Z690M AORUS ELITE DDR4 [Rev.1.0]
- Z690チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- 12+1+2 Twin Hybridデジタル電源フェーズ設計を採用。オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「RGB FUSION 2.0」でコントロール可能。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、intel 2.5GbE 有線LANなどを搭載。
Z690M AORUS ELITE DDR4 [Rev.1.0]GIGABYTE
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2021年11月12日
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2021年12月12日 18:57 [1518207-3]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 安定性 | 3 |
|---|---|
| 互換性 | 3 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 無評価 |
今のところZ690唯一のM-ATXだが、安定性はいまいち。
【構成】
CPU:Core i5 12600K
クーラ:風魔 弐
M/B:Z690M AORUS ELITE DDR4 (rev. 1.0)
グラボ:Radeon RX 5700 XT EVOKE OC
メモリ:CORSAIR DDR4-3000MHz Vengeance LPX ×2
SSD:AORUS GP-ASM2NE6100TTTD→キオクシアKBG40ZNS256G
ケース:Core P1
【安定性】
ある時から、急にM.2書き込み時にM.2を認識しなくなる問題が発生し、以降頻繁に落ちるようになった。別のM.2SSDに変更することで問題解決を図った結果、認識しないものもあったが、最終的には、キオクシアKBG40ZNS256Gに変更することで、ブルスクは発生しなくなった。
【互換性】
B450マザーから載せ替え、メモリは問題なく載せ替え可能だったが、SSDの相性問題が度々発生した。
【拡張性】
M.2が3個と多いが、個人的には1個はPCIeスロットとして欲しかった。
【機能性】
WIFIも無くシンプルな構成。
【設定項目】
いつものギガバイトUEFIで、やっぱり慣れないがOCは可能だった。
【付属ソフト】
(未使用)
【総評】
M.2 SSDの相性問題が多発し、折角のGen4 M.2SSDを低速のものに置き換えざるを得なくなった。BIOSが安定するまでは、しばらくはこの構成で様子を見ようと思う。
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