NUARL N10 PLUS-PB [ピアノブラック]
フィードフォワード型のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン
NUARL N10 PLUS-PB [ピアノブラック]エム・ティ・アイ
最安価格(税込):¥19,800
(前週比:±0
)
発売日:2021年 4月23日
NUARL N10 PLUS-PB [ピアノブラック] のユーザーレビュー・評価
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
3.66 | 4.19 | 279位 |
| 高音の音質 |
4.40 | 4.15 | 95位 |
| 低音の音質 |
4.49 | 4.12 | 76位 |
| フィット感 |
3.85 | 4.08 | 240位 |
| 外音遮断性 |
3.49 | 3.79 | 196位 |
| 音漏れ防止 |
3.72 | 3.79 | 202位 |
| 携帯性 |
3.06 | 3.86 | 262位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2022年6月15日 01:41 [1591633-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
誘惑に負けて買ってしまった
N6PRO、N6PRO2 所持してます
結論を言うと全く違うものなので気になる人は買っていいかもです
N6PROはAPTXなのでN6PRO2との比較(APTXADAPTIVE)
イヤーピースは同じもの、同じサイズ
音場 ←これに尽きる N10plusは広い 音は普通にいい イコライザーは「クリア」で使用
音の粒や楽器がどこから鳴っているか、空間が大事な人はこっちがよい
モニター系の音がすきならこっちかも
ただある程度ボリュームを上げないと広すぎてスカスカ?というか満足感は
N6PRO2に確実に劣るかと思われる
試聴するならライブ音源等試してもらえるとよくわかるかも
ノイキャンはボリュームを上げれば上げるほど必要ないというジレンマはある、、、
音場はN6PRO2顎関節まででN10plusは耳裏まで広がる感じ
分かりづらい表現ですが確実に変わります
※でもN6PRO2は名機
6mm〜8mm が群雄割拠の時代ですので10mmのこのイヤホンは
買ってみても損はないかと思います
ノイキャン、外音取り込みはそれなりです
個人的に不便はありません
N6PRO2にノイキャンはありませんので購入の決め手になる人もいるかな?
耳栓、小音量でリスニングする方はソニー、ボーズがよろしいかと
完全ワイヤレスって最近楽しいですね
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- スマートフォン・携帯電話
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2022年4月1日 04:05 [1506913-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 2 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 3 |
| 携帯性 | 3 |
【デザイン】
個人的にはダサいです。
【高音の音質】
分離感高く、刺さらずに程よい。
【低音の音質】
弱めだがスッキリ系ともいえる。ブーミーな音ではないので良好です。
【フィット感】
ウイングチップが緩めでやや心許ない。本体が大きめで外に飛び出し気味なので落下の恐れは他に比べると高いです。
【外音遮断性】
ノイキャンがそこそこきくので良好。ソニーほどキツめではなく程々。
【音漏れ防止】
普通だと思います。
【携帯性】
やや大きいかと。
【総評】
マルチポイントやノイキャンと多機能であり、なおかつこの音質は素晴らしいです。有線ライクな音場感で有線ユーザーにお薦めしたいTWS。
残念なのはNCとマルチポイントの設定と接続にバグが散見されること、音量が下がったりNCが切れたりと。なれると何とかなるレベルではあります。総合して良い製品ではあるので、TWSにありがちな低音の潰れと音場の狭さを嫌う人には得にお薦めです。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
参考になった1人(再レビュー後:1人)
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プロフィールオーディオ・ビジュアル評論家。
VGP(ビジュアルグランプリ)審査副委員長。同ライフスタイル分科会座長。
THX/ISF認定ホームシアターデザイナー。
日本オーディオ協会 諮問委員(2013-2020)。
専門誌、ネット、テレ…続きを読む
2021年8月25日 10:47 [1485734-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 5 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
iPhoneXと大きさ比較 |
デザイン、構造、質感のご確認に |
充電器兼用ケースに収めた様子 |
メーカーサンプル機(メディア用)によるレビューです。
音質はAndroidスマホ(Xiaomi Mi 11 lite 5G)を組み合わせ、主に配信コンテンツで確認しました。
