Nebula Cosmos Laser 4K D23505F1 [ブラック]
- 1840ANSIルーメンの明るさに加え、高解像度の4K(3840×2160画素)出力に対応したレーザープロジェクタ。最大150型の大画面投影が可能。
- 音響システムにDolbyオーディオとSound Dimensionを採用。10Wスピーカーを2基、5Wツイーターを2基搭載し、深みのある3D音響を楽しめる。
- 付属のAndroid TV搭載「Nebula 4K Streaming Dongle」を接続することで、YouTubeやAmazon Prime Video、Netflixなどのアプリが利用可能。
※正規取扱店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。
Nebula Cosmos Laser 4K D23505F1 [ブラック]ANKER
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2022年 6月 8日
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2023年10月20日 23:42 [1771176-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 発色・明るさ | 5 |
| シャープさ | 5 |
| 調整機能 | 5 |
| 静音性 | 4 |
| サイズ | 3 |
【デザイン】
悪くはないが、気楽に持ち運べるほどには軽くないのでハンドルはいらないと思うよ
【発色・明るさ】
目茶苦茶明るいです。比較がないので発色はわかりません。
【シャープさ】
こだわらなければ充分
【調整機能】
オートフォーカスと台形補正が優秀で調整はしてないので未評価
【静音性】
思ったよりも静か。
ほぼ気になりません。
【サイズ】
少し大きいと思う、仕方ないのかもだけど、もう少し小さいと良い。
【総評】
明るいプロジェクタが欲しいなぁと漠然と思っていたところ、Amazonのセールに出ていたのでほぼ衝動買いしました。
オートフォーカス、自動台形補正のお陰で手軽にお部屋シアターが完成。音も意外に悪くない。
少なくてもテレビ単体と同じ以上なので、こだわらなければこれでOK
こだわる人は、まずこれはかわないよね。
なので、明るく使いやすく手軽にプロジェクタを使ってみたいかつ、4Kでパッと見綺麗風味の画像が欲しいなぁというニーズにフィトすると思います。
- 主な用途
- 自宅
参考になった4人
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2022年10月25日 05:20 [1636218-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 発色・明るさ | 5 |
| シャープさ | 5 |
| 調整機能 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| サイズ | 5 |
最高だけど
買ったばかりなのに付属のリモコン用の電池が切れてた
気がつくまで設定できなくて徹夜したので時間を返して欲しい
あとユーザーやパスワード入力にusbキーボード必須
カーソルで1文字ずつ選んで入力するのは苦痛
音声だけをAVアンプからだせないから本体側にhdmi出力が欲しい
- 主な用途
- 自宅
参考になった9人
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プロフィールデジタル&家電ライターのコヤマタカヒロです。
大学在学中にファッション誌でライターデビュー。その後約30年、白物家電、デジタルガジェットをフィールドに雑誌やWeb媒体で記事を書いています。
家電のテストと撮影のための空間「コヤ…続きを読む
2022年9月29日 21:44 [1626275-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 発色・明るさ | 4 |
| シャープさ | 5 |
| 調整機能 | 4 |
| 静音性 | 4 |
| サイズ | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
本体上部にコントロール部を配置。普段は消えている。 |
画面を投影したところ。壁紙でも非常に明るく鮮やか。 |
付属のリモコンは基本的に内蔵したAndroid TV 10.0の操作用。 |
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|
画面サイズやマニュアルでの台形補正は本体の設定ボタンから行う。 |
本体背面にドングルが内蔵できる |
Anker初となるレーザー光源を採用した4Kプロジェクター。2400 ISOルーメン(2000 ANSIルーメン)を実現しており、外光の差し込む日中でも明るく鮮やかな映像が投影できる。本体背面カバー内部にAndroid TV 10.0を搭載した「Nebula 4K Streaming Dongle」をセットできる仕組み。また、HDMI端子も1基搭載する。
【デザイン】【サイズ】
わずかにスリムで前後に長い直方体フォルムを採用。さらに本体上部にハンドルがあり可搬性を確保するのがポイント。本体サイズは約幅165×奥行き263×高さ220mm、重さは約4.9kgとなる。本体前面には大型のレンズやセンサーをデザイン。側面はスピーカーと冷却用のパンチ加工が全面に施されている。
【発色・明るさ】
レーザー光源を採用したことによる明るさはこのモデルの最大の特徴。シーリングライトがついている環境でもくっきりと鮮やかな映像が表示できた。色味はやや強めでビビッドよりな印象。特に部屋を暗くして映す場合は輝度や色目を落としてもいいかもしれない。
