Z790 Pro RS/D4
- Z790チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- 「Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネット」を搭載。Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
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2026年2月3日 20:42 [1960765-5]
| 満足度 | 1 |
|---|
| 安定性 | 1 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 1 |
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|---|---|---|
BIOS14.01は普通だったのに |
BIOS15.04でbootドライブが多重登録され欠損表記。この段階でバグ持ちである。 |
無反応なSLUI 4。GIGABYTEマザーにて |
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も、完全に二重登録常態である…手詰まり(GIGABYTEマザーにて) |
※A-tuningは絶対に入れないことを提唱。BIOSよりもA-TuningがTPM&OS破損の原因の可能性が高い。OSの深部に触れすぎる危険ツール。アンインストしても、SMバスドライバを離さないなど、最悪のツールだ。
※ASUSのdTPMで除霊は終わったと思ったが、GIGABYTEマザーに戻ると、本格的に破壊されていたようで、ライセンスが再び通らない。SLUI 4とms-settings:activationすら無反応。Microsoftのサポートにすらたどり着けない状況に追い込まれている。ASUSのdTPMでは、親子企業だけに運よくチェックをすり抜けただけのようである。
本当に、こういうOS破壊ツールを公式として配布し、破壊の責任すら認めないメーカーは存在していていいのだろうか…
本文
M2_2とM2_3がBIOSのイージーモードとアドバンスで表示が入れ替わる。
(厳密にはスロットナンバーとバスナンバーが合致しない)
BIOS15.04を入れると、BUS:5が出てくる(4スロなのに)。hyper-M2なのに、B760より速度が出ない。
等を代理店に相談すると不良品疑いとして即RMA認定。ここまでは良かった。
交換品も同様にM2スロットとバスナンバーがズレる。
M2_3に接続しているものがBUS:1認識され、BUS:1は普通CPU接続スロットよね?。BIOS15.04にするとブートドライブの異常表示(同一ドライブが二個表示される、一つは「Wind s boot drive」と欠損表示)などを、再度相談したら、代理店の態度豹変。
メーカーに問い合わせたら、スロットナンバーとバスナンバーは同一ではないのは正常動作。との回答。ならなんで初回は無審査でRMA出したん?
そもバスナンバーとスロットナンバーを揃えないなら、スロットナンバーを打つ意味はなく、むしろ、ユーザーが混乱するだけの害悪。ユーザー軽視ですねASRock(設計下手を仕様でゴリ押してる?)
さらに、Windowsのライセンスが認証されない状況は変わりない事を相談すると「前のOSデータが残っていて阻害している可能性がある。検査したい」との提案をうけて送付。帰ってきた答えが「新規インストールでプロダクトキー認証された、問題なし」…「OS情報が残っている」という前提どこ行った…返答は「可能性を示しただけ」という意味不明さ…不具合の可能性を調査するための検査だろうが……
毎回、返答と対応がちぐはぐすぎるので、過去メールを精査すると、挨拶文も文体も書式も違いすぎる…委員会方式か…情報の引継ぎが出来ておらず、責任が宙に浮く悪い面しか出ていない。
らちが明かないので、ASUS PRIME H770-PLUS D4追加購入。しかし、H770でも認証されず。win10にロールバックしても、回復インストールで初期化しても通らない。デジタルライセンス化しているので、プロダクトキーは使えなくなっている。
最後の望みで、BIOSの初期化をすると、変更項目に「ファームウェアTPM>ディスクリートTPM」と出る。
その後、ライセンスのトラブルシューティング実行>認証失敗>「このデバイス上のハードウェアを最近変更した」をクリック>今お使いのPCはこれですか。でチェック>ライセンス承認完了
通りました…
B760>一枚目Z790(ライセンス認証完了)>BIOSアップデート>二枚目Z790(ライセンス不認可)>H770(ライセンス不認可)>ディスクリートTPM適応(ライセンス通過)
という流れを普通に考えると、ディスクリートTPMにすることで、破損か残骸データを洗い流したと思われます。
PTTを利用したTPMではしつこくデータが残ることもあるそうですから。ちなみに、この手順はTPMリセット以外はZ790でもやっていますが、認証されませんでした。
ただ、ライセンスは通りましたがOSは重篤で機能回復に難渋してます。
この事実をサポートに伝えると「メーカーと協議します」で二、三日返信なかったので、だいぶ紛糾した模様。答えは「『新規』インストールでライセンス認証されたのでマザボのせいじゃない」…強弁ここに極まる。
BIOS15.04の適応は、オススメしません。
マザーボードの変更が発症のトリガーと思われますので、数年後にPC更新したときに、ライセンスが通らない!となった人の救いになればと、記述しておきます。
そんなわけで、ASRock製品と代理店アスクは、今後徹底して避けると思います。
アスクのサポートは、委員会方式らしく、個人名を出していますが、共同名義で、中の人は複数います。文体・書式・対応・知識が違い過ぎるので。話がコロコロ変わるし、その場しのぎの破綻した嘘で誤魔化すし…おまけに、内部規定で「RMAは一回限り」となっているらしく、二度目のRMA申請は猛烈に抵抗します。論理破綻した強弁と論旨のすり替え、詭弁論理学の見本市で押し切られました。
巷ではアスク税とか言うけれど、サポートは手厚いからアスク保険とかアスク保障と考えるべきだ。と思っていた自分が恥ずかしい。陳情に行ったら悪代官でグルだった気分。ASRockのユーザー軽視もひどい。
【安定性】
見た目は安定はしてそう。
【拡張性】
PCIe5.0x16スロットとPCIe4.0x16スロット。M2も4つあり、特に排他もないのでフル利用可。
【付属ソフト】
APPやA-tuningは使い勝手は良くない。ASRRGBLEDは、起動ごとに長時間かけて情報を収集するので使いづらい。
・A-tuningがデバイスの認識不全やTPM、OS破壊の主犯ぽい。
消去後もSMバスコントロールを認識させられない。
プラン変更すると、NVIDIA コントロールパネルの最大フレームレートが勝手に設定される可能性。一枚目のZ790で突如FF14ベンチのスコア半減して、ようやく突き止めた訳ですが、その設定がH770移行DDU&クリーンインスト後も残るって絶対オカシイ。
【総評】
hyper-M2とうたってますが、シーケンシャルに全振りの調整で、ランダムリードは壊滅的です。チップセット接続のSN770で60。T500で64と信じられない速度。
「シーケンシャルさえ出てれば、一般消費者は騙せるよね」と言わんばかりの設定。
AI関連をやる人は、ASRock避けるべき。GIGABYTEならB760でも、T500はランダムリード90程度、シーケンシャルもカタログスペック通り出ます。
- 比較製品
- ASUS > PRIME H770-PLUS D4
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