2022年 7月14日 発売
H6542BDK [ホワイト]
- フルHD(1920×1080)の大画面スケールで高精細のシャープな映像を投写するプロジェクタ。4000ANSIルーメンの高輝度設計で明るい室内でも見やすく鮮やか。
- 「Dynamic Blackテクノロジー」により最大10,000:1の高コントラスト比で映像を楽しめる。「Acer ColorBoost 3Dテクノロジー」が自然な色彩を再現。
- 目の負担を軽減するブルーライトシールド機能に対応。自動台形補正機能により、上下方向のひずみを最大40度補正して長方形画面をキープできる。
- 5 0%
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
3.00 | 4.25 | -位 |
| 発色・明るさ |
5.00 | 4.40 | -位 |
| シャープさ |
4.00 | 4.27 | -位 |
| 調整機能 |
2.00 | 4.00 | -位 |
| 静音性 |
2.00 | 3.94 | -位 |
| サイズ |
5.00 | 4.22 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2022年11月24日 15:08 [1649140-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 発色・明るさ | 5 |
| シャープさ | 4 |
| 調整機能 | 2 |
| 静音性 | 2 |
| サイズ | 5 |
まるでエプソンのような外観をもつDLP式プロジェクターです。価格内で明るさを最大限追求したモデルで、0.47型パネルなのに4000lmの明るさを持ちます。ここが最大の特長になります。
【デザイン】
エプソンのTW7000系と比べて一回り小型なサイズです。デザインは色くてコロンとしていてまるでエプソンですね。事務機色の強いアクの少ないデザインです。
【発色・明るさ】
本機はとにかく10万円台前半で4000lmの明るさを実現している点が素晴らしいです。明るさ以外は平凡な仕様ですが、逆に問題も少ないです。
【シャープさ】
フルHDパネルなので十分シャープです。
【調整機能】
ズームレンズになっており、投射距離は100型でワイド側3.3mと普通です。レンズシフトはついていないので、スクリーンとの位置関係で出る台形は電気的な台形補正で行うことになります。
【静音性】
さすがに4000lmで静かと言うのは難しいようで、32dBです。昔のオフィス用プロジェクターくらいの騒音レベルですね。ランプパワーを落とせば26dBになります。
【サイズ】
4000lm出るとは思えないほど小型です。
【総評】
本機はとにもかくにも4000lmです。それ以外の仕様は平凡です。リビングシアターにも使えますがイベントのデモ投影などでより威力を発揮すると思います。
参考になった6人
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5
多賀一晃 さん
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(プロジェクタ)
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