SRS-XE300 (B) [ブラック]
- 独自技術「Line-Shape Diffuser」により、広いリスニングエリアを実現したワイヤレスポータブルスピーカー。均一な音を広く遠く、届ける。
- 約49×71mm口径の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を2基搭載。使用シーンに応じて縦・横どちらの置き方でも楽しめる。
- 約5時間の充電で最大約24時間の再生ができるバッテリーを内蔵。また、テレワークに適したハンズフリー通話機能とマイクミュートボタンを搭載する。
最安価格(税込):¥15,771
(前週比:-693円↓
)
発売日:2022年 7月 8日
2022年7月11日 18:00 [1599575-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 品質 | 3 |
| 音質 | 3 |
| 通信の安定性 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| サイズ・携帯性 | 3 |
|
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|
|---|---|---|
SRS-XE300横置き |
SRS-XE300はSRS-XE200より1回り以上大きい |
Bluetoothスピーカーがパーソナルユースからグループユースにシフトしているためか、ここの所大馬力の製品がJBLを含めて目立つ。そこまでの派手さはいらないし家族単位で聞くならある程度の音の広がりも必要と言う向きに作られた製品の一つがSRS-XE300と解釈される。
【デザイン】【品質】
SRS-XE200にも同じ事を書いたが、大きめの樹脂面積と控えめなファブリック地の組み合わせがどうも音響製品には見えない。そこが狙い目なのかもしれないが、今一つしっくり来ない。横置きも可能な設計だが縦置きの方が見た目はらしい感じがする。
【音質】
SRS-XE200と比べると低音の量感はかなりあるし高音の伸びもある。ただ、左右の指向性はまあまあ緩いとして上下の指向性はかなりあり、角度によって高音が篭ってしまうのでリスニングポジションとして高さは合わせた方が良い。
【通信の安定性】【端子】
端子は充電に用いるUSB Type-Cのみだが防水だけではなく防じん・防錆も謳っているためかキャップレスではない。
【操作性】【機能】
音楽再生時の再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しと言った操作は一通り行える。プッシュ範囲とクリック感も適度なもの。
【サイズ・携帯性】
SRS-XE200より一回り以上大きな印象で高さもあるのでそこそこの威圧感と言うか存在感はある。室内に設置するならさりげなく置くと言うよりかは明確な目的を持って置くのが良いと思う。
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