【デザイン】
デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。
質感ですが、充電器とイヤホンの外側は塗装仕上げのようで艶やか。塗装に軽微ですがダレが見られ、皮脂も目立ち易いなど、価格を考えるともう少し頑張って欲しいところです。
【高音の音質】
使用スマホ(Xiaomi Mi 11 lite 5G)では、aptX Adaptiveが適用されました。
繊細で耳触りの良い高音質です。特筆すべきはボーカルの透明感と分離の良さ。特にグループなど複数人の場合、ごちゃ混ぜになることなくそれぞれが独立して存在感があり、ハーモニーも美しく感じます。
刺さりを感じやすい楽曲の処理も絶妙で、嫌みが無く、繊細感やキラキラ感として楽しめるのも、チューニングの妙を感じます。
【低音の音質】
質感と量感のバランスが良く、スッキリナチュラルな高音質。最近のトレンドに照らすと絶対的な量が控えめの印象を受けますが、ナチュラルで良いと思います。NUARLの拘りでしょう。強調しないことで飽和による歪感が無く、質感や移動感も鮮明。聴感上も優しい印象で、こうした音調を好まれる方も多いと思います。
【フィット感】
イヤホンは超小型タイプではありませんが、重量バランスが良く、サポート材でしっかり固定感も。フィット感は良好です。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
本機はフィード・フォワード方式のANC機能を搭載しています。
アプリで、「音質優先」「バランス」「ANC優先」が選択でき、好みや用途に合わせることができます。エアコン室内機の騒音で確認しましたが、「ANC優先」は明らかに騒音が低減され、「バランス」にすると風切り音は低減しつつモーター音が聞こえるなど違いがはっきり分かります。「音質優先」はキャンセリング効果を低くして無理をさせない狙いのようですが、遮音し過ぎないことで圧迫感が和らぎます。周囲の騒音環境や好みに応じて選択できるのは良いと思います。
【携帯性】
充電ケースが大き目です。コンパクトさを重視される方にはお勧めしませんが、大きいといってもそれほど嵩張るものではありませんので、音質などを気に入られた方なら許容範囲だと思います。
【総評】
QualcommのSoCを採用し、aptX Adaptiveや左右同時伝送「TrueWireless Mirroring」機能が利用できたり、Google Fast Pairにも対応するなど、機能が充実しています。
価格が2万円弱とお安くはありませんが、ANC機能を搭載した高音質な完全ワイヤレスイヤホンとして注目に値する製品です。音質を重視される方は是非チェックを!
参考になった2人
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2021年4月23日 16:38 [1446031-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 3 |
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|---|---|---|
使用状況はPCとDAPでスマホでは使用しませんのでDAP利用時のレビューとなります。
今日届いたばかりなのですが調整して外に持ち出して主要ターミナル駅でテストしてきました、
比較機種は手持ちのCX 400BTとCLUB PRO+ TWSとNUARL N10 PLUSになります。
【デザイン】変わった色ですが特徴的で好きです。大きさは他に比べると1.5倍くらい。ちょっと大きいですかね。
【高音の音質】自分の好みはNUARL N10 PLUS>CLUB PRO+ TWS>CX 400BT
【中音の音質】自分の好みはNUARL N10 PLUS=CX 400BT>CLUB PRO+ TWS
【低音の音質】自分の好みNUARL N10 PLUS>CLUB PRO+ TWS>CX 400BT
【フィット感】どれもそれほど気にならないのでまずまず。NUARL N10 PLUSを5時間くらい耳につけていますが大丈夫です。
【外音遮断性】CX 400BTだけノイズキャンセル無しですが、フィットすればどれもあまり変わらない気がします。(イヤフォンタイプではあまり気にしないので)
【音漏れ防止】自分じゃわからないし、イヤピース次第でしょうか。
【携帯性】大きさはCX 400BT=CLUB PRO+ TWS> NUARL N10 PLUS
【接続性】プレイヤーとの接続性は立ち上がりはCX 400BTとNUARL N10 PLUSは早いです。
CLUB PRO+ TWSは他機種よりちょっと遅れるような感じ。
音切れについては人混みではどの機種もあまり気になりませんが、関東の主要駅でNUARL N10 PLUSとCLUB PRO+ TWSは途切れることがありました。(CLUB PRO+ TWSよりはNUARL N10 PLUSの方が途切れないかなあ程度)
CX 400BTは今までほとんど途切れた事はありません。さすがに大手家電店のヘットフォン売り場は怪しくなりますが。
ただ自分が所有しているDAPに起因するかもしれませんので、もしかするとスマホなら2機種も途切れないかもしれません。
【アプリ】使いやすいですが必要最低限です。自分はイヤフォン側での調整はあまりしませんが、イコライザー