『亡き創業者の想いを実現する製品??』 Apple iMac 24インチ Retina 4.5Kディスプレイモデル MGPK3J/A [ブルー] く〜すけ872さんのレビュー・評価

2021年 5月21日 発売

iMac 24インチ Retina 4.5Kディスプレイモデル MGPK3J/A [ブルー]

  • 「M1チップ」を採用し11.5mmの薄さを実現した、24型4.5K Retinaディスプレイ搭載「iMac」。8コアCPU、8コアGPU、256GB SSDを採用している。
  • 1080p FaceTime HDカメラ、スタジオ品質のマイク、6スピーカーサウンドシステムを装備。指で触れるだけで安全にログインできる「Touch ID」に対応。
  • 磁石で取り付けられる電源コネクタ、ディスプレイと同色の編み込みケーブル(2m)、「Touch ID搭載Magic Keyboard」、「Magic Mouse」などが付属。
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iMac 24インチ Retina 4.5Kディスプレイモデル MGPK3J/A [ブルー]Apple

最安価格(税込):¥199,800 (前週比:-3,000円↓) 発売日:2021年 5月21日

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亡き創業者の想いを実現する製品??

   

   

※2021/5/22 【静音性】追記
すでにMacBook Air(M1)でApple Siliconの驚異的パワーは体験しておりました。今回満を持してフルモデルチェンジのiMacにApple Siliconが搭載されるとの事で迷わず購入しました。
デスクトップはiMac late2015の4Kモデルを最小構成で使用しており、今回は買い替えになります。

【デザイン】
フルモデルチェンジのNew iMacは巨大なiPad Proのようなフルフラットデザインになりました。本体の厚みは僅か11.5mm、iPhone12 Proを少し厚くした感じです。台座の奥行きがだいぶ短くなったので狭いデスクにもスッキリ収まります。ベゼルが前モデルよりかなり狭くなったので、本体サイズはそれほど変わらないのに画面サイズは24インチ(正確には23.5)に拡大しました。ベゼルはホワイト(ライトグレーらしいですが白に見えます)になり、またアゴ部分のAppleロゴも無くなったので、とてもスッキリした印象でインテリアにも自然に溶け込みます。対して背面は濃いブルーでAppleロゴがかなり大きめになりました。ちなみに前面のアゴ部分もスクリーン部と一体となって美しい一枚ガラスに覆われています。

【処理速度】
MacBook Airに続きGeekbench5でベンチマーク取りました。
シングルコア 1738
2020年発売のIntel8コア3.8GHz i7-10700搭載のiMacは1250程度なので、およそ40%のパワーアップです。ちなみにM1のMacBook Airは 1716だったので、ほぼ同じです。SoCが同じものなので当たり前といえば当たり前ですね。
マルチコア 7538
現状最新の16インチMacBook Proの最上位Core i9モデルでも6900くらい。それを軽々と上回るApple Silicon、恐るべしです。ちなみにMacBook Airは7612でしたが、まあ誤差の範囲ですね。

iPhone12 Proで撮り溜めた4K動画をいくつかiMovieで編集・書き出ししてみましたが、非常にスムーズ、書き出しも高速で余裕を感じます。

【グラフィック性能】
Apple ArcadeのFANTASIANをプレイしてみました。起動も速くプレイ中にカクついたりフリーズしたりする事は一切なく、快適にプレイできます。

【拡張性】
デザインの犠牲になったのが拡張性。本体にはThunderbolt3/USB-Cポートが2つ、USB-Cポートが2つとイヤホン端子が1つしかありません。デスクトップPCは拡張性においてノートPCよりアドバンテージがあるという固定概念が崩れました。私はとりあえずUSBハブを噛ませて凌いでいます。

【使いやすさ】
何をするにしても起動が速くキビキビ動き快適な事この上なしです。
Intelのx86アーキテクチャで動く既存のアプリも、Rosetta 2を初回だけインストールする事で動きます。遅延やエラーは皆無です。Intel Macと同じ感覚で、むしろより快適に使えます。Apple Silicon機への移行は心配ご無用ですよ!

【静音性】
Blu-rayのリッピングやiMovieでの4K動画の編集、RAWファイルの書き出しなど高負荷の作業をしていてもまったく静かなままです。ファンが回ることあるのかな?と疑問を持つくらいです。本体もほとんど熱をもちません。静寂そのものです。

静音性とは真逆の話ですが、今回のiMacはスピーカーの音質向上が著しいです。11.5mmという薄い筐体からなぜこんなに豊かな音が出るんだろう、と本当に驚かされます。音の傾向としてはAirPodsシリーズのような極めて原音に忠実なフラットな音です。特に低音は締まった太い音で輪郭がハッキリしています。外付けのスピーカーなどまったく不要ですね。
また空間オーディオに対応しておりますが、本機がその立体感を一番感じることができるデバイスかも知れません。他にAirPods ProとAirPods Maxを所有していますが、それらを凌駕する立体感を感じます。4.5Kの美しいディスプレイの恩恵も相まって、デスクでApple TV+を視聴する機会が俄然増えそうです。

【付属ソフト】
いつものMacの付属アプリです。
特筆すべきはやはり、iPhoneやiPadなどiOSアプリが動くことです。ディスプレイの設定を最高解像度にすると作業スペースが一気に増えるので、iOSアプリとmacOSアプリを並べて作業できます。しかもiPhone/iPadやMacBook Airで途中まで作業していたものを簡単にHandoffで引き継げるので、とても便利です。

【総評】
Apple Siliconの登場によりMacは新時代に入りました。自社設計のチップを使うことで、デスクトップとラップトップ、タブレット、スマートフォンをシームレスに繋ぐことができるようになりました。自社設計チップは亡きジョブズ氏の悲願であったとも聞きます。このiMacの登場により、ジョブズ氏が頭で思い描いていたことがクック氏の手により実現されたのではないでしょうか。
そう想いを馳せると、今回の買い物は非常に感慨深いものになりました。
「驚きが無くなった」「ワクワク感が薄れた」と言われて久しいAppleですが、私個人としては今後も目を離せない企業です。

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亡き創業者の想いを実現する製品??

※2021/5/22 【静音性】追記
すでにMacBook Air(M1)でApple Siliconの驚異的パワーは体験しておりました。今回満を持してフルモデルチェンジのiMacにApple Siliconが搭載されるとの事で迷わず購入しました。
デスクトップはiMac late2015の4Kモデルを最小構成で使用しており、今回は買い替えになります。

【デザイン】
フルモデルチェンジのNew iMacは巨大なiPad Proのようなフルフラットデザインになりました。本体の厚みは僅か11.5mm、iPhone12 Proを少し厚くした感じです。台座の奥行きがだいぶ短くなったので狭いデスクにもスッキリ収まります。ベゼルが前モデルよりかなり狭くなったので、本体サイズはそれほど変わらないのに画面サイズは24インチ(正確には23.5)に拡大しました。ベゼルはホワイト(ライトグレーらしいですが白に見えます)になり、またアゴ部分のAppleロゴも無くなったので、とてもスッキリした印象でインテリアにも自然に溶け込みます。対して背面は濃いブルーでAppleロゴがかなり大きめになりました。ちなみに前面のアゴ部分もスクリーン部と一体となって美しい一枚ガラスに覆われています。

【処理速度】
MacBook Airに続きGeekbench5でベンチマーク取りました。
シングルコア 1738
2020年発売のIntel8コア3.8GHz i7-10700搭載のiMacは1250程度なので、およそ40%のパワーアップです。ちなみにM1のMacBook Airは 1716だったので、ほぼ同じです。SoCが同じものなので当たり前といえば当たり前ですね。
マルチコア 7538
現状最新の16インチMacBook Proの最上位Core i9モデルでも6900くらい。それを軽々と上回るApple Silicon、恐るべしです。ちなみにMacBook Airは7612でしたが、まあ誤差の範囲ですね。

iPhone12 Proで撮り溜めた4K動画をいくつかiMovieで編集・書き出ししてみましたが、非常にスムーズ、書き出しも高速で余裕を感じます。

【グラフィック性能】
Apple ArcadeのFANTASIANをプレイしてみました。起動も速くプレイ中にカクついたりフリーズしたりする事は一切なく、快適にプレイできます。

【拡張性】
デザインの犠牲になったのが拡張性。本体にはThunderbolt3/USB-Cポートが2つ、USB-Cポートが2つとイヤホン端子が1つしかありません。デスクトップPCは拡張性においてノートPCよりアドバンテージがあるという固定概念が崩れました。私はとりあえずUSBハブを噛ませて凌いでいます。

【使いやすさ】
何をするにしても起動が速くキビキビ動き快適な事この上なしです。
Intelのx86アーキテクチャで動く既存のアプリも、Rosetta 2を初回だけインストールする事で動きます。遅延やエラーは皆無です。Intel Macと同じ感覚で、むしろより快適に使えます。Apple Silicon機への移行は心配ご無用ですよ!

【静音性】
Blu-rayのリッピングやiMovieでの4K動画の編集、RAWファイルの書き出しなど高負荷の作業をしていてもまったく静かなままです。ファンが回ることあるのかな?と疑問を持つくらいです。本体もほとんど熱をもちません。静寂そのものです。

静音性とは真逆の話ですが、今回のiMacはスピーカーの音質向上が著しいです。11.5mmという薄い筐体からなぜこんなに豊かな音が出るんだろう、と本当に驚かされます。音の傾向としてはAirPodsシリーズのような極めて原音に忠実なフラットな音です。特に低音は締まった太い音で輪郭がハッキリしています。外付けのスピーカーなどまったく不要ですね。
また空間オーディオに対応しておりますが、本機がその立体感を一番感じることができるデバイスかも知れません。他にAirPods ProとAirPods Maxを所有していますが、それらを凌駕する立体感を感じます。4.5Kの美しいディスプレイの恩恵も相まって、デスクでApple TV+を視聴する機会が俄然増えそうです。

