2022年10月22日 発売
HT-A5000
- 天井、壁の反射とバーチャルサラウンド技術の組み合わせで臨場感のある音場を実現する5.1.2chサウンドバー。
- 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応。Bluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで操作でき、約10m以内の通信が可能。
- イネーブルドスピーカー、ビームツイーター、バーチャルサラウンド技術の組み合わせで、より没入感のあるサラウンドサウンドを実現。

-
- ホームシアター スピーカー 75位
- サウンドバー(シアターバー) 72位
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2024年1月2日 01:27 [1798849-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 2 |
| 低音の音質 | 2 |
| 機能性 | 2 |
| 入出力端子 | 2 |
| サイズ | 4 |
きっとこの製品は問題ないであろうと思って買いましたが、HTA3000も所有している私からすると、HTA3000も HTA5000もあんま変わらんなという所感。ワット数大きくなったぶんバルクはあるなという感じはするけども、、HTA3000で気になってた映像ソースによって、セリフとかのセンター定位の音声が奥に引っ込んで聞こえる感じがあんまり変わってない気がする。因みに SONY のテレビには、アコースティックセンターシンクケーブルでも繋いでるので、よりセンター定位の音声が聴き取りやすくなってるにも関わらずです。まぁ、残念な印象ですね。HTA7000にした所で、この聞こえ方は変わらなそうやね。
【デザイン】
高級感あって所有よくを満たせるデザインですね。
【高音の音質】
想定の範囲内でした。
【低音の音質】
想定の範囲内でした。
【機能性】
SONY テレビのリモコンで音量制御したら、若干タイムラグあって気になります。
【入出力端子】
これ買う層って壁掛けしてる世帯多い気がするので、HDMI 入出力 は HTA7000と同等くらいあっても良かったと思う。
【サイズ】
想定の範囲内。
【総評】
まぁ、SONY ファンなので、これでもええかって感じです。音には満足してません。これは、サブウーファーとか、サテライトスピーカーを買い増ししたら、解決する問題ではないですね。
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