Pyro JP ROC-12-627 赤軸
- RGBライティングが付いた有線メカニカルゲーミングキーボード。タイピングやゲームなど状況に応じて取り外し可能なパームレストを搭載。
- メカニカルスイッチは2.0mmのアクチュエーションにより、正確でリニア(赤)感覚のキーストロークレスポンスを実現。
- 独自のボタンデュプリケーター技術により、Easy-Shift [+]ボタンを長押しすると、WASDゾーンでキーの2つ目の機能を使用できる。

-
- キーボード -位
- ゲーミングキーボード -位
Pyro JP ROC-12-627 赤軸ROCCAT
最安価格(税込):¥23,180
(前週比:±0
)
発売日:2021年 6月10日
- 3 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.48 | 4.28 | 46位 |
| キーピッチ |
4.83 | 4.30 | 22位 |
| ストローク |
4.66 | 4.17 | 29位 |
| キー配列 |
4.00 | 4.09 | 62位 |
| 機能性 |
3.17 | 4.00 | 84位 |
| 耐久性 |
4.21 | 3.77 | 29位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2023年7月1日 01:39 [1732128-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| キーピッチ | 4 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
メカニカルキーボードとしては低予算で手に入ることがメリット。
特筆するほどデメリットも無いのがメリットの製品。
使い心地は一般的なメカニカルキーボードで、特別ここが良い!!というべきところはないが、暫く使っていても特に不便なところもなく、使い心地は良い。
専用のソフトを使用することでライティング機能は細かく調整出来る。
ゲーミングを謳っているだけあって、各キーそれぞれにライティングを変えられるため、固定の良く遊ぶゲームがあれば、そのキーマップの形にライティングを変えることも可能。
あえて悪いところを上げるとすれば、ケーブル部分の処理やアームレスト、音量変更スイッチ等は値段なりの完成度。
特にこだわりがないのであれば、最初に使うメカニカルキーボードとしてはちょうどいい製品に思える。
タイピングや押し心地に非常に拘りがある方であれば、日本製の某有名メカニカルキーボードをとりあえず家電量販店とかに触りにいってから判断したほうが良いかも。
あれも最新機種は不満という方もいるので……。
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よく投稿するカテゴリ
2023年2月23日 16:43 [1685241-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 耐久性 | 5 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
各キーでイルミネーションの色を変更できる |
設定アプリ1 |
設定アプリ2 |
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||
割り当てについて |
[特徴]
・「変換」「無変換」「半角/全角」キーがある日本語配列有線フルキーボード。
・表面は金属製で重みがあり高級感のあるデザイン。
・赤軸メカニカルスイッチで静音性が高く軽い押し心地。
[良いところ]
・取り外し可能なパームレスト。
・ボリュームダイヤルが便利。
・専用ソフトの「ROCCAT Swarm」でキー割当てやイルミネーションの変更など細かなカスタマイズが可能。
ブラウザやゲームなどの各アプリに設定プロフィールを割り当てれば自動で切り替えてくれる。プロフィールは5つまで。
1つのプロフィールに複数のアプリを割り当てることも可能。
[悪いところ]
・右ALTキーが無い。
・マクロ機能がない。
・ケーブルの出る場所は中央の一箇所のみ。
・FN[+]機能で設定できるキーがもっと多く欲しかった(HOMEキーなど)。
[ゲームモードと「Easy-Shift[+]機能」について]
・Easy-Shift[+]キーは基本的には「左ファンクションキー」のように使うもので、設定可能なキーも左側に寄っている。
・このキーボードには通常のモードとFNキー + SCROLLキーを押して切り替えるゲームモードがあり、
通常モード時のキー割り当ての変更はできず、ゲームモード時のみキー割り当ての変更ができる
(通常モード時の「FN」+「F1〜F12」or「PRINT SCR」or「BREAK」同時押しの動作の変更は可能)。
・ゲームモード時のキー割り当ては「FN」キーと「SCROLL」キー以外の全てのキーで可能。
・ゲームモード時はWinキーは機能しなくなり(別のキーの割り当ては可能)、Winキーを使うには別のキーにEasy-Shift[+]機能やFN[+]機能でWinキーを割り当てる必要がある。
なのでゲームモードであることを忘れてWinキーを使おうとして機能しないということがたまにある。
・通常モードとゲームモードは自動的に切り替えてくれない。
[総評]
初めてのメカニカルキーボードだったのですが、自分がAmazonで購入した時は¥6,255でちゃんとしたメーカーのメカニカルキーボードではかなり安価な方でお買い得でした。
専用ソフトの機能が豊富で、特にタブブラウザでタブを移動するときなどに割り当てたショートカット(Ctrl+Tabなど)を使うととてもスムーズに行なえて便利です。
打鍵音も静かでテンキーもついているのでゲーム以外の普段使いにも向いているキーボードだと思います。
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