『何でもこなせるハイスペックタブレット兼モバイルディスプレイ』 Lenovo Lenovo Yoga Tab 13 ZA8E0008JP 未加入さんのレビュー・評価

2021年 8月 6日 発売

Lenovo Yoga Tab 13 ZA8E0008JP

  • 折りたたみスタンド内蔵の13型タブレットPC。2Kの高解像度に加え、高輝度400nit、100%sRGB、ドルビービジョンで美しい画質を実現。
  • ドルビーアトモスに対応した4基のJBLスピーカーを備え、プロセッサーにはQualcomm Snapdragon 870、メモリーは8GBを搭載。
  • micro HDMI入力端子を備え、モバイルモニターとしても活用可能。キックスタンドによりタブレット、スタンド、チルト、ハングの4モードで使える。
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画面サイズ:13インチ 画面解像度:2160x1350 詳細OS種類:Android 11 ネットワーク接続タイプ:Wi-Fiモデル ストレージ容量:128GB メモリ:8GB CPU:Snapdragon 870/3.2GHz Lenovo Yoga Tab 13 ZA8E0008JPのスペック・仕様

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Lenovo Yoga Tab 13 ZA8E0008JPLenovo

最安価格(税込):¥74,250 (前週比:±0 ) 発売日:2021年 8月 6日

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デザイン4
処理速度5
入力機能5
携帯性1
バッテリ3
画面3
付属ソフト4
コストパフォーマンス4
何でもこなせるハイスペックタブレット兼モバイルディスプレイ

【デザイン】
スタンドが付いているだけでこんなにも使い勝手が良くなるとは思いませんでした。

@タブレットスタイル:スタンドを閉じて縦持ちでお絵描き
Aスタンドスタイル:スタンドを立てて映画鑑賞
Bチルトスタイル:スタンドを立てた状態で逆置きして音ゲー
Cハングスタイル:スタンドを取手にして吊り下げてPCサブディスプレイ化

NECのT1195やXiaomiのPad5を使っていた時はYogaTab13のスタンドはどうせ使わないだろうと思っていたのですが、実際使ってみると非常に使いやすい。
特にチルトスタイルでの音ゲーはタブレットスタイルよりも背中が痛くならないのでとても重宝しています。
お絵描きの時も重心が持ち手側に寄るので、T1195やPad5の様に持ち手と反対側に引っ張られることもなく持ちやすいです。
手持ちでお絵描きする人はあまりいないかもしれませんが。

唯一残念なのは縦置きが出来ないこと。
縦置きも出来るスタンドだったら★5です。

【処理速度】
2021年11月現在、日本で正規に購入出来るAndroidタブレットとしては最速です。
SDM870搭載は今の所これだけです。
Pad5も120Hz+SDM860搭載で非常に高速でしたが、一部アプリやブラウザのスクロールで若干の引っ掛かりを感じていたので、個人的にはYogaTab13に軍配が上がります。

【入力機能】
タッチレートの記載はありませんが、メインで使用しているROGPhone5とほぼ同等の感度で非常に高速です。
プロセカのアプリ側のアプデで改善されたPad5よりも遅延無く遊べます。
T1195はタイミング調整「-10」、Pad5は「-2」、YogaTab13とROGPhone5は「0」です。
※個人の感想です。

余談ですが、T1195よりも低スペックな3インチ超小型スマホJelly2のタイミング調整は「0」です。
ネタスマホなのにガチなタッチパネル積んでて草生えます。

【携帯性】
13インチ + スタンド付きなので携帯性は皆無です。
PCサブディスプレイとして使う場合は荷物が増えずに助かりますが、13インチモバイルディスプレイ単体として見ても重い方なので、やはり携帯性は皆無です。

【バッテリ】
使わなければ1日あたり3%と待機電力は少ない方ですが、ガッツリ使うとみるみる減っていきます。
Pad5もよく減る方でしたが、画面解像度とリフレッシュレートはこちらの方が低いので、体感的にはこちらの方が悪いです。

XperiaのHSパワーコントロールやROGPhoneのバイパス充電と同じような機能、「バッテリー保護モード」が搭載されており、40〜60%で維持されるようになっています。
ゲーム中以外も使えるので、ずっとケーブル挿しっぱなしでも安心です。

【画面】
単体で見れば非常に綺麗ですが、T1195の有機ELと比べると流石に劣ります。
横に並べて比較すると全体的に白っぽく映ります。
カラータイプを暖色よりにすれば多少はましにはなりますが、黒だけはどうやっても有機ELには勝てません。

液晶の遅延も感じます。
体感0.1秒以下ですが、音ゲー目押しだとPERFECTはほぼ不可能です。
目押しならPad5の方がやりやすいです。
※追記に遅延の対処法を記載

縦画面固定のゲームやアプリを横画面でも縦表示できる「スマートローテーション」という機能がありますが、個人的にはT1195に付いていた全アプリを個別ウィンドウ表示出来る「プロダクティビティモード」の方が使いやすかったと感じます。

【付属ソフト】
基本的には一般的なAndroidタブレットによくあるアプリ構成で、FSKARENという文字入力アプリだけ初見でしたが、比較的使いやすいのでしばらくこれを使っていこうと思います。

【コストパフォーマンス】
HDMI入力機能付き13インチSDM870搭載タブレットで7万円以下ならかなりいい方ではないでしょうか。
Pad5の4.3万円も相当安いですが、OSの相性問題もあっていろいろ不安定なので個人的にはこちらを推します。

【その他気になった点】
・画面の四隅が丸くない(個人的にはメリット)
・インカメラの画質がとてもよい(メリット)
・アウトカメラがない
・ARcore非対応
・イヤホン端子が無い
・縦持ち時のスピーカー音量が偏っている
・SIMやSDスロットが無い

【総評】
普段はお絵かきや音ゲー用のハイスペックタブレットとして、お仕事中はノートPCのサブディスプレイとして、お休みの日には友人とSwitchを遊ぶための対面ディスプレイとして、大変有効活用しています。
普段からサブディスプレイを使用している方でハイスペックタブレットも使いたいと考えている方は、最も有力な選択肢になるのではないかと思います。
満点ではありませんが、間違いなく価格以上の価値がある製品です。

【2021年11月16日追記】
Androidタブレットとしては珍しく外部出力にも対応しています。
ゲームを大画面で遊ぶことも、客先との打合せで書類を大画面に映し出すことも出来ます。
HDMI接続時に音声出力をタブレットか出力先かを選べるのも非常に助かります。
接続先がスピーカーの無いモニターということもあるので。

嬉しい誤算でした。
もうノートPC持ち歩かなくても良さそうです。

【2022年4月21日追記】
こちらのタブレットでは、今までイヤホンをして音ゲーをすることが全く無かったので気が付きませんでしたが、USB-C端子でイヤホンを使用すると液晶の遅延が全く気にならなくなりました。
イヤホン接続時はDolby Atmosが無効になる為、どうやら液晶が遅延しているのではなく、Dolby Atmosのスピーカー出力が遅延しているようです。
音ゲーで遅延が気になる方はイヤホンをするか、Dolby Atmosを強制無効にすると幸せになります。

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満足度4
デザイン4
処理速度5
入力機能5
携帯性1
バッテリ3
画面3
付属ソフト4
コストパフォーマンス4
何でもこなせるハイスペックタブレット兼モバイルディスプレイ

【デザイン】
スタンドが付いているだけでこんなにも使い勝手が良くなるとは思いませんでした。

@タブレットスタイル:スタンドを閉じて縦持ちでお絵描き
Aスタンドスタイル:スタンドを立てて映画鑑賞
Bチルトスタイル:スタンドを立てた状態で逆置きして音ゲー
Cハングスタイル:スタンドを取手にして吊り下げてPCサブディスプレイ化

NECのT1195やXiaomiのPad5を使っていた時はYogaTab13のスタンドはどうせ使わないだろうと思っていたのですが、実際使ってみると非常に使いやすい。
特にチルトスタイルでの音ゲーはタブレットスタイルよりも背中が痛くならないのでとても重宝しています。
お絵描きの時も重心が持ち手側に寄るので、T1195やPad5の様に持ち手と反対側に引っ張られることもなく持ちやすいです。
手持ちでお絵描きする人はあまりいないかもしれませんが。

唯一残念なのは縦置きが出来ないこと。
縦置きも出来るスタンドだったら★5です。

【処理速度】
2021年11月現在、日本で正規に購入出来るAndroidタブレットとしては最速です。
SDM870搭載は今の所これだけです。
Pad5も120Hz+SDM860搭載で非常に高速でしたが、一部アプリやブラウザのスクロールで若干の引っ掛かりを感じていたので、個人的にはYogaTab13に軍配が上がります。

【入力機能】
タッチレートの記載はありませんが、メインで使用しているROGPhone5とほぼ同等の感度で非常に高速です。
プロセカのアプリ側のアプデで改善されたPad5よりも遅延無く遊べます。
T1195はタイミング調整「-10」、Pad5は「-2」、YogaTab13とROGPhone5は「0」です。
※個人の感想です。

余談ですが、T1195よりも低スペックな3インチ超小型スマホJelly2のタイミング調整は「0」です。
ネタスマホなのにガチなタッチパネル積んでて草生えます。

【携帯性】
13インチ + スタンド付きなので携帯性は皆無です。
PCサブディスプレイとして使う場合は荷物が増えずに助かりますが、13インチモバイルディスプレイ単体として見ても重い方なので、やはり携帯性は皆無です。

【バッテリ】
使わなければ1日あたり3%と待機電力は少ない方ですが、ガッツリ使うとみるみる減っていきます。
Pad5もよく減る方でしたが、画面解像度とリフレッシュレートはこちらの方が低いので、体感的にはこちらの方が悪いです。

XperiaのHSパワーコントロールやROGPhoneのバイパス充電と同じような機能、「バッテリー保護モード」が搭載されており、40〜60%で維持されるようになっています。
ゲーム中以外も使えるので、ずっとケーブル挿しっぱなしでも安心です。

【画面】
単体で見れば非常に綺麗ですが、T1195の有機ELと比べると流石に劣ります。
横に並べて比較すると全体的に白っぽく映ります。
カラータイプを暖色よりにすれば多少はましにはなりますが、黒だけはどうやっても有機ELには勝てません。

液晶の遅延も感じます。
体感0.1秒以下ですが、音ゲー目押しだとPERFECTはほぼ不可能です。
目押しならPad5の方がやりやすいです。

縦画面固定のゲームやアプリを横画面でも縦表示できる「スマートローテーション」という機能がありますが、個人的にはT1195に付いていた全アプリを個別ウィンドウ表示出来る「プロダクティビティモード」の方が使いやすかったと感じます。

【付属ソフト】
基本的には一般的なAndroidタブレットによくあるアプリ構成で、FSKARENという文字入力アプリだけ初見でしたが、比較的使いやすいのでしばらくこれを使っていこうと思います。

【コストパフォーマンス】
HDMI入力機能付き13インチSDM870搭載タブレットで7万円以下ならかなりいい方ではないでしょうか。
Pad5の4.3万円も相当安いですが、OSの相性問題もあっていろいろ不安定なので個人的にはこちらを推します。

【その他気になった点】
・画面の四隅が丸くない(個人的にはメリット)
・インカメラの画質がとてもよい(メリット)
・アウトカメラがない
・ARcore非対応
・イヤホン端子が無い
・縦持ち時のスピーカー音量が偏っている
・SIMやSDスロットが無い

【総評】
普段はお絵かきや音ゲー用のハイスペックタブレットとして、お仕事中はノートPCのサブディスプレイとして、お休みの日には友人とSwitchを遊ぶための対面ディスプレイとして、大変有効活用しています。
普段からサブディスプレイを使用している方でハイスペックタブレットも使いたいと考えている方は、最も有力な選択肢になるのではないかと思います。
満点ではありませんが、間違いなく価格以上の価値がある製品です。

【2021年11月16日追記】
Androidタブレットとしては珍しく外部出力にも対応しています。
ゲームを大画面で遊ぶことも、客先との打合せで書類を大画面に映し出すことも出来ます。
HDMI接続時に音声出力をタブレットか出力先かを選べるのも非常に助かります。
接続先がスピーカーの無いモニターということもあるので。

嬉しい誤算でした。
もうノートPC持ち歩かなくても良さそうです。

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デザイン4
処理速度5
入力機能5
携帯性1
バッテリ3
画面3
付属ソフト4
コストパフォーマンス4
何でもこなせるハイスペックタブレット兼モバイルディスプレイ

【デザイン】
スタンドが付いているだけでこんなにも使い勝手が良くなるとは思いませんでした。

@タブレットスタイル:スタンドを閉じて縦持ちでお絵描き
Aスタンドスタイル:スタンドを立てて映画鑑賞
Bチルトスタイル:スタンドを立てた状態で逆置きして音ゲー
Cハングスタイル:スタンドを取手にして吊り下げてPCサブディスプレイ化

NECのT1195やXiaomiのPad5を使っていた時はYogaTab13のスタンドはどうせ使わないだろうと思っていたのですが、実際使ってみると非常に使いやすい。
特にチルトスタイルでの音ゲーはタブレットスタイルよりも背中が痛くならないのでとても重宝しています。
お絵描きの時も重心が持ち手側に寄るので、T1195やPad5の様に持ち手と反対側に引っ張られることもなく持ちやすいです。
手持ちでお絵描きする人はあまりいないかもしれませんが。

唯一残念なのは縦置きが出来ないこと。
縦置きも出来るスタンドだったら★5です。

【処理速度】
2021年11月現在、日本で正規に購入出来るAndroidタブレットとしては最速です。
SDM870搭載は今の所これだけです。
Pad5も120Hz+SDM860搭載で非常に高速でしたが、一部アプリやブラウザのスクロールで若干の引っ掛かりを感じていたので、個人的にはYogaTab13に軍配が上がります。

【入力機能】
タッチレートの記載はありませんが、メインで使用しているROGPhone5とほぼ同等の感度で非常に高速です。
プロセカのアプリ側のアプデで改善されたPad5よりも遅延無く遊べます。
T1195はタイミング調整「-10」、Pad5は「-2」、YogaTab13とROGPhone5は「0」です。
※個人の感想です。

余談ですが、T1195よりも低スペックな3インチ超小型スマホJelly2のタイミング調整は「0」です。
ネタスマホなのにガチなタッチパネル積んでて草生えます。

【携帯性】
13インチ + スタンド付きなので携帯性は皆無です。
PCサブディスプレイとして使う場合は荷物が増えずに助かりますが、13インチモバイルディスプレイ単体として見ても重い方なので、やはり携帯性は皆無です。

【バッテリ】
使わなければ1日あたり3%と待機電力は少ない方ですが、ガッツリ使うとみるみる減っていきます。
Pad5もよく減る方でしたが、画面解像度とリフレッシュレートはこちらの方が低いので、体感的にはこちらの方が悪いです。

XperiaのHSパワーコントロールやROGPhoneのバイパス充電と同じような機能、「バッテリー保護モード」が搭載されており、40〜60%で維持されるようになっています。
ゲーム中以外も使えるので、ずっとケーブル挿しっぱなしでも安心です。

【画面】
単体で見れば非常に綺麗ですが、T1195の有機ELと比べると流石に劣ります。
横に並べて比較すると全体的に白っぽく映ります。
カラータイプを暖色よりにすれば多少はましにはなりますが、黒だけはどうやっても有機ELには勝てません。

液晶の遅延も感じます。
体感0.1秒以下ですが、音ゲー目押しだとPERFECTはほぼ不可能です。
目押しならPad5の方がやりやすいです。

縦画面固定のゲームやアプリを横画面でも縦表示できる「スマートローテーション」という機能がありますが、個人的にはT1195に付いていた全アプリを個別ウィンドウ表示出来る「プロダクティビティモード」の方が使いやすかったと感じます。

【付属ソフト】
基本的には一般的なAndroidタブレットによくあるアプリ構成で、FSKARENという文字入力アプリだけ初見でしたが、比較的使いやすいのでしばらくこれを使っていこうと思います。

【コストパフォーマンス】
HDMI入力機能付き13インチSDM870搭載タブレットで7万円以下ならかなりいい方ではないでしょうか。
Pad5の4.3万円も相当安いですが、OSの相性問題もあっていろいろ不安定なので個人的にはこちらを推します。

【その他気になった点】
・画面の四隅が丸くない(個人的にはメリット)
・インカメラの画質がとてもよい(メリット)
・アウトカメラがない
・ARcore非対応
・イヤホン端子が無い
・縦持ち時のスピーカー音量が偏っている
・SIMやSDスロットが無い

【総評】
普段はお絵かきや音ゲー用のハイスペックタブレットとして、お仕事中はノートPCのサブディスプレイとして、お休みの日には友人とSwitchを遊ぶための対面ディスプレイとして、大変有効活用しています。
普段からサブディスプレイを使用している方でハイスペックタブレットも使いたいと考えている方は、最も有力な選択肢になるのではないかと思います。
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