『B660マザーで拡張性・機能性を重視するならコレ!【9/24追記】』 MSI MAG B660 TOMAHAWK WIFI DDR4 伊乃助さんのレビュー・評価

2022年 1月 5日 発売

MAG B660 TOMAHAWK WIFI DDR4

「Intel B660」を搭載したATXマザーボード

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フォームファクタ:ATX CPUソケット:LGA1700 チップセット:INTEL/B660 メモリタイプ:DDR4 MAG B660 TOMAHAWK WIFI DDR4のスペック・仕様

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MAG B660 TOMAHAWK WIFI DDR4MSI

最安価格(税込):¥25,980 (前週比:±0 ) 発売日:2022年 1月 5日

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B660マザーで拡張性・機能性を重視するならコレ!【9/24追記】

旧パソコンの性能不足とパーツの経年劣化を懸念しほぼ中身全交換を行うことを決意。
色んなサイトをみてマザーボード群を比較した結果、本製品を選択。
秋葉原ツクモパソコン本店にて購入。

参考までに組み合わせたコンポーネント類をお載せします。

【ケース】:GALLERIA KTケース(前PCから流用)
【電源】:SilverStone SST-DA850-G
【マザーボード】:MAG B660 TOMAHAWK WIFI DDR4
【CPU】:intel Core i7-12700 BOX
【CPUクーラー】:ID-COOLINGSE-224-XTA
【メモリー】:G.Skill F4-3200C16D-64GTZN
【SSD】:WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E
【グラフィックボード】:AORUS GeForce RTX 2080 Ti(GV-N208TAORUS X-11GC・3スロット)
【OS】:Windows10


【安定性】
組み立て段階で一回ブルースクリーンが出ましたが、通常運用後は問題なく使用できています。原因がマザーボードによるものかは不明。
CPUはi7 12700ですが、平常時30〜40度前後をキープ。安定して動作。
ツクモの店員さん曰く「i7 12700K以下であればこのマザーボードがおすすめ」だそうです。

【互換性】
検証しながら運用していますが、今のところ致命的な相性問題は特にありません。

【拡張性】
H670、Z690などさすがに上位のチップセットを持つマザーボード群と比較すると拡張性は見劣りしますが、そもそも上位グレードと比較すること自体がナンセンスでしょう。

B660のマザーボードの中で本製品を見た場合、SATAポート6つ搭載、M.2スロット×3、USBポートの数も多いと、上位の拡張性を持っていることが特徴です。
ただしレガシーポートのうち、多くのマザーボードにおいてよく搭載されている「PS/2コネクタ」については非搭載なので注意。

本商品で発生する排他制御は「特定のM.2スロットを使用すると使えないSATAポートが一つ発生する」ことのみとなっております。詳細はマニュアルをご覧ください。

B660の中でこのマザーボードを選ぶ決め手となるのは、SATAポートの数、PCIeスロットの形状と数、M.2SSDスロットの数、排他制御あたりの情報だと思いますので、購入する上で念頭に置くことをおすすめします。

【機能性】
十分な機能性と判断。
付属アンテナを取り付けることでマザーボード本体にWi-FiやBluetooth機能が実装されています。

変わった点として、H670、Z690のMAGにはないRealtek1220P(ほんの少しグレードの高いオーディオチップ)を搭載しています。自分の場合はコレが嬉しかったです。

【設定項目】
一般的な水準かつ、特に変わった機能はないと思います。
UEFIは使う内に使い方が覚えられるデザインだと思いました。

【総評】
流行りのマザーボードのように光るものではないので、ガラス張りで中身を魅せる用途には向きませんが……
実質剛健かつ高機能、コストパフォーマンスに優れた製品だと思いました。

自分の場合は要求される機能性、拡張性、オーディオ環境すべてを満たせる製品がBTOパソコンでは手に入らないことがわかり、なおかつコストもかかることが判明したため、今回はじめて自作パソコンに挑戦しました。
業務用としても十分に耐えられる機能性、安定性だと思います。

私の前環境は2017年頃に買ったBTOパソコンに搭載されていた「ASUS H97-PLUS&i7-4790K」だったのですが、本商品は廉価版のチップセット&無印版CPUであるにも関わらず、前環境のパソコンよりも豊富な拡張性、機能性を持っていることに時代の流れを感じつつ、嬉しさを感じました。

購入した段階では上位のチップセットを持つH670のMAGと比べて価格はちょっとだけ高かったのですが、オーディオチップを始め一部のパーツのグレードについてはMAGシリーズの中でもこちらのほうが上なのと、無駄のない機能性、搭載ポートの面で本製品を選択しました。いいマザーボードです。


【注意】
付属DVDのドライバをインストールしなければイーサネットなどが機能せずネットに繋げない状況が発生しました。
予めmsi公式ページから本マザーボードに必要なドライバを入手できる環境を確保しておくことをおすすめします。
(付属DVDを使わずにWindowsの標準ドライバで動作するマザーボードもあると思いますので、念のためこの情報をお載せします)



【2022/9/24補足】
本マザーボードを半年程度使った感想を追記。

先述した通り組み立て後の通常運用開始以降はブルースクリーンによるエラーが1回も発生してません。
メモリ、電源との相性問題・不具合なども起きていないあたり、非常に高い安定性を保ったまま動作しています。


以下はグラフィックボードを使用するゲームユーザー向けに共有します。

それはPCIe 4.0 x16スロットに4スロット以上のグラフィックボードを差し込んだ場合、PCIe 3.0 x4(上から2つ目のPCIeスロット)がふさがって使用不可になってしまうことです。

考えられる回避策として…もしこのマザーボードで「ゲーミングPC用途+Youtube等で行うゲーム実況配信」を両立する場合は一番下のPCIe 3.0 x1スロットに差し込めるキャプチャーボードを購入することをおすすめします。(例:Live Gamer HD 2 C988など)

毎年グラフィックボードは新作発表されますが、RTX 4090を始め4スロ、5スロといった巨大化一辺倒方針になりつつあるので、グラフィックボードによってはPCIe 3.0 x4(上から2つ目のPCIeスロット)は使用できないと割り切ったほうがいいかもしれません。

この件は購入時点でPCIeスロットを全部使う予定がなかった+キャプチャーボードのの使用テストを実施しようとして判明した事なので、自分の場合は大きな問題はありません。
グラフィックボード、キャプチャーボードを使う方はこのあたり特に重要なので、購入する方はお気をつけくださいね。

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B660マザーで拡張性・機能性を重視するならコレ!【9/24追記】

旧パソコンの性能不足とパーツの経年劣化を懸念しほぼ中身全交換を行うことを決意。
色んなサイトをみてマザーボード群を比較した結果、本製品を選択。
秋葉原ツクモパソコン本店にて購入。

参考までに組み合わせたコンポーネント類をお載せします。

【ケース】:GALLERIA KTケース(前PCから流用)
【電源】:SilverStone SST-DA850-G
【マザーボード】:MAG B660 TOMAHAWK WIFI DDR4
【CPU】:intel Core i7-12700 BOX
【CPUクーラー】:ID-COOLINGSE-224-XTA
【メモリー】:G.Skill F4-3200C16D-64GTZN
【SSD】:WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E
【グラフィックボード】:AORUS GeForce RTX 2080 Ti(GV-N208TAORUS X-11GC・3スロット)
【OS】:Windows10


【安定性】
組み立て段階で一回ブルースクリーンが出ましたが、通常運用後は問題なく使用できています。原因がマザーボードによるものかは不明。
CPUはi7 12700ですが、平常時30〜40度前後をキープ。安定して動作。
ツクモの店員さん曰く「i7 12700K以下であればこのマザーボードがおすすめ」だそうです。

【互換性】
検証しながら運用していますが、今のところ致命的な相性問題は特にありません。

【拡張性】
H670、Z690などさすがに上位のチップセットを持つマザーボード群と比較すると拡張性は見劣りしますが、そもそも上位グレードと比較すること自体がナンセンスでしょう。

B660のマザーボードの中で本製品を見た場合、SATAポート6つ搭載、M.2スロット×3、USBポートの数も多いと、上位の拡張性を持っていることが特徴です。
ただしレガシーポートのうち、多くのマザーボードにおいてよく搭載されている「PS/2コネクタ」については非搭載なので注意。

本商品で発生する排他制御は「特定のM.2スロットを使用すると使えないSATAポートが一つ発生する」ことのみとなっております。詳細はマニュアルをご覧ください。

B660の中でこのマザーボードを選ぶ決め手となるのは、SATAポートの数、PCIeスロットの形状と数、M.2SSDスロットの数、排他制御あたりの情報だと思いますので、購入する上で念頭に置くことをおすすめします。