【シャープさ】
100インチサイズで投影してみたが、4K画質ということもあり、ほぼ画素は見えなかった。文字もシャープに映し出すことができ、非常に見やすかった。
【調整機能】
オートフォーカス機能と自動台形型補正機能を備えており基本的に設定は不要。投影サイズや位置をなどさらに細かくカスタマイズしたい場合は、本体上部の設定ボタンからProjector Settingを行うことで細かく調整が可能だ。
【静音性】
映像を止めるとわずかに冷却用のファンの音が聞こえるが、再生中はほぼ気づかないレベル。静音性は非常に高い。
【総評】
レーザー光源採用による映像の明るさ、鮮やかさは非常に優秀で魅力的だ。また、本体サイズもコンパクトで設置場所に困ることはない。レーザー光源採用の4型プロジェクターと考えると非常にお買い得なモデルだと言える。
細かく見ていくと、「Dolby オーディオ / Sound Dimensionによる3Dサラウンド音響」となっているが、10Wのスピーカーはあまりバランスがいいとはいえず、映像の美しさと釣り合いが取れていなかったり、HDMI端子が1基しかなかったり、と気になる点もあるが、外部スピーカーやアンプを組み合わせることで解決できる。手軽に本格的な高画質映像を投影できる、非常に魅力的なプロジェクターだ。
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プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。
専門誌、ネット、テレ…続きを読む
2022年9月22日 17:39 [1623676-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 発色・明るさ | 4 |
| シャープさ | 4 |
| 調整機能 | 4 |
| 静音性 | 4 |
| サイズ | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
本体操作部は操作時にボタンが光る仕組み |
ストリーミング端末を内蔵するように搭載 |
正面。縦長形状で設置性が良好。 |
メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。
Nebula Cosmos Laser (フルHDモデル)と横並びで投射して、差異も確認しました。
【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
Nebula Cosmos Laserと同等です。縦長型で天面にハンドルが付いているのがユニークです。
【発色・明るさ】
Nebula Cosmos Laserと同等です。スペックは最大2,000 ANSIルーメンで、実際に横並び投射して見比べても同様でした。
発色はNebula Cosmos Laserと比較すると、空や海の青、花や衣装の赤色などが少しビビッドな印象。明かりの残る環境では色が洗い流されがちなので、少し強調したチューニングなのかもしれません。とはいえ、基本性能としては、Nebula Cosmos Laserと同等と考えて良いと思います。
また、Nebula Cosmos Laserと同じですが、YouTubeでHLG(HDRの方式)のコンテンツを再生すると、再生は始まるものの、色味が濃く不自然です。HLGは主に放送されたHDRコンテンツの配信に見られ、それほど多くありませんが、ご参考までに。(本機はHDR10対応でHLGには非対応。HDR10は問題ありません)
【シャープさ】
間近でじっくり観察しても、画素のツブツブは識別できません。画素シフトによる4Kということもありますが、100インチクラス以上になると、この滑らかさだけでも、4Kの意義を感じます。
Nebula Cosmos Laserとの違いは、解像度の高さが柔らかな表現に繋がっていること。解像度と色の両面で濃厚で、スクリーンに馴染むようなしっとりとした映像に、4Kの価値を感じます。但し、専用のスクリーンではなく壁に映し出したり、視力が追い付かない場合は、この差はあまり感じられないと思います。4Kの真価を発揮させるためには、環境を整えることも大切です。
【調整機能】
Nebula Cosmos Laserと同等です。オートフォーカスと自動台形補正機能を備え、動作も的確です。4K映像もピンボケでは価値が薄まってしまうので、オートフォーカスは多くの方にとって有用だと思います。
【静音性】
Nebula Cosmos Laserと同等、非常に静かです。スペック欄には約30dBの記載がありますが、映像の明るさが100%の状態でこの数値は立派。また、実際にも、ファンの音は聞こえるものの、音色が穏やかで耳に付きにくく、コンテンツに収録されている音がスピーカーから再生されると気になりません。
【サイズ】
Nebula Cosmos Laserと同等、奥行約263 mm x 高さ約220mm(ハンドルを除く)x 幅約165mm です。
最大2,000 ANSIルーメン級のプロジェクターとしては体積が小さくまた、特に縦長形状で幅が小さいので、狭い場所にも設置し易いと思います。
【総評】
Nebula Cosmos Laserと本機のどちらを選ぶかは、用途で決められると良いと思います。本機は4K解像度が魅力ですが、価格差が数万円となると、予算的にも話が変わってくるでしょう。お勧めとしては、画質に拘り、専用のスクリーンも準備するなら、4Kの本機が良いでしょう。壁に投射したり、映像に向き合うというよりは、ながら見するような想定なら、お手頃価格のNebula Cosmos Laserを選ばれると良いと思います。
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