信長の野望・新生 [通常版] [Nintendo Switch]
- 敵味方ともそれぞれの意思で動く武将たちが紡ぎ出すダイナミックな戦国乱世で、リアルな戦国を体感する歴史シミュレーションゲーム。
- 武将2200人、イベント数330以上の大ボリューム。数々の武将たちが織りなすイベントが充実し、プレイするたびに筋書きのないドラマが展開。
- 他国から勝ち取った土地を、適材適所を見極め家臣に与える「知行制」を再現。知行地を与えると、家臣は自らその地を発展させる。
信長の野望・新生 [通常版] [Nintendo Switch]コーエーテクモゲームス
最安価格(税込):¥10,780
(前週比:±0
)
発売日:2022年 7月21日
- 5 0%
- 2 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
2.74 | 3.85 | -位 |
| グラフィック |
3.22 | 3.98 | -位 |
| サウンド |
3.74 | 3.99 | -位 |
| 熱中度 |
3.26 | 3.79 | -位 |
| 継続性 |
2.74 | 3.61 | -位 |
| ゲームバランス |
3.00 | 3.62 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2023年1月3日 10:14 [1665959-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 3 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 3 |
シリーズ初プレイ。チュートリアルは丁寧だったが、「信長の野望」の文法が理解できず、何をすればいいかわからなかった。
昔からシリーズをプレイしている人ならすんなりな入れるのかもしれないが、まったく楽しめなかった。
また、外出先で気軽にプレイできるのを期待して購入したが、switchのディスプレイでは文字がかなり小さく読みにくかった。
参考になった3人
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2022年8月19日 11:38 [1612066-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 2 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 5 |
| 継続性 | 1 |
| ゲームバランス | 3 |
【操作性】
Switch版です。最初はLRを使った操作に戸惑いましたが慣れれば大丈夫。時間を止めるのが難しいので少し減点です。
【グラフィック】
とにかく見えづらいです。部隊が重なって見にくいです。PCのように拡大縮小がスムーズだったら良いかもしれませんが、文字も小さくSwitchの限界だと思います
【サウンド】
秀逸です。ゲームをやってからサウンドトラックが欲しくなりました。
【熱中度】
時間が溶けます。徹夜してしまいました。
【継続性】
序盤の細かな操作、中盤の一点集中。終盤の多方面COM任せの進行とやる事がどこも同じです。規模によりどの段階からスタートするかが違うだけです。
【ゲームバランス】
良い部分は難易度もそこそこでやりがいもあり楽しめます。悪い部分としてAIという名ですが、どれだけの部隊がいつまでにどれだけ進軍し、兵糧をキッチリ使いきれるか計算した上で、攻撃・防衛をしてきます。手の内を見られながらCOM戦をやる感じです。
【総評】
参考になった4人
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- Nintendo Switch ソフト
- 1件
- 0件
2022年7月29日 13:40 [1604256-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| 操作性 | 1 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 1 |
| 継続性 | 2 |
| ゲームバランス | 2 |
今まで長いこと同シリーズをプレイしてきましたが過去最悪でした。以下不満点
大幅なシステムの改変による混乱
プレイ画面で拡大縮小できない
同盟国の援軍が間に合わない
軍団が機能しないので遠くの城を掌握するのにしか使えない
オリジナル大名、オリジナル城不可
本拠地以外の内政制限←これにより自分の領土だけ兵士が増えにくく敵国の兵士がかなり多く感じる。
政策施行しないとできないことが多い(城下発展など)
挙げたらキリがないのでこれくらいにして大人しく創造やります。
参考になった27人
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2022年7月28日 16:37 [1603190-4]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 3 |
|---|---|
| グラフィック | 3 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 5 |
| ゲームバランス | 4 |
長年信長の野望を楽しんでおり、今作も楽しみにしておりました。
一回クリアしてエンディングを迎えましたので感想レビューさせていただきます。
