700kとz380マザーまでなってました。
手を入れられると思うとついつい欲が出てしまいました。
ですので今回はちょっと背伸びをしてこれにしました。
ASUSであることも重要でした。
なんか昔から使用部品こだわってる印象があって私個人ですが安心しちゃうんです。
使い慣れているBIOS画面ですし個人的な好みもです。
また既存のメモリーを生かしたいのとDDR5がまだ高価に感じましたので
DDR4であるこちらを選びました。
ここは妥協してよかったのか悪かったのか先に行かないとわかりませんが。
DDR4でも結構高クロックのも出てきてますし。
どうしても探究心というか欲が出てくるかもしれませんがね。
Wi-Fiも考えましたが有線のほうが自分的にも安心できますしルーター買い換えたときとか
接続がうまくいかないというか考えないで購入あるいはISPの乗り換えも気にしなくていいですし
私はやはり無線LANはやめました。
当然ケーブルは予備持ってますけど。
MB側のコネクタとか心配するのもどうかと思いますしとりあえず自己満で有線のみでOK!
あとどなたか書かれてましたがここまで良くできているのにM2のヒートシンクが
ビス止めなのは私もう〜んと感じました。
それ以外はかなりよい出来かと感じます。
CPUもi7-13700Kにを選びました。
自分的には完全にオーバースペックかなとは思います。
ですが今現在売ることは考えずこの先暇つぶしでOCもできますし。
CPUのクロックもブーストを見なければそんなに上がってませんしコア数や
拡張ぐらいしかできずプロセスの細分化でも消費電力ぐらいで劇的に変化するには
また数世代大丈夫かな?と。
現状ちょろちょろいたずらしながら長く付き合えるといいかなと思います。
- 比較製品
- ASUS > ROG STRIX Z790-F GAMING WIFI
- ASUS > ROG STRIX Z790-A GAMING WIFI D4
- ASUS > TUF GAMING Z790-PLUS WIFI
参考になった2人
このレビューは参考になりましたか?![]()
マザーボード
(最近3年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
(マザーボード)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス








