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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
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| デザイン |
無評価 | 4.40 | -位 |
| 操作性 |
無評価 | 4.08 | -位 |
| 画質 |
無評価 | 4.33 | -位 |
| 音質 |
無評価 | 3.72 | -位 |
| 応答性能 |
無評価 | 4.06 | -位 |
| 機能性 |
無評価 | 4.21 | -位 |
| サイズ |
無評価 | 4.52 | -位 |
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2022年11月28日 17:32 [1650807-1]
| 満足度 | 1 |
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| デザイン | 無評価 |
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| 操作性 | 無評価 |
| 画質 | 無評価 |
| 音質 | 無評価 |
| 応答性能 | 無評価 |
| 機能性 | 無評価 |
| サイズ | 無評価 |
エディオンネットショップ
APEX液晶テレビAP2430BJ購入後
購入後1年未満使用時間100時間未満でHDMI入力による映像が出ず、メーカーに修理を依頼し、2日後、返却されて戻ってきた製品を確認するとHDMIの状態は全く改善されず、その上に地デジの受信まで不安定で前より悪い状況でした。
修理伝票においては、
「接続が不安定であることを確認しました。メイン基盤の不良と思われますのでメイン基盤を交換しました。その後、動作点検し問題ありませんでした。」
と記載されております。
再度、メーカーに連絡の上、点検動作確認を行ったか、その作業内容を詰問すると点検は行ったの一点張り。ただ、現行製品は在庫はなく、新品完動品のメイン基盤のアッセンブリもないということで、整備品で返却されてきた製品のメイン基盤と交換したのこと。
APEX製品保証書には、弊社では、この製品の補修用部品(製品の機能を維持するために必要な部品)を、製品の製造終了後、最低8年間保有しています。
(修理の際、弊社の品質基準に適合した再利用部品を使用することもあります。)
との記載があります。
再度、修理を依頼すると次は後継機種との交換を提案してきたのですが、APEX側の提示する交換機種は、PC端子もなく、フルHDがハイビジョン画像となり、明らかにダウングレードの製品でしたが、最後にエディオン長期補償の継続は問題ないかの確認をしたところ大丈夫ということでしたので、先方の事情も鑑みしぶしぶながら了承しました。
ところがエディオンの方からは、メーカー側が不良原因の特定が出来ないと言っているので保証は、継続出来かねるという担当から返答があり、それに対して製品の交換はこちらの希望ではなく、メーカー側の修理が出来ないため、先方のオプションであるということをひつこく繰り返すことにより、エディオン側は最終的に購入ポイントの返還を提示してきました。
こちらとしてはそれでも構わないという判断で、了承しましたが、製品不良や修理部品の保管期間義務について、一度、国民消費者センターに持ち込みたいので製品分解と復元、調査における一定の猶予期間が欲しいと主張すると、
1週間以内でないと困ると言われ、1週間の根拠は?と尋ねると、そんなことは「常識」です。あたかも人を非常識な人間であるが如く、あるいは、不良が見つかれば1週間以内でという初期不良の約款を持ち出してまで話をすり替えようとする始末です。
最後はご理解頂けなければ、このまま電話を置きますと言い出す始末です。そもそも、しばらくこの状態でこちら側の工夫で(コンセントを入切を行えばHDMIは認識する。ただ、一旦地デジに変換を行い再び入力変換すれば認識しない)様子を見て、現状以上に状態が悪くなったり、使用に支障をきたした段階で修理依頼をする、その時点でメーカー側が返品返金を要望すれば応じるということであり、その時期については長期保証契約に記載される5年間の間においては消費者側の自由だと主張すれば、そんな自由はありませんと、もはや論理性に基づいた会話が不可能であり、その期間についてはこちらとしては議論の余地はなく、5年保証を謳っている以上、5年間保証を受けることは消費者の権利だと、自由と言う言葉を権利に置き換えると少し納得した様なのだが、新ためて上席の人間からの話をさせてもらいますということになり、翌日最終責任者だと言う女性から連絡がありました。
上席の方からすると、交換、あるいはポイント返還すると言っているのに、何をごねているのか怪訝そうな雰囲気は感じましたが、後継機種がPC端子がなく、画像解像度が落ちていると言う説明を一から行い、製品に関しては、当初より修理希望で、それが不可能であれその時点他社製品との交換やポイント返還については検討するということ自体何ら複雑な論点ではありません。
つまり、エディオン担当者の電話置きますについては、こちらとしては、全く置いてもらっても結構なのだが、それはむしろエディオンの側のリスク、担当者のキャリアのリスクにもなり、対話による着地点を目指すのが望ましいと考えていました。
最終的はエディオン側の主張としては、後継機種が端子や解像度の点でダウンロードしてようが、部品の8年間の保管義務をわずか一年で不履行しようが、エディオンの保証はメーカーの主張を消費者に伝えることしか出来ないと言う解答でしたので、これ以上の対話は不毛、こちらの方から「長々ありがとうございました」と電話を置きました。
最後にエディオン側の最終責任者の女性に言ったのは、
「エディオンの言う保証は、もはや保証ではありません」
と言う言葉でした。
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