【付属ソフト】
いつものMacの付属アプリです。
特筆すべきはやはり、iPhoneやiPadなどiOSアプリが動くことです。ディスプレイの設定を最高解像度にすると作業スペースが一気に増えるので、iOSアプリとmacOSアプリを並べて作業できます。しかもiPhone/iPadやMacBook Airで途中まで作業していたものを簡単にHandoffで引き継げるので、とても便利です。

【総評】
Apple Siliconの登場によりMacは新時代に入りました。自社設計のチップを使うことで、デスクトップとラップトップ、タブレット、スマートフォンをシームレスに繋ぐことができるようになりました。自社設計チップは亡きジョブズ氏の悲願であったとも聞きます。このiMacの登場により、ジョブズ氏が頭で思い描いていたことがクック氏の手により実現されたのではないでしょうか。
そう想いを馳せると、今回の買い物は非常に感慨深いものになりました。
「驚きが無くなった」「ワクワク感が薄れた」と言われて久しいAppleですが、私個人としては今後も目を離せない企業です。

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デスクトップはiMac late2015の4Kモデルを最小構成で使用しており、今回は買い替えになります。
【デザイン】
フルモデルチェンジのNew iMacは巨大なiPad Proのようなフルフラットデザインになりました。本体の厚みは僅か11.5mm、iPhone12 Proを少し厚くした感じです。台座の奥行きがだいぶ短くなったので狭いデスクにもスッキリ収まります。ベゼルが前モデルよりかなり狭くなったので、本体サイズはそれほど変わらないのに画面サイズは24インチ(正確には23.5)に拡大しました。ベゼルはホワイト(ライトグレーらしいですが白に見えます)になり、またアゴ部分のAppleロゴも無くなったので、とてもスッキリした印象でインテリアにも自然に溶け込みます。対して背面は濃いブルーでAppleロゴがかなり大きめになりました。ちなみに前面のアゴ部分もスクリーン部と一体となって美しい一枚ガラスに覆われています。

【処理速度】
MacBook Airに続きGeekbench5でベンチマーク取りました。
シングルコア 1738
2020年発売のIntel8コア3.8GHz i7-10700搭載のiMacは1250程度なので、およそ40%のパワーアップです。ちなみにM1のMacBook Airは 1716だったので、ほぼ同じです。SoCが同じものなので当たり前といえば当たり前ですね。
マルチコア 7538
現状最新の16インチMacBook Proの最上位Core i9モデルでも6900くらい。それを軽々と上回るApple Silicon、恐るべしです。ちなみにMacBook Airは7612でしたが、まあ誤差の範囲ですね。

iPhone12 Proで撮り溜めた4K動画をいくつかiMovieで編集・書き出ししてみましたが、非常にスムーズ、書き出しも高速で余裕を感じます。

【グラフィック性能】
Apple ArcadeのFANTASIANをプレイしてみました。起動も速くプレイ中にカクついたりフリーズしたりする事は一切なく、快適にプレイできます。

【拡張性】
デザインの犠牲になったのが拡張性。本体にはThunderbolt3/USB-Cポートが2つ、USB-Cポートが2つとイヤホン端子が1つしかありません。デスクトップPCは拡張性においてノートPCよりアドバンテージがあるという固定概念が崩れました。私はとりあえずUSBハブを噛ませて凌いでいます。

【使いやすさ】
何をするにしても起動が速くキビキビ動き快適な事この上なしです。
Intelのx86アーキテクチャで動く既存のアプリも、Rosetta 2を初回だけインストールする事で動きます。遅延やエラーは皆無です。Intel Macと同じ感覚で、むしろより快適に使えます。Apple Silicon機への移行は心配ご無用ですよ!

【静音性】
Blu-rayのリッピングやiMovieでの4K動画の編集、RAWファイルの書き出しなど高負荷の作業をしていてもまったく静かなままです。ファンが回ることあるのかな?と疑問を持つくらいです。本体もほとんど熱をもちません。静寂そのものです。

【付属ソフト】
いつものMacの付属アプリです。
特筆すべきはやはり、iPhoneやiPadなどiOSアプリが動くことです。ディスプレイの設定を最高解像度にすると作業スペースが一気に増えるので、iOSアプリとmacOSアプリを並べて作業できます。しかもiPhone/iPadやMacBook Airで途中まで作業していたものを簡単にHandoffで引き継げるので、とても便利です。

【総評】
Apple Siliconの登場によりMacは新時代に入りました。自社設計のチップを使うことで、デスクトップとラップトップ、タブレット、スマートフォンをシームレスに繋ぐことができるようになりました。自社設計チップは亡きジョブズ氏の悲願であったとも聞きます。このiMacの登場により、ジョブズ氏が頭で思い描いていたことがクック氏の手により実現されたのではないでしょうか。
そう想いを馳せると、今回の買い物は非常に感慨深いものになりました。
「驚きが無くなった」「ワクワク感が薄れた」と言われて久しいAppleですが、私個人としては今後も目を離せない企業です。

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