K1 SE Wireless Mechanical Keyboard White LED K1SE-A1-JIS 赤軸
- Gateronのロープロファイルの赤軸スイッチを使用したワイヤレス・メカニカルキーボード。有線と無線(Bluetooth 5.1)のどちらでも接続可能。
- 最大3台のデバイスと接続でき、Mac、Android、Windowsデバイスとの互換性がある。OSの切り替えは本体のスライダースイッチで簡単に行える。
- 容量2000mAhのリチウムポリマーバッテリーを搭載。Bluetooth作動時間はWhite LEDオフ時で最大190時間、オン時で最大36時間。
K1 SE Wireless Mechanical Keyboard White LED K1SE-A1-JIS 赤軸Keychron
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2022年10月 6日
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2023年11月2日 23:36 [1776971-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 1 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 4 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 2 |
【デザイン】
カラーリングは好みありますが、個人的には嫌いです。
素材もSEは低コスト化されてるのかプラっぽくなってて類似商品よりも安っぽいです。
【キーピッチ】
標準的で言うことないです。
【ストローク】
浅いリニアのメカニカルを求めてたのでこれに行きつきました。
RealforceとかCherryMXより気持ちのいい打鍵感かと言われるとそうではないのですが、ノートPCのキーボードをよく使うようになった今こっちの方が違和感ないんですよね。
【キー配列】
標準的なテンキーレス配置でこちらも言うことないです。
【機能性】
特に見るべき機能はないですが、FILCOとかRealforceとかに比べると一回り小さくて取り回しがいいのが気に入ってます。
【耐久性】
まだ大して使ってないのでなんとも言えないですが、素材プラスチックでそんなに丈夫だとは思わないです。
【総評】
RealForceを元々使っていましたが、ゴツさx重さがネックで取り回しがいいものを探しており、HHKBとか分離型とかも試した結果、
「標準のTKL配列 x リニアのメカニカルスイッチ x ロープロファイル」が自分に一番向いてると気づきこれに落ち着きました。
見た目や質感と値段を鑑みてけしてコスパのいい商品とは言えませんが、現状僕にとってのベストです。
特殊な配列に対応できる人は他の商品の方が優れていると感じると思うのでオススメしませんが、標準的な配列がいいと思う方は検討してもいいと思います。
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K1 SE Wireless Mechanical Keyboard White LED K1SE-A1-JIS 赤軸
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