VIA NIRONE 7 105 2022年モデル [Serial Black/Titanium Silver Full Glossy]
VIA NIRONE 7 105 2022年モデル [Serial Black/Titanium Silver Full Glossy]ビアンキ
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 登録日:2022年 7月29日
VIA NIRONE 7 105 2022年モデル [Serial Black/Titanium Silver Full Glossy] のユーザーレビュー・評価
- 4 0%
- 3 0%
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.43 | -位 |
| 乗り心地 |
5.00 | 4.17 | -位 |
| 操作性 |
5.00 | 4.16 | -位 |
| 使用パーツ |
5.00 | 3.77 | -位 |
| 走行性能 |
5.00 | 3.98 | -位 |
| 軽さ |
5.00 | 3.89 | -位 |
| メンテナンス性 |
5.00 | 4.12 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2023年5月19日 15:25 [1716177-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 乗り心地 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 使用パーツ | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 軽さ | 5 |
| メンテナンス性 | 5 |
【総評】
「ビアンキ」という自転車メーカーは、ロードバイク初心者の私でも知っているメーカーで、憧れのメーカーでもあります。ヨーロッパでも屈指の歴史を誇り、女性からマニアックなサイクリストにまで独自なカラーリングはとても人気が高いです。
願わくば私も、最初にビアンキのロードバイクを買って、我がロードバイク人生の原点にしたいと思い、本製品のロードバイクを選びました。
黒をベースにコーポレートカラーのチェレステを部分的にあしらったフレームデザインは、こ洒落た自転車ナンバー1の座に君臨するのも理解できます。「美しい・・・」これが本製品のロードバイクを見た最初の印象でした。
フレーム素材はアルミをベースにシートステーにカーボンを採用しています。メインチューブは液圧形成され、応力特性に合わせて最適化された形状となっていました。
実際に試乗させてもらいましたが、ヘッドチューブを長くしてあるので上半身の疲労を感じさせませんでした。またフロントセンターを長くすることで、バイクの挙動が穏やかなハンドリングになっています。
フレームのチューブ構成や設計は、入門用として極めてオーソドックスにまとまっており、手のひらを載せやすいウイングシェイプハンドルやコンパクトドライブなど、パーツもロングライド用に適したスペックになっていました。
すべてが合格点なのですが販売価格が24万円と、私の総予算20万円をオーバーしてしまうため、今回は試乗だけにしました。
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