『感動の逸品です』 ゼンハイザー IE 900 くらぶ くあとろさんのレビュー・評価

2021年 6月 1日 発売

IE 900

  • 全周波数帯域で透明感あふれるニュートラルなサウンドを再現する有線イヤホン。とくに高域に関して、豊かさとクリアな音質を実現。
  • 高性能シングルダイナミックドライバーを採用し、左右の位相のよさ、全帯域におけるつながりの高さ、低域の量感、音の抜け感などにすぐれている。
  • ケーブルは3.5mmステレオミニプラグ(L型)、2.5mm(バランス)、4.4mm Pentaconn(バランス)の3本が付属。
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タイプ:カナル型 装着方式:両耳 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:5Hz〜48kHz IE 900のスペック・仕様

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IE 900ゼンハイザー

最安価格(税込):¥182,980 (前週比:-5,000円↓) 発売日:2021年 6月 1日

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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止無評価
携帯性4
感動の逸品です

当方40数年のオーディオ歴ですが、ハイエンドイヤホンを使うようになってからは、
まだ2ヶ月程度です。ヘッドホンは6年程度使ってきました。
それまではスピーカーを鳴らしてきました。
この程度でのレビューですので、それなりの内容です。
中・上級者の方には意味のないレビューだと思います。

現在の試聴環境は、
屋外・・・Sony NW-WM1A > IE900
自宅・・・パソコンfoobar2000 ASIO > HDV820 > IE900
です。
IE900は主に屋外で使用するために購入したので、
ほとんどはNW-WM1Aに直刺しで使用。
たまに家でもIE900を使います。(家ではヘッドホンHD800Sを主に使用)。

購入時、店舗で数機種を試聴しました。
最終的に残った候補はIE900とSONY IER-Z1Rです。
悩みましたが、低音の好みの差と装着感でIE900にしました。
(これまでの印象でSONYは低音ブンブン鳴ると思い込んでいましたが、
IER-Z1Rはそうではなく以外でした)



レビュー内容ですが、細かい音の説明は、説明上手な中級・上級者のレビューに任せます。
本レビューは、IE900のパフォーマンスの高さに驚いたことを主に記します。

IE900購入後、DAP直刺しでしばらく聴いていると、
音の分離感が気になりだしました。
もうすでに売却しましたが、IE900購入直前まで
“パソコンfoobar2000 wasapi > U-05 > HD700”
で6年ほど聴いていたのですが、その時の音の分離感と
“Sony NW-WM1A > IE900”
の音の分離感を比較してどうも納得できなくなりました。
売却したので記憶だけの話ですが、
HD700・U-05では確実に分離して聴こえた音が埋もれているのです。

ヘッドホンとイヤホン、それも上流が全く違う環境を
単純に比べること自体に問題はありますが、
ハイエンドイヤホンならこの環境 (DAP直刺し) でも
もう少し分離して聴かせて欲しいと思ってしまいました。

それで、自前のIE900を店舗に持ち込みヘッドホンアンプにつなげて
どの程度の分離感があるか試聴して確かめました。
店員さんにアンプを数種類出してもらいましたが、メインはHDV820を使用しました。
自分で持ち込んだ音源で試聴しましたがNW-WM1A直刺しとは別次元の音でした。
分離感のみに関してはやや良くなった程度ですが、
音質など全体的にグレードが格段に上がります。
IE900は上流次第でメインを張れるパフォーマンスがあることを知りました。

そのとき、ヘッドホンHD800Sも試聴しました。
HD800SとIE900と分離感のみで比較すると、
やはり開放型ヘッドホンの音の鳴らせ方からくる分離感には敵わなかったです。
IE900が1.0ならHD800Sは1.1〜1.2くらいの差ですが。
(この試聴によって自宅用にHD800SとHDV820を購入しました)

音の分離感ではHD800Sに少し分がありましたが、
曲によってはIE900のほうが良いと思える曲も多々あります。
(鳴り方にまとまりがあるので、その鳴り方が生きる曲)
IE900は、イヤホンという制約された大きさでこれほどの音を鳴らすこと、
またそれをシングルドライバーで出したSENNHEISERのこだわりなど、
感動の逸品です。上流のパフォーマンスを裏切らないイヤホンだと思います。

イヤホンの経験がほとんどない当方がどうして感動の逸品と言えるか、について。
@まずは、数機種のイヤホンと、数機種のヘッドホンアンプを試聴したから。
A次に、自宅にも1万円と3.5万円のイヤホンがあり、
それと比較したから (これは比較対象としては無理があります)。
B最後は、40数年間スピーカー一筋でしたが ”音” を聴き分ける力は少しくらいあるから。
です。

いくら上流にパフォーマンスがあっても、イヤホン自体の頭打ちで本来の音源の音が出ない、力の上限が見えてしまうというイヤホンが多いなか、
IE900とIER-Z1Rは聴かせてくれました。
当方の言う、頭打ちする・上限が見えるイヤホンとは何かというと、
例えば、同じ楽曲で
“リッピングしたCD音源44.1・16” と “ハイレゾ音源96.0・24” を
HDV820でドライブして比べたとき、
その音源の差を存分に出し切れないイヤホンです(存分にです)。

HDV820だと44.1・16でもアンプの力でかなりのレベルで綺麗に聴かせてくれます。
力のないイヤホンは 96.0・24 の音源が入ってきても、それを表現する余力があまりなく 44.1・16 との差を出し切れず、イヤホン自体の限界を感じるのです。
(その限界点はそれぞれのイヤホンで様々です)
そういった点で、IE900・IER-Z1Rはシッカリとその違いを表現する能力がありました。
高級な上流から送られてくる良質な信号、音源の違いによる差、
をどれだけ明確に表現できるのか、
それを達成していると思えたIE900は “逸品” です。

IE900が好みの音であるからそう言ってる訳ではないです。
好みでなかったとしても、パフォーマンスの有無は分かると思います。
前述のような試聴をしてくださればご理解いただける方が多いと思います。


最後に・・・・。
オーディオは、最後は本人が気にいればどんな音でも良いと思っています。

当方、40数年スピーカーでやってきましたが、いまさらにして、
本当のイヤホン・ヘッドホンの素晴らしさを分からせてくれた逸品の一つがIE900です。


上記レビューは、たかが5・6年のヘッドホン歴、
数カ月のイヤホン歴の耳が感じたことですので、
それなりに見てください。
以上です。

主な用途
音楽

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満足度5
デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止無評価
携帯性4
感動の逸品です

当方40数年のオーディオ歴ですが、ハイエンドイヤホンを使うようになってからは、
まだ2ヶ月程度です。ヘッドホンは6年程度使ってきました。
それまではスピーカーを鳴らしてきました。
この程度でのレビューですので、それなりの内容です。
中・上級者の方には意味のないレビューだと思います。

現在の試聴環境は、
屋外・・・Sony NW-WM1A > IE900
自宅・・・パソコンfoobar2000 ASIO > HDV820 > IE900
です。
IE900は主に屋外で使用するために購入したので、
ほとんどはNW-WM1Aに直刺しで使用。
たまに家でもIE900を使います。(家ではヘッドホンHD800Sを主に使用)。

購入時、店舗で数機種を試聴しました。
最終的に残った候補はIE900とSONY IER-Z1Rです。
悩みましたが、低音の好みの差と装着感でIE900にしました。
(これまでの印象でSONYは低音ブンブン鳴ると思い込んでいましたが、
IER-Z1Rはそうではなく以外でした)



レビュー内容ですが、細かい音の説明は、説明上手な中級・上級者のレビューに任せます。
本レビューは、IE900のパフォーマンスの高さに驚いたことを主に記します。

IE900購入後、DAP直刺しでしばらく聴いていると、
音の分離感が気になりだしました。
IE900購入直前まで
“パソコンfoobar2000 wasapi > U-05 > HD700”
で6年ほど聴いていたのですが、その時の音の分離感と
“Sony NW-WM1A > IE900”
の音の分離感を比較してどうも納得できなくなりました。
HD700では確実に分離して聴こえた音が埋もれているのです。
ヘッドホンとイヤホン、それも上流が全く違う環境を
単純に比べること自体に問題はありますが、
ハイエンドイヤホンならこの環境でも
もう少し分離して聴かせて欲しいと思ってしまいました。

それで、自前のIE900を店舗に持ち込みヘッドホンアンプにつなげて
どの程度の分離感があるか確かめました。
店員さんにアンプを数種類出してもらいましたが、メインはHDV820です。
持ち込んだ音源で試聴しましたがNW-WM1A直刺しとは別次元の音でした。
分離感のみに関してはやや良くなった程度ですが、
音質など全体的にグレードが上がります。
IE900は上流次第でメインを張れるパフォーマンスがあることを知りました。

そのとき、ヘッドホンHD800Sも試聴しました。
IE900と分離感のみで比較すると、
やはり開放型ヘッドホンの音の鳴らせ方からくる分離感には敵わなかったです。
IE900が1.0ならHD800Sは1.1〜1.2くらいの差ですが。
(この試聴によって自宅用にHD800SとHDV820を購入しました)

音の分離感ではHD800Sに少し分がありましたが、
曲によってはIE900のほうが良いと思える時もあります。
(全体のまとまりが良いので、それが生きる曲など)
IE900は、イヤホンという制約された大きさでこれほどの音を鳴らすこと、
またそれをシングルドライバーで出したSENNHEISERのこだわりなど、
感動の逸品です。上流のパフォーマンスを裏切らないイヤホンだと思います。

イヤホンの経験がほとんどない当方がどうして感動の逸品と言えるか、
それは数機種のイヤホンと、数機種のヘッドホンアンプを試聴したからです
(試聴時、店員さんが勧めてくれたイヤホンとアンプも含めます)。
また自宅にも1万円と3.5万円のイヤホンがあり、
それとの比較です (これは少し比較対象としては無理がありますが)。

いくら上流にパフォーマンスがあっても、イヤホン自体の頭打ちで本来の音源の音が出ない、力の上限が見えてしまうというイヤホンが多いなか、
IE900とIER-Z1Rは聴かせてくれました。

で、当方の言う、頭打ちする・上限が見えるイヤホンとは何かというと、
例えば、同じ楽曲で
“リッピングしたCD音源44.1・16” と “ハイレゾ音源96.0・24” を
HDV820でドライブして比べたとき、
その音源の差を存分に出し切れないイヤホンです。

HDV820だと44.1・16でもアンプの力でかなりのレベルで綺麗に聴かせてくれます。
力のないイヤホンは 96.0・24 の音源が入ってきても、それを表現する余力があまりなく 44.1・16 との差を出し切れず、そこでイヤホン自体の限界を感じるのです。
(その限界点はそれぞれのイヤホンで様々です)
そういった点で、IE900・IER-Z1Rはシッカリとその違いを表現する能力がありました。
高級な上流から送られてくる良質な信号、音源の違いによる差、
をどれだけ明確に表現できるのか、
それを達成していると思えたIE900は “逸品” です。

IE900が好みの音であるからそう言ってる訳ではないです。
好みでなかったとしても、パフォーマンスの有無は分かると思います。
前述のような試聴をしてくださればご理解いただける方が多いと思います。

最後に・・・・。
オーディオは、最後は本人が気にいればどんな音でも良いと思っています。

当方、40数年スピーカーでやってきました。
が、本当のイヤホン・ヘッドホンの素晴らしさを分からせてくれた逸品の一つがIE900です。


上記レビューは、たかが5・6年のヘッドホン歴、
数カ月のイヤホン歴の耳が感じたことですので、
それなりに見てください。
以上です。

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音楽

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デザイン5
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性3
音漏れ防止無評価
携帯性4
感動の逸品です

当方40数年のオーディオ歴ですが、ハイエンドイヤホンを使うようになってからは、
まだ2ヶ月程度です。ヘッドホンは6年程度使ってきました。
それまではスピーカーを鳴らしてきました。
この程度でのレビューですので、それなりの内容です。
中・上級者の方には意味のないレビューだと思います。

現在の試聴環境は、
屋外・・・Sony NW-WM1A > IE900
自宅・・・パソコンfoobar2000 ASIO > HDV820 > IE900
です。
IE900は主に屋外で使用するために購入したので、
ほとんどはNW-WM1Aに直刺しで使用。
家でもIE900を使います。(家ではヘッドホンHD800Sを主に使用)。

購入時、店舗で数機種を試聴しました。
最終的に残った候補はIE900とSONY IER-Z1Rです。
悩みましたが、低音の好みの差と装着感でIE900にしました。
(これまでの印象でSONYは低音ブンブン鳴ると思い込んでいましたが、
IER-Z1Rはそうではなく以外でした)



レビュー内容ですが、細かい音の説明は、説明上手な中級・上級者のレビューに任せます。
本レビューは、IE900のパフォーマンスの高さに驚いたことを主に記します。

IE900購入後、DAP直刺しでしばらく聴いていると、
音の分離感が気になりだしました。
IE900購入直前まで
“パソコンfoobar2000 wasapi > U-05 > HD700”
で6年ほど聴いていたのですが、その時の音の分離感と
“Sony NW-WM1A > IE900”
の音の分離感を比較してどうも納得できなくなりました。
HD700では確実に分離して聴こえた音が埋もれているのです。
ヘッドホンとイヤホン、それも上流が全く違う環境を
単純に比べること自体に問題はありますが、
ハイエンドイヤホンならこの環境でも
もう少し分離して聴かせて欲しいと思ってしまいました。

それで、自前のIE900を店舗に持ち込みヘッドホンアンプにつなげて
どの程度の分離感があるか確かめました。
店員さんにアンプを数種類出してもらいましたが、メインはHDV820です。
持ち込んだ音源で試聴しましたがNW-WM1A直刺しとは別次元の音でした。
分離感のみに関してはやや良くなった程度ですが、
音質など全体的にグレードが上がります。
IE900は上流次第でメインを張れるパフォーマンスがあることを知りました。

そのとき、ヘッドホンHD800Sも試聴しました。
IE900と分離感のみで比較すると、
やはり開放型ヘッドホンの音の鳴らせ方からくる分離感には敵わなかったです。
IE900が1.0ならHD800Sは1.1〜1.2くらいの差ですが。
(この試聴によって自宅用にHD800SとHDV820を購入しました)

イヤホンという制約された大きさでこれほどの音を鳴らすこと、
またそれをシングルドライバーで出したSENNHEISERのこだわりなど、
感動の逸品です。
上流のパフォーマンスを裏切らないイヤホンだと思います。

イヤホンの経験がほとんどない当方がどうして感動の逸品と言えるか、
それは数機種のイヤホンと、数機種のヘッドホンアンプを試聴したからです
(試聴時、店員さんが勧めてくれたイヤホンとアンプも含めます)。
また自宅にも1万円と3.5万円のイヤホンがなぜかあり、
それとの比較です(これは少し比較対象としては無理がありますが)。

いくら上流にパフォーマンスがあっても、
イヤホン自体の頭打ちで本来の音源の音が出てこない、
またイヤホンの力の上限が見えてしまう、
というイヤホンが多いなか、IE900とIER-Z1Rは聴かせてくれました。

で、当方の言う、頭打ちする・上限が見えるとは、
例えば、同じ楽曲で“リッピングしたCD音源44.1・16”と
“ハイレゾ音源96.0・24”を比べたとき、
それらをHDV820でドライブして、その音源の差を存分に出し切れないイヤホンです。HDV820だと44.1・16でもアンプの力でかなりのレベルで綺麗に聴かせてくれます。
力のないイヤホンは96.0・24の音源が入ってきても、それを表現する余力があまりなく 44.1・16 との差を出し切れず、イヤホン自体の限界を感じるのです。
(その限界点は様々です)
そういった点で、IE900・IER-Z1Rはシッカリとその違いを表現する能力がありました。
高級な上流から送られてくる良質な信号、
そして音源の違いによる差、をどれだけ明確に表現できるのか、
それを達成していると思えたIE900は“逸品”です。

IE900が好みの音であるからそう言ってる訳ではないと思っています。
好みでなかったとしても、パフォーマンスの有無は分かると思います。
前述のような試聴をしてくださればご理解いただける方が多いと思います。

最後に・・・・。
オーディオは、最後は本人が気にいればどんな音でも良いと思っています。
当方、40数年スピーカーでやってきました。
が、本当のイヤホン・ヘッドホンの素晴らしさを分からせてくれた逸品の一つがIE900です。


上記レビューは、たかが5・6年のヘッドホン歴、
数カ月のイヤホン歴の耳が感じたことですので、
それなりに見てください。
以上です。

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