PS5も所持しておりますが今作はPS4で出ている事、出張等外出先でも楽しめる事を考えSwitch版を購入しました。
今作は良くも悪くもシビアになっており、その分ちょっと難易度が上がっている印象です。よく言えばリアル、悪く言えばリアルな分ゲーム性をやや排除したという感じでしょうか。私的には時代考証というか歴史シミュレーションゲームとしてリアル感があって好意的に受け止めています。
どのような点か箇条書きにしたいと思います。
@城の兵士をやたら増やせない
城の石高に応じて自然と増えていきます。石高を上げる施策をしなければ増えません。また城の規模等によって兵士数の上限も決まっています。
Aエンドレスで戦が出来ない。
今作より金や兵糧は国単位でなく城単位での管理となります。統治している自領の金や米が全て合算されるのではなく城単位で運用されます。なので城に兵糧が乏しい場合はその城から出陣が出来ないといった事があります。また今回は腰兵糧という概念でが基本120日が戦を継続できる最大期限となります。日数を経過していくと兵数はどんどん減っていき、最後は部隊が消滅します。ゲームを進めていく中で開放していく施策によって戦の継続日数は増えていきます。
B役職
今作はステータスの良い武将にいきなり城主や軍団長を任せることはできません。勲功を貯め、昇進していき一定の身分にならないと城主や軍団長に出来ません。
C所領
俸禄という概念ではなく所領を与えるという考え方になっています。所領を与えられる身分になると城に紐づいた所領を与える事が出来、武将によっては忠誠度が上がったりします。また所領を与えられると自領の開発を自動で行っていきます。
D通常内政以外での突発イベント
通常の内政以外に民の一揆鎮圧、国境での争い、大田園や牧場、寺等の建立依頼、災害発生時の修復依頼等があり、通常の開発と並行して結構忙しいです。きっと君主はこういう陳情等が多かったんだろうなとちょっと思わせてくれる感じです。
E米の管理
今作は前作以上に米の管理が大切になります。上記にも書きましたが金や米は城単位での管理となります。城にある米の分の日数しかその城の兵士は戦が出来ません。それが防衛戦であっても。
F城間の道
前作の大志では城間の道という概念が無く侵入不可の山岳以外はどこからでも侵攻できましたが今回は城間のルートが決まっており大道と小道という考え方となっています。必然的に合戦が出来る場所も決まってきます。
GAIが賢くなっている
初級でクリアしましたが非好戦的にもかかわらず結構攻めてきます。他の城に攻めて兵が少ない城はすかさず攻めてきます。そこらへんは隙が無くなっているというか油断できません。なのでこちらも迂闊に動けなくなって自領は膠着します。よく言えばリアルなのですが。AI思考の強化が結果として過去作と比較しても難易度を上げてしまっている印象です。
Hゲームの中の時間軸(スピード感)
国がプレイヤーである自分よりもAI国の方が早く仕上がっている印象で、こちらがコツコツ国造りをしているとあっという間に他国は国造りが終了して城に兵士が増えている印象です。抜き出たAI大名は一気に大国になり脅威となります。大国に睨まれるともうどうしようもありません。数に物を言わせて波状攻撃のように攻められて終わってしまうので何か前作までとゲームの中の時間軸というかスピード感が違うのかもしれません。私はじっくり国造りをして準備万端整ってから攻めるタイプの人なのですが初見プレイ時は自領が整った時には他国はもっと強大になっていて時すでに遅し的な感じになっていました。ここらへんのゲームバランス調整はしていただきたいと思いました。
I合戦
今回の合戦はなかなか好みです。前作大志PK版の合戦は本当に酷かったので良かったと思います。端的に言うと陣取りゲーム的要素が強いですがなかなか楽しいです。合戦の勝利条件も実際の歴史上の合戦に寄せていると思います(全部隊の全滅or士気で押し切るorの退き口を落とす)。ただ慣れるとちょっと単調に感じて飽きてきます。これはどんなゲームでも仕方ない事かもしれません。
J威風システム
戦で勝利すると周囲国にその評判が広がり、場合によっては城や集落が勝った国に寝返る事があります。戦に負けると自国の評判や威信が落ちて従っている城や国が離反していく可能性があります。
K武将のステータスがかなり変化している
今作では結構武将のステータスが辛めに評価されている印象です。確かに前作までは歴史好きの人なら知っている武将でも名将と言われる武将とあまりステータスが変わらなかったので名将のありがたみがあまり感じなかったのですが今作はそこらへんしっかり線引きしています。名将と言われる人のステータスはやはり突出していて自軍にいるありがたみを感じます。また合戦での勝利や相手国を滅亡させた際に武将が捕えられ自国への登用となりますが一定の武将(特に歴史上気骨のある武将や忠義心の高い武将)は登用に応じてれない場合があります。ここら辺もゲームとはいえ武将は駒ではなく人であってプレイヤーの思い通りにならない事が良く表現されていると思います。
L操作感は慣れが必要
前作と全くコントローラーの使用するボタンがkなり変わっているので慣れが必要な印象です。まだ時々間違えることがあります。
まだまだありますが自分の知っている知識レベルですがかなり時代背景というか当時に合わせてゲームによく反映されているなという印象でした。これから小勢力でやってみたいと思っています。長く遊べると思います。
参考になった70人(再レビュー後:56人)
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