【機能性】
十分な機能性と判断。
付属アンテナを取り付けることでマザーボード本体にWi-FiやBluetooth機能が実装されています。

変わった点として、H670、Z690のMAGにはないRealtek1220P(ほんの少しグレードの高いオーディオチップ)を搭載しています。自分の場合はコレが嬉しかったです。

【設定項目】
一般的な水準かつ、特に変わった機能はないと思います。
UEFIは使う内に使い方が覚えられるデザインだと思いました。

【総評】
流行りのマザーボードのように光るものではないので、ガラス張りで中身を魅せる用途には向きませんが……
実質剛健かつ高機能、コストパフォーマンスに優れた製品だと思いました。

自分の場合は要求される機能性、拡張性、オーディオ環境すべてを満たせる製品がBTOパソコンでは手に入らないことがわかり、なおかつコストもかかることが判明したため、今回はじめて自作パソコンに挑戦しました。
業務用としても十分に耐えられる機能性、安定性だと思います。

私の前環境は2017年頃に買ったBTOパソコンに搭載されていた「ASUS H97-PLUS&i7-4790K」だったのですが、本商品は廉価版のチップセット&無印版CPUであるにも関わらず、前環境のパソコンよりも豊富な拡張性、機能性を持っていることに時代の流れを感じつつ、嬉しさを感じました。

購入した段階では上位のチップセットを持つH670のMAGと比べて価格はちょっとだけ高かったのですが、オーディオチップを始め一部のパーツのグレードについてはMAGシリーズの中でもこちらのほうが上なのと、無駄のない機能性、搭載ポートの面で本製品を選択しました。いいマザーボードです。


【注意】
付属DVDのドライバをインストールしなければイーサネットなどが機能せずネットに繋げない状況が発生しました。
予めmsi公式ページから本マザーボードに必要なドライバを入手できる環境を確保しておくことをおすすめします。
(付属DVDを使わずにWindowsの標準ドライバで動作するマザーボードもあると思いますので、念のためこの情報をお載せします)



【2022/9/24補足】
本マザーボードを半年程度使った感想を追記。

先述した通り組み立て後の通常運用開始以降はブルースクリーンによるエラーが1回も発生してません。
メモリ、電源との相性問題・不具合なども起きていないあたり、非常に高い安定性を保ったまま動作しています。


以下は3スロット以上のグラフィックボードを使用するゲームユーザー向けに共有します。

それはPCIe 4.0 x16スロットに3スロット以上のグラフィックボードを差し込んだ場合、PCIe 3.0 x4(上から2つ目のPCIeスロット)がふさがって使用不可になってしまうことです。


別のパソコンでゲーム実況配信用途として使用予定の、HDMIキャプチャーボード(AVerMedia Live Gamer 4K GC573)を本マザーボードに組み込もうとしてみたのですが、干渉して取り付けられませんでした。

考えられる回避策として…もしこのマザーボードで「ゲーミングPC用途+Youtube等で行うゲーム実況配信」を両立する場合は一番下のPCIe 3.0 x1スロットに差し込めるキャプチャーボードを購入することをおすすめします。(例:Live Gamer HD 2 C988など)

毎年グラフィックボードは新作発表されますが、RTX 4090を始め3スロ、4スロといった巨大化一辺倒方針になりつつあるので、グラフィックボードによってはPCIe 3.0 x4(上から2つ目のPCIeスロット)は最初から使用できないと割り切ったほうがいいかもしれません。

この件は購入時点でPCIeスロットを全部使う予定がなかった+キャプチャーボードのの使用テストを実施しようとして判明した事なので、自分の場合は大きな問題はありません。
グラフィックボード、キャプチャーボードを使う方はこのあたり特に重要なので、購入する方はお気をつけくださいね。

レベル
初めて自作
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安定性5
互換性5
拡張性5
機能性5
設定項目5
付属ソフト5
B660マザーで拡張性・機能性を重視するならコレ!

