『GPUが不安定(ドライバの問題)』 インテル Core i7 12700K BOX 猫欲さんのレビュー・評価

2021年11月 4日 発売

Core i7 12700K BOX

  • 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載している。
  • 基本クロックは3.6GHz(Pコア)/2.7GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz、PBPは125W、MTPは190W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
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プロセッサ名:Core i7 12700K/(Alder Lake) クロック周波数:3.6GHz ソケット形状:LGA1700 二次キャッシュ:12MB Core i7 12700K BOXのスペック・仕様

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Core i7 12700K BOXインテル

最安価格(税込):¥50,942 (前週比:-38円↓) 発売日:2021年11月 4日

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GPUが不安定(ドライバの問題)

2度目の追記です。

GPUのドライバですが、前回の追記時にその時点の最新のドライバに更新し、その後更に更新されたので再度アップデートしました。
前々回のドライバに更新した後、現在まで一度もブルースクリーンで落ちたことはありません。
Chromeもずっとグラフィックアクセラレータを使う設定のままですし、昼間PCをずっと使っている間、ほとんどChromeは起動しっぱなしです。以前はこの状況でChromeを直接いじっていなくてもブルースクリーンで落ちることが1日1回はありました(Chromeの設定でアクセラレータを使用しないようにすれば落ちませんでした)。

ただ、ドライバの更新に関して問題があって、何度か、勝手に古いドライバに戻ってしまうことがありました。試しに、デバイスマネージャでドライバの更新を実行すると最初にインストールしたドライバに戻ってしまいます。バージョン管理情報に問題があるのかもしれません。
一度完全にアンインストールしてから更新するべきのようです。更新時に旧ドライバをアンインストールするという設定があるのですが、これは直前のドライバに関してのみのようで、過去すべてのドライバをアンインストールする方法は判りません。
グラフィックドライバなので、変なことはできなくて問題解決に至っていません。
なので、安定性は-1で★4つにしています。

>現時点で使用しているドライバのバージョン(OSはWindows 11 Pro)
バージョン (Version):31.0.101.3413
日付 (Date):2022/08/19
=========================================================

先頭に追記します。

インテルの、「インテル ドライバー & サポート・アシスタント」を最初から使っていました。
ここにデバイスドライバーの更新状況が表示されるようになっています。

インストールされているグラフィックドライバがマシンを組んだ2022年春頃のものだったのですが、最近までずっと「最新」がインストールされていると表示されていました。

ところが、ふとしたことをきっかけにドライバを配布しているサイトを直接見てみたのですが、なんと、7月に最新版がリリースされていました。それまでも何回か更新があったみたいです。
(現在2022年8月末ごろ)

「インテル ドライバー & サポート・アシスタント」のバグだったのかもしれません!

ずっと、グラフィックドライバのバグで(今後安定が確認できればグラフィックドライバが原因での不安定だったことに確信が持てます)ブルースクリーンで悩まされてきていて、さらにそれに起因する別な症状まで出始めて絶望しかけていたのです。本当に悔しい。

グラフィックドライバを更新してまだ1〜2日なので確信は持てませんが、Chromeブラウザのシステム設定でグラフィックアクセラレータを使う設定にしていても、まだブルースクリーンになっていません。(以前であれば同じ状況で1日1〜2回はブルースクリーンになっていました)
しばらく使ってみて、再度レポートします。
インテルの体たらくについての印象は変えようがありません。
(追記ここまで)
=========================================================

10年以上ぶりの自作マシン更新です。
ソフトウエア開発や動画編集など、依存度の高いマシンとして作りました。
以前は動画編集はあまり考えていなかったのですが、今回は4K映像編集を行うため、かなりスペック的に攻めた構成にしています。

ただし、いくらスペックが高くても安定性を犠牲にするわけにはいきません。

現在、ASUS ROG STRIX Z690-F GAMING WIFI で使っていますが、1日に一度程度、 Windows 11 Pro がブルースクリーンでクラッシュします。
ただ、しばらく使ってきてわかったことがあって、Chromeブラウザで設定の
「ハードウェア アクセラレーションが使用可能な場合は使用する」
をONにしているとブルースクリーンになる確率が非常に高いと言うことです。他にも、グラフィックのハードウェアアクセラレーションを使用するアプリを使用しているときにブルースクリーンになることが多いように思います。
逆に、そうではないアプリだけを動かしていてブルースクリーンになったことはありません。
なので、ブルースクリーンで落ちているのはグラフィックドライバ内部である確率が高いし、私はほぼ確信しています。

CPU内蔵のグラフィックの性能がいくら高くても、その機能を使用するデバイスドライバにバグがあったら、それがボトルネックになり、ハードウェアそのものは単にポテンシャルが高いだけの無意味なものになります。

つまり、内蔵GPUの性能はドライバとセットで評価されるべきということになります。
その意味ではこのGPU、いや、CPUは現時点で使い物になりません。

グラボは値段が落ち着いたら購入しようと考え、それまでのつなぎのつもりでこのCPUを選択したのですが、GPU導入後には完全にGPUを使わないようにすることでしか安定は得られないと思われます(そういうことができるかどうかも不明)。

インテルの体たらくに大変がっかりしています。

現時点でドライバは最新で、
プロバイダー (Provider) Intel Corporation
バージョン (Version) 30.0.101.1960
日付 (Date) 2022/04/29
となっています。

レベル
自作経験あり
重視項目
スペック重視

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満足度3
処理速度5
安定性3
省電力性無評価
互換性無評価
GPUが不安定

先頭に追記します。

インテルの、「インテル ドライバー & サポート・アシスタント」を最初から使っていました。
ここにデバイスドライバーの更新状況が表示されるようになっています。

インストールされているグラフィックドライバがマシンを組んだ2022年春頃のものだったのですが、最近までずっと「最新」がインストールされていると表示されていました。

ところが、ふとしたことをきっかけにドライバを配布しているサイトを直接見てみたのですが、なんと、7月に最新版がリリースされていました。それまでも何回か更新があったみたいです。
(現在2022年8月末ごろ)

「インテル ドライバー & サポート・アシスタント」のバグだったのかもしれません!

ずっと、グラフィックドライバのバグで(今後安定が確認できればグラフィックドライバが原因での不安定だったことに確信が持てます)ブルースクリーンで悩まされてきていて、さらにそれに起因する別な症状まで出始めて絶望しかけていたのです。本当に悔しい。

グラフィックドライバを更新してまだ1〜2日なので確信は持てませんが、Chromeブラウザのシステム設定でグラフィックアクセラレータを使う設定にしていても、まだブルースクリーンになっていません。(以前であれば同じ状況で1日1〜2回はブルースクリーンになっていました)
しばらく使ってみて、再度レポートします。
インテルの体たらくについての印象は変えようがありません。
(追記ここまで)
=========================================================

10年以上ぶりの自作マシン更新です。
ソフトウエア開発や動画編集など、依存度の高いマシンとして作りました。
以前は動画編集はあまり考えていなかったのですが、今回は4K映像編集を行うため、かなりスペック的に攻めた構成にしています。

ただし、いくらスペックが高くても安定性を犠牲にするわけにはいきません。

現在、ASUS ROG STRIX Z690-F GAMING WIFI で使っていますが、1日に一度程度、 Windows 11 Pro がブルースクリーンでクラッシュします。
ただ、しばらく使ってきてわかったことがあって、Chromeブラウザで設定の
「ハードウェア アクセラレーションが使用可能な場合は使用する」
をONにしているとブルースクリーンになる確率が非常に高いと言うことです。他にも、グラフィックのハードウェアアクセラレーションを使用するアプリを使用しているときにブルースクリーンになることが多いように思います。
逆に、そうではないアプリだけを動かしていてブルースクリーンになったことはありません。
なので、ブルースクリーンで落ちているのはグラフィックドライバ内部である確率が高いし、私はほぼ確信しています。

CPU内蔵のグラフィックの性能がいくら高くても、その機能を使用するデバイスドライバにバグがあったら、それがボトルネックになり、ハードウェアそのものは単にポテンシャルが高いだけの無意味なものになります。

つまり、内蔵GPUの性能はドライバとセットで評価されるべきということになります。
その意味ではこのGPU、いや、CPUは現時点で使い物になりません。

グラボは値段が落ち着いたら購入しようと考え、それまでのつなぎのつもりでこのCPUを選択したのですが、GPU導入後には完全にGPUを使わないようにすることでしか安定は得られないと思われます(そういうことができるかどうかも不明)。

インテルの体たらくに大変がっかりしています。

現時点でドライバは最新で、
プロバイダー (Provider) Intel Corporation
バージョン (Version) 30.0.101.1960
日付 (Date) 2022/04/29
となっています。

レベル
自作経験あり
重視項目
スペック重視

参考になった1

満足度3
処理速度5
安定性1
省電力性無評価
互換性無評価
GPUが不安定

10年以上ぶりの自作マシン更新です。
ソフトウエア開発や動画編集など、依存度の高いマシンとして作りました。
以前は動画編集はあまり考えていなかったのですが、今回は4K映像編集を行うため、かなりスペック的に攻めた構成にしています。

ただし、いくらスペックが高くても安定性を犠牲にするわけにはいきません。

現在、ASUS ROG STRIX Z690-F GAMING WIFI で使っていますが、1日に一度程度、 Windows 11 Pro がブルースクリーンでクラッシュします。
ただ、しばらく使ってきてわかったことがあって、Chromeブラウザで設定の
「ハードウェア アクセラレーションが使用可能な場合は使用する」
をONにしているとブルースクリーンになる確率が非常に高いと言うことです。他にも、グラフィックのハードウェアアクセラレーションを使用するアプリを使用しているときにブルースクリーンになることが多いように思います。
逆に、そうではないアプリだけを動かしていてブルースクリーンになったことはありません。
なので、ブルースクリーンで落ちているのはグラフィックドライバ内部である確率が高いし、私はほぼ確信しています。

CPU内蔵のグラフィックの性能がいくら高くても、その機能を使用するデバイスドライバにバグがあったら、それがボトルネックになり、ハードウェアそのものは単にポテンシャルが高いだけの無意味なものになります。

つまり、内蔵GPUの性能はドライバとセットで評価されるべきということになります。
その意味ではこのGPU、いや、CPUは現時点で使い物になりません。

グラボは値段が落ち着いたら購入しようと考え、それまでのつなぎのつもりでこのCPUを選択したのですが、GPU導入後には完全にGPUを使わないようにすることでしか安定は得られないと思われます(そういうことができるかどうかも不明)。

インテルの体たらくに大変がっかりしています。

現時点でドライバは最新で、
プロバイダー (Provider) Intel Corporation
バージョン (Version) 30.0.101.1960
日付 (Date) 2022/04/29
となっています。

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