Vivobook S 14X OLED S5402ZA S5402ZA-M9050W [ミッドナイトブラック]
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Vivobook S 14X OLED S5402ZA S5402ZA-M9050W [ミッドナイトブラック]ASUS
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2022年 9月29日
Vivobook S 14X OLED S5402ZA S5402ZA-M9050W [ミッドナイトブラック] のユーザーレビュー・評価
- 5 0%
- 3 0%
- 2 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.00 | 4.30 | -位 |
| 処理速度 |
3.67 | 4.28 | -位 |
| グラフィック性能 |
3.33 | 3.98 | -位 |
| 拡張性 |
2.33 | 3.70 | -位 |
| 使いやすさ |
2.67 | 4.04 | -位 |
| 持ち運びやすさ |
2.67 | 3.79 | -位 |
| バッテリ |
1.33 | 3.76 | -位 |
| 画面 |
4.67 | 4.11 | -位 |
| コストパフォーマンス |
2.00 | 4.33 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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- ノートパソコン
- 1件
- 0件
2025年12月18日 13:30 [1992547-2]
| 満足度 | 1 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 処理速度 | 3 |
| グラフィック性能 | 2 |
| 拡張性 | 1 |
| 使いやすさ | 1 |
| 持ち運びやすさ | 1 |
| バッテリ | 1 |
| 画面 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
綺麗なOLED液晶、120ヘルツ対応、Core i7 12th、リーズナブルな価格で選びました。発売当初は高額だったようですが、購入時期2023年4月では159800円でした。
購入前から一部キーボードの配列が窮屈である欠点はあるものの,
液晶のきれいさ、性能で選びました。
ですが、購入1年少し経った頃,Thundervolt4の一つが充電不可能になりました。通信もおかしくなり
i tunesでi phoneのバックアップも取れなくなりました。手前側のUSB-A端子に近い方です。
ひとつは、充電で塞ぐので結局、USB-C端子は使えなくなり、とても不便です。
i phoneのバックアップは、手前のUSB-A3.2でするしかありませんでした。
このままだと、もう一つのThundervolt4壊れるのは時間の問題だと思う。
You tubeでもThundervolt4端子が壊れ、その修理をしている動画があります。
メーカー1年保証はもう使えないので諦めていたのですが、もしや?と購入した家電量販店の長期保障に入っていた事が判明して修理に出しました。
治るかどうか未だ不明ですが。
ただ、もう売却予定です。
実はAsus は、一度タブレット購入したのですが2年ちょっとで壊れて、今ひとつだとはおもってたんですが
またハズレ商品を引いてしまったようです。
もう買うことはないでしょう。
今はもうMacbookを買うつもりです。
PS
修理から戻ってきました。
ソフトの制御が変わって、使いにくくなりました。
ですが
どりあえず治ってよかった。ですが怖くて充電以外の用途でUSB-Cポートを使う気になれません。
はっきり言って、この機種は充電は専用のジャックのほうが良いのでは。
Thundervolt4を期待して購入したのに完全に期待ハズレです。
やはり、次は、Macbook air買います。
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2024年7月27日 13:15 [1866765-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 処理速度 | 4 |
| グラフィック性能 | 3 |
| 拡張性 | 1 |
| 使いやすさ | 3 |
| 持ち運びやすさ | 3 |
| バッテリ | 1 |
| 画面 | 4 |
| コストパフォーマンス | 1 |
2箇所ある充電用のUSB type−cポートの内、1箇所が10ヶ月程度で、もう1箇所も1年数ヶ月で充電できなくなりました。
1箇所目が充電できなくなった際、メーカーに問い合わせたが、役に立たない回答。
2箇所目の後メーカに修理依頼した結果、保証期間の1年が過ぎているとのことで、メインボード交換費用として11万円の請求。
サポートと何度かやり取りしましたが、故障原因すら回答無く、修理してもまたいつ壊れるか分からないと思い修理を諦めました。
充電=通電出来ないので、2kgゴミの塊となってしまいました。
コスパ良いと思って購入される方は、覚悟が必要ですよ。
参考になった7人
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2024年6月30日 15:41 [1696871-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 4 |
| グラフィック性能 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
| 持ち運びやすさ | 4 |
| バッテリ | 2 |
| 画面 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
<2024/6/30追記>
他の方のレビュー・クチコミにもちらほら見られますが、Type-Cの充電ポート不具合の確率が高いようです。2つあるうちの片方は充電しなくなりました。USB-Cの通信としては使えるのですが・・・。故障しやすい原因が何か潜んでいそうです。
<2023/11/2追記>
十分速いのだが、CPU性能が抑え気味なのがちょっと不満。