旧パソコンの性能不足とパーツの経年劣化を懸念し、ほぼ中身全交換を行うことを決意し、色んなサイトをみてマザーボード群を比較した結果、本製品を選択。ツクモにて購入しました。

参考までに組み合わせたコンポーネント類をお載せいたします。

【PCケース】:GALLERIA KTケース(前PCからの流用)
【電源】:SilverStone SST-DA850-G
【マザーボード】:MAG B660 TOMAHAWK WIFI DDR4
【CPU】:intel Core i7-12700 BOX
【CPUクーラー】:ID-COOLINGSE-224-XTA
【メモリー】:G.Skill F4-3200C16D-64GTZN
【SSD】:WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E
【グラッフィックボード】:なし
【OS】:Windows10


【安定性】
組み立て段階でなぜか一回ブルースクリーンが出ましたが、自作後は問題なく使用できています。原因がマザーボードによるものかは不明。

i7 12700で使用していますが、30〜40度前後をキープ。安定して動作しています。

ツクモの店員さん曰く「i7 12700K以下であればこのマザーボードがおすすめ」だそうです。

【互換性】
検証しながら運用していますが、今のところ致命的な相性問題は特にありません。

【拡張性】
H670、Z690などさすがに上位のチップセットを持つマザーボード群と比較すると拡張性は見劣りしますが、上位のチップセットとはそもそもの土台が違うため比較すること自体がナンセンスでしょう。

B660のマザーボードの中で本製品を見た場合、SATAポート6つ搭載、M.2スロット×3、USBポートの数も多いと、上位の拡張性を持っていることが特徴です。
ただしレガシーポートのうち、多くのマザーボードにおいてよく搭載されている「PS/2コネクタ」については非搭載なので注意。

また本商品で発生する排他制御については「特定のM.2スロットを使用すると使えないSATAポートが一つ発生する」ことのみとなっております。詳細はマニュアルをご覧ください。

B660の中でこのマザーボードを選ぶ決め手となるのは、SATAポートの数、PCIeスロットの形状と数、M.2SSDスロットの数、排他制御あたりの情報だと思いますので、購入する上で念頭に置くことをおすすめします。


【機能性】
十分な機能性と判断いたします。
マザーボード本体にWi-FiやBluetooth機能があるため無線環境を構築することも可能です。アンテナも付属しています。

変わった点として、H670、Z690のMAGにはないRealtek1220P(ほんの少しグレードの高いオーディオチップ)を搭載しています。自分の場合はコレが嬉しかったです。

【設定項目】
一般的な水準かつ、特に変わった機能はないと思います。
UEFIは直感的にわかりやすいデザインだと思いました。

【総評】
流行りのマザーボードのようにピカピカ光るものではなく、中身のパーツをガラス張りで魅せる用途には向きませんが……
実質剛健かつ高機能、コストパフォーマンスに優れた製品だと思いました。

自分の場合は要求される機能性、拡張性、オーディオ環境すべてを満たせる製品がBTOパソコンでは手に入らないことがわかり、なおかつコストもかかることが判明したため、今回はじめて自作パソコンに挑戦しました。
業務用としても十分に耐えられる機能性、安定性だと思います。

私の前環境は2017年頃に買ったBTOパソコンに搭載されていた「ASUS H97-PLUS&i7-4790K」だったのですが、本商品は廉価版のチップセット&無印版CPUであるにも関わらず、前環境のパソコンよりも豊富な拡張性、機能性を持っていることに時代の流れを感じつつ、嬉しさを感じました。

購入した段階では上位のチップセットを持つH670のMAGと比べて価格はちょっとだけ高かったのですが、オーディオチップを始め一部のパーツのグレードについてはMAGシリーズの中でもこちらのほうが上なのと、無駄のない機能性、搭載ポートの面で本製品を選択しました。
いいマザーボードだと思います。



【注意】
付属DVDのドライバをインストールしなければイーサネットなどが機能せずネットに繋げない状況が発生しました。
付属DVDが読み込める環境を持っていなければ、msi公式ページから本マザーボードに必要なドライバの最新バージョンが手に入れられない事が想定されます。

自作パソコンで本商品を用いる際はパソコンが付属DVDを読み込める環境を確保しておくことをおすすめします。
(付属DVDを使わずにWindowsの標準ドライバで動作するマザーボードもあると思いますので、念のためこの情報をお載せしておきます)

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レビュータイトル 満足度 投稿日時
安定した、機能的で推奨される  5 2022年11月27日 11:26
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