2022年 7月上旬 発売
VE電気まほうびん 優湯生 CV-TE22
- 電気とまほうびん構造を組み合わせて賢く保温することで、消費電力量を抑える「まほうびん保温」採用の電気ポット(2.2L)。
- 「内容器水量目盛」で必要な量だけお湯が沸かせる。操作パネルの文字が大きく、視認性が高いボタン配置と配色で使いやすさに配慮。
- 湯沸かし時間、消費電力量、蒸気を抑える「沸とうセーブ」(選択式)を搭載。「ゆっくりカフェドリップ給湯」でゆっくり少量ずつ注げる。
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.09 | 4.34 | -位 |
| 使いやすさ |
4.60 | 4.29 | -位 |
| 静寂性 |
4.62 | 4.22 | -位 |
| 湯沸し力 |
4.76 | 4.38 | -位 |
| 手入れのしやすさ |
4.50 | 4.17 | -位 |
| サイズ |
4.62 | 4.25 | -位 |
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2026年1月9日 12:32 [2003854-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 使いやすさ | 3 |
| 静寂性 | 4 |
| 湯沸し力 | 5 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
| サイズ | 4 |
保温性の高い「まほうびん」機能を持っているので、節電になる。
「ドリップ給湯」は、湯量の微調整ができるので、とても便利。
前に使っていた機種では、沸き上がりお知らせ音がちょっとうるさかったが、この機種は、お知らせ音がないので、煩わしくない。無くても、別に不便を感じない。
それから、前の機種は「コードレス電動給湯(乾電池2本)」機能が付いていたが、実際使ったことはなく、値段が高くなるだけで、なくてもいい機能だったが、この機種はそれもなく、安くなっているはず。
コードの長さが1mと短い。せめて1.2mほしい。
前に使っていた機種のボディの材質は硬くて、傷が付きにくかったのに、この機種は材質が柔らかくなり、使って間もなく傷が付き始め、今では表面が傷だらけ。とても残念。普通、新しい機種は改良されるはずなのに、なぜ劣化してしまったのか? 改良してほしい。
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