HEADLANDS 1 2022年モデル [GLOSS CHARCOAL/BLACK/ROARANGE]MARIN
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 登録日:2022年 5月26日
- 4 0%
- 3 0%
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.00 | 4.43 | -位 |
| 乗り心地 |
5.00 | 4.17 | -位 |
| 操作性 |
5.00 | 4.16 | -位 |
| 使用パーツ |
5.00 | 3.77 | -位 |
| 走行性能 |
4.00 | 3.98 | -位 |
| 軽さ |
5.00 | 3.89 | -位 |
| メンテナンス性 |
5.00 | 4.12 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2023年6月7日 17:28 [1723383-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 乗り心地 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| 使用パーツ | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 軽さ | 5 |
| メンテナンス性 | 5 |
【総評】
本製品のロードバイクは、フレーム素材にフルカーボンを採用しながら、車体価格が約30万円という驚きのプライスを実現しています。
その昔、カーボンフレームは選ばれし者だけが乗れる品でした。近隣のショップに入荷していると聞けば、とにかく見に行きました。運よくショップの店員さんが触らせてくれたら、それだけで幸せな気分になりました。
本製品のロードバイクは7分組みでショップに届いたので自分で組み上げました。組み上げている最中に感じたのは、日進月歩でパーツの性能は進化しているものの、その幅は年々、小さくなってきていることです。
また、フレームに使われているカーボン繊維は、引張強度24tというオーソドックスな素材でした。スペック的には驚くようなデータを持っていませんが、バランスのいい素材として30万円クラスのフレームでメインに使われています。
実際に試乗させてもらいましたが、当初しなやかな乗り心地と聞いていましたが、走り出してみると意外と結構イケイケのタイプでした。
確かにガツンと加速させるとウイップが出るので、「しなやか」という表現がされるのも納得しました。でも、ゆったりとしたペースで遠くを目指すというよりも、カーボンフレームの特性を活かしてペースを上げて走る方が気持ちいいと感じました。
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