AK620 R-AK620-BKNNMT-G レビュー・評価

2021年10月 8日 発売

AK620 R-AK620-BKNNMT-G

  • 120mm FDBファン「FT120」を2基搭載し、最大260WのTDPに対応するデュアルタワー型CPUクーラー。
  • 高密度に配置された冷却フィンを備えたデュアルタワー型ヒートシンクに、6本の6mm径銅製ヒートパイプを組み合わせ、システムを効率的に冷却する。
  • 全高を160mmに抑えつつ、120mmファンを採用することで、デュアルタワー構造ながらメモリーとの物理的干渉が少なくなっている。
AK620 R-AK620-BKNNMT-G 製品画像
最安価格(税込):

¥7,940

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥7,940¥11,580 (22店舗) メーカー希望小売価格:¥―

店頭参考価格帯:¥9,900 〜 ¥9,900 (全国13店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:サイドフロー型 幅x高さx奥行:129x160x138mm TDP:最大260W 最大ノイズレベル:28dBA AK620 R-AK620-BKNNMT-Gのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

※「Intel LGA1700」ソケットについて、リテンションキットにて対応する製品になります。
出荷時期によりリテンションキットが付属していない場合がありますので、ご購入の際は購入店舗にてご確認下さい。

ご利用の前にお読みください

  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gの価格比較
  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gの店頭購入
  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gのスペック・仕様
  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gのレビュー
  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gのクチコミ
  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gの画像・動画
  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gのピックアップリスト
  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gのオークション

AK620 R-AK620-BKNNMT-GDEEPCOOL

最安価格(税込):¥7,940 (前週比:±0 ) 発売日:2021年10月 8日

  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gの価格比較
  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gの店頭購入
  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gのスペック・仕様
  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gのレビュー
  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gのクチコミ
  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gの画像・動画
  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gのピックアップリスト
  • AK620 R-AK620-BKNNMT-Gのオークション
ユーザーレビュー > パソコン > CPUクーラー > DEEPCOOL > AK620 R-AK620-BKNNMT-G

AK620 R-AK620-BKNNMT-G のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:4.84
(カテゴリ平均:4.38
レビュー投稿数:6人 
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 5.00 4.40 2位
冷却性能 冷却性能は十分か 4.84 4.48 14位
静音性 動作音は静かか 4.17 4.24 31位
取付やすさ サイズは適切か、取り付けやすいか 3.81 3.71 37位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

あなたのレビューを投稿しませんか?

AK620 R-AK620-BKNNMT-Gのレビューを書く

レビュー表示
表示対象
表示切替
すべて表示
画像付き
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

レビュアー情報「レベル:自作経験あり」で絞込んだ結果 (絞込み解除

らおたさん

  • レビュー投稿数:5件
  • 累計支持数:10人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

洗濯機
1件
8件
キーボード
1件
0件
CPUクーラー
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
冷却性能5
静音性4
取付やすさ5

【デザイン】
今まであればいいなと思っていたデザインそのまま
NZXTのケースに完璧にマッチする。
【冷却性能】
R7 3700Xではオーバースペック気味
R9でも余裕ありそう
【静音性】
無負荷時ではほぼ無音
100%負荷時はそれなりにする
【取付やすさ】
特別難しいことはない
自前の工具は必要なく、AM4の場合マザーボード純正のバックプレートを使うため使う付属品は少ない。
【総評】
ようやく現れた白のシンプルデザインのCPUクーラーです。
これまではゴツゴツしてヒートパイプの先端が突き出ているデザインのクーラーが多く、白モデルもバリエーションがあんまりなかったのですが、遂に僕が求めていたデザインでこのクーラーが登場しました。正直冷却性能よりもこのデザインで指名買いした感じです。
付けてみたら狙い通り、NZXTのH510の白ケースと完璧にマッチしました。
2つのヒートシンクとファンですから冷却性能も申し分ないです。
自分が使っているRyzen7 3700Xでは余裕で冷やせてます。
無負荷時は40℃台、100%負荷時で70℃台でした。
これであればファンの回転数を落としさらなる静音化もできるでしょう。
黒モデルと比べて2022年7月時点では3000円くらい高いですが、白ケースをお持ちの方にはおすすめできるCPUクーラーです。

レベル
自作経験あり
重視項目
その他

参考になった1

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!

Chronos.Dさん

  • レビュー投稿数:15件
  • 累計支持数:34人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

液晶テレビ・有機ELテレビ
1件
1件
イヤホン・ヘッドホン
2件
0件
ノートパソコン
1件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン5
冷却性能4
静音性4
取付やすさ3

【デザイン】
多くのコメントでもあるとは思いますが、キューブを意識したような
デザインで、きれいにまとまっていると思います。
ロゴも静かに載っているので、激しい主張もなく、
シンプルかつ、きれいな造形だと思いました。
ここで書くべきか迷いましたが、メモリはヒートシンクがあるタイプだと、
干渉の恐れがあります。私は、そうではなかったので、干渉は問題なしでした。


【冷却性能】
core i7 12700KFで使用をしていますが、
負荷をかけると、おおよそ80℃付近をうろうろしています。
水冷でもっと冷やせてもよいかもしれませんが、日々のメンテナンスを考えると、
負荷をかけ続けるシチュエーションが今後どれくらいあるのか?を考えると、
今のままでも十分だと思ってます。

