B560M PRO-E
- B560チップセット搭載のビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代/第10世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応(第11世代インテルCPU搭載時のみ)PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEなどを装備。
- メモリースロット2本のコスト優先モデル。「Core Boost」を採用し、マルチコアCPUが高パフォーマンスを発揮できるように設計されている。
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2022年6月20日 23:30 [1593101-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 2 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
自宅でもっとも稼働率が高い事務用にしているパソコンのWindows11化のため、購入しました。必要十分な性能があれば、自己満足的機能性能は不要なので、その条件を満たす満足度の高いマザーボードだと思います。
【構成】
このマザーボードと組み合わせたCPUはPentium Gold G6405 BOXで、7,500円のCPUに8,500円のマザーボードという、かなり安価に事務用パソコンのWindows11化ができました。
システムドライブにM.2 SSD、メモリー8GBx2、グラフィックボード Quadro k420を載せましたが、それまでの使いまわしです。
【使用アプリケーション】
ブラウザー、メーラーに加えて、MS-Office、Adobe PS, AI, Indです。三次元系、ゲーム系、動画編集系などマシンのパワーを必要とする作業には一切使用しません。
【コストパフォーマンス】
利用甲だと思います。その代わり、パッケージを開けても付属品がほとんどなく、マニュアルも冊子はなく、とてもあっさりしています。詳細はPDFを開いて閲覧することになります。
【不安点】
メモリーのスロットが2基のため、増設ができません。そのため、最初の計画が肝心になります。事務用で前記ソフトを走らせる程度なら、8GBx2で十分と考えました。
数千円のマザーボードでWindows11が不足なく走る。さらに、システムドライブをM.2インターフェースのSSDにしているので、現時点では言うことはないという感じです。
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マザーボード
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