Geekbenchで検索すると本機種のmulticoreスコアはだいたい7000~8000台がほとんど、高くても9000台前半。
一方、同じi7-12700hを積んだ機種では、Dell XPSやAlienwareなどは11000〜13000台。同じASUSでもZenbookなら12000台のものも。やはり、Vivobookは低価格帯なので抑え気味なのか、はたまた放熱設計が弱いのか・・・。
--以下、購入時のレビュー--
【購入のきっかけ】
第9/第10世代Intel CPUが性能面で伸び悩んだのを尻目に、大躍進した4000番代Ryzenに一旦浮気したものの、再度第12世代で巻き返してきたIntelを試してみたく購入。
この機種ではないが、OLEDのPCやTVを家電量販店で見て、OLEDの鮮やかさにも惹かれて、購入を決意した。
【デザイン】
個人的意見だが、デザイン云々より、14インチサイズがちょうどいいと感じる。締まったつや消しの黒が重厚感を感じさせ、狭額ベゼルも良い。
【処理速度】
前機種Ryzen7 4800Hでも十分だったが、本機種は更に速くてよい。体感的に速さは感じにくいが、負荷のかかる処理をさせると、明らかにRyzen7より速くなっている。
しかし、Intel CPUでは起こりがちと聞いていた通り、サーマルスロットリングが起きているようだ。
OCCTを走らせてみると、CPU動作モードに応じてCPUの消費電力で頭打ちになっていることが分かる。
パフォーマンスモードではCPUは45W前後、スタンダードモードでは35W前後、ウィスパーモードでは15W前後となるようにCPUクロックがダウンしていると思われる。いずれのモードでもTurbo Boost時はP-core 4.7GHzくらいまで上がるがそれも数秒程度、その後はパフォーマンスモード(P-core 3.0GHz/E-core 2.6GHz)、スタンダードモード(同 2.6GHz/2.3GHz)、ウィスパーモード(同 1.0GHz/1.3GHz)で推移。パフォーマンスモードではCPU定格と言われるP-core 3.5GHzを維持して欲しかったが、この結果は排熱の厳しい小型ノートの宿命か。
CPU温度は、ピークでは95℃を超えることがあるが、連続負荷でサーマルスロットリングが発生している状態では83℃程度で推移。個人的には90℃超えでも平気なので、もうちょっと粘って欲しいところ。
パフォーマンスモードでは発熱に応じてファンはブン回る、スタンダードモードはそれなりに回る。
ウィスパーモードを選べば、CPUファン速度は定常回転のままで上がらないようになっているようだ(止まる訳では無く、回っていることが分かるレベル)。
【グラフィック性能】
ゲームをするために買った訳では無いが、個人的にマイクラだけは時々やっている。
Ryzen7 4800HのRadeon Graphicsのときは、だいたいカクつくことなくマイクラが動いていた(Bedrock版)が、たま〜にFPSが40くらいに落ちてカクつきを感じことはあった。
一方、この機種i7-12700H+Iris Xeではカクつきを感じることはまずない。FPS=80〜90くらいをずっとキープしており60以下に下がることは経験していないので、少なくともRyzen7 4800Hよりは良いと言えそう。
【拡張性】
ASUSの同型機であるM5402(Ryzen7 6800モデル)と性能面で迷ったが、こちらのIntel版ではThunderbold 4ポートが2つ付いているところも、選んだ一つのポイント(RyzenモデルはUSB3.2)。とは言え、Thunderbold4対応デバイスは持っていないのだが。
「拡張性」と言ってはいけないが、最近のこのサイズの機種には珍しくSO-DIMMソケットが1つあり、メモリを増やせるのは嬉しい誤算。オンボード8GB+SODIMM8GB構成だが、16GBでは心許ないので早速32GBのSODIMMに入れ替えて計40GBで使用中。ついでにNVMe SSDも2TBに交換済み。
【使いやすさ】
電源ボタンがDeleteのすぐ左隣りにあるので「押し間違えるのでは?」と思っていたが、使ってみるとそんなことは無いことが分かった。この点は問題ない。指紋認証の反応も良い。
個人的にはENTERキーの小ささは気にならないが、Backspaceと同じキーブロックに配置された小さな「¥」キーは明らかに押しにくく、間違えることがある。この際、日本語キーボート固有の「¥」キーを使うのを止めて、右下の「ろ」キーを使うことにしようと思う。
【バッテリ】
まだ、あまり出先で使っていないですが、バッテリの減りは速いと感じる。
軽くコーディング&デバッグくらいの作業でも、3時間も使えば結構減ってる(20~30%程度まで低下)感じです。外出して半日使うことは難しいだろう。
【画面】
あまり画質や発色にこだわる方ではありませんが、定評通りOLEDはキレイとは思う。ただ、最近のLCDパネルも結構キレイなので、真横で並べて比較しないと気が付かないかもしれないと思いました(前機種HUAWEIのLCDは結構キレイだった)。
真横で見比べれば、OLEDの方が黒の締りがよく、発色も鮮やかであることは間違いない。自分はこだわらない人間なので、<キレイな>LCDで十分だったのかも。
【コストパフォーマンス】
i7-12700Hの性能面だけで考えれば、安いとは言えないと思う。2023年2〜3月頃に価格変動をウォッチしてましたが、最安値約16万より下がることは無かった。
なので、後は2.8KのOLEDにどれだけの価値を見出すか?だと思いました。
自分の場合は、ポイント還元込みで13万程度で買えたので購入しましたが、16万だったら買わなかったでしょう。
【総評】
性能面ではもう一伸び期待していたところだが、前機種より向上が感じられたので、その点はまずまず合格点をあげたい。
2.8KのOLEDは間違いなくキレイだが、画質にこだわりが無い人や、用途によっては過剰品質・性能かも知れない。同じCPU/性能でもFull-HD LCDならもう少し安い機種はありそう。
参考になった5人(再レビュー後:2人)
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Vivobook S 14X OLED S5402ZA S5402ZA-M9050W [ミッドナイトブラック]
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