【静音性】
さすがに負荷をかけたときは、FAN音が気になりますが、そうでもないと
静かです。また、ケースにもよるかもしれませんが、静音性タイプだと、
そう気にならなくなります。

【取付やすさ】
ファンを外した状態でないと、締め付けができないので、
そこだけ気になりましたが、そんなそれが致命的でダメと言えるようなこともないので、
しいて言うなら、ということで上げました。

【総評】
様々な方がレビューをしているように、シンプルなデザインで、
結構な冷却性能を持ち、コストもお値打ちな方だと思います。
空冷で、ということであれば、選択肢の一つに入れてあげてもよいのかと思います。
ただ、大きさはそれなりにあるので、ケースの幅は確認の上、
検討をしてください。私も、P10 FLUXでの組付けの際には、事前確認をしました。

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

参考になった1

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ITおじさんさん

  • レビュー投稿数:90件
  • 累計支持数:658人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

タブレットPC
9件
81件
スマートフォン
11件
38件
マザーボード
4件
12件
もっと見る
満足度5
デザイン5
冷却性能5
静音性3
取付やすさ4

CPUをAMD RYZEN7 3700Xから5800Xに交換したのを期に
虎徹MarkUSCKTT2000から交換しました。
ゲームはしませんが動画のエンコードや編集をするのでRyzen7最終最強にしておきたいと言う欲望のままの改修となりました。
一番気になったのがレビュー、口コミにある「発熱」でした。
虎徹MarkUでもFANをT基追加して風量を増やせばいけるか?と思いつつ、
ヒートパイプ4本に懸念があり本機に交換を決断しました。
使用しているマザーボードはASUS THE GAMING B550-PLUSです。
ケースはANTEC P7です。
レイアウト的にはメモリーも何も干渉するものは無く
配置できます。
AM4では既存の基台を使用しますので、マザーボードをケースから外す事無く
取り付けが出来ます。
ただし、すべてのネジを外してしまうと基台がマザーボードから下に落ちてしまいますので
左右のマウントの片方を外したらすぐに同梱のマウントスクリューで
固定します。
次にもう片方を外すと、「2段階」で交換すればマザーボードは
取り外す事無く交換が出来ます。
ドライバーも付属していますので、ツールも不要です。
FANが2基でそれぞれにコネクターが着いていますのでCPU FANソケットは2つ必要となります。
性能は良いです。
CoreTempで見る限り28℃から60℃位で運用可能です。
音的には虎徹では感じなかった「うーん」という低周波が感じられるようになりましたが
不快な範囲ではありません。
1万円以下でこの性能は素晴らしいと思います。
願わくば、取扱説明書もう少し大きくして文字を大きくしてもらいたいものです。

レベル
自作経験あり
重視項目
スペック重視

参考になった6

このレビューは参考になりましたか?参考になった

NNN-AIRさん

  • レビュー投稿数:82件
  • 累計支持数:284人
  • ファン数:3人

よく投稿するカテゴリ

SSD
8件
0件
CPU
7件
0件
CPUクーラー
7件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
冷却性能5
静音性5
取付やすさ3

ケースはSST-FAH1MB(ミニタワー、MicroATX)
CPUはCore i7 12700で運用しています。

【デザイン】
凄くキレイなキューブ型なのと
光らないのを含めて満足です。
質感も良いです。

【冷却性能】
12700であれば全く問題なく十分に冷やしてくれます。
電力無制限下でCineBench R23を動かしても
70℃前半で安定します。

【静音性】
ケースの通気性がありすぎて上面吸気からは
少しファン音がしますが動画視聴時の音声のみで
全く気にならないレベルになります。

フルロード時は流石に大きくなりますが
耳障りではない音ですし常用時はそこまで回転しないと思われます。

【取付やすさ】
ケースの大きさはかなり影響します。
私の場合は先にクーラーを取り付けてしまうと
CPU電源の8ピンケーブルを挿せずやり直しました。

ヒートシンク含めクーラーそのものの
マザーボードへの取り付け自体は非常に簡単で
近年主流のマウンタ設置してのブリッジ型です。

メモリは高さが干渉する可能性があり
公式では43mmまで対応となってます。
私は干渉が恐ろしくてCMK32GX4M2D3600C18という
ヒートシンク無しのとほぼ変わらない高さのメモリを使いました。

クーラーそのものは全高160mm対応ケースで間違いなく収まります。

【総評】
ミニタワーケースサイズとMicroATXマザーボードで運用し
更に余り大きくないケースであればクーラー全高160mmまで
という環境だとベストなクーラーだと思います。
空冷が使いたくてケースサイズの限界があった私にはこれ一択でした。

冷却性もi7クラスまではK付き(定格)でも冷やせる情報も出ているようです。

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

参考になった4

このレビューは参考になりましたか?参考になった

 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

AK620 R-AK620-BKNNMT-Gのレビューを書く

この製品の最安価格を見る

AK620 R-AK620-BKNNMT-G
DEEPCOOL

AK620 R-AK620-BKNNMT-G

最安価格(税込):¥7,940発売日:2021年10月 8日 価格.comの安さの理由は?

AK620 R-AK620-BKNNMT-Gをお気に入り製品に追加する <346

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
選び方ガイド

製品選びに必要な知識を
みんなで共有!

[CPUクーラー]

CPUクーラーの選び方ガイド

ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザーレビューランキング

(CPUクーラー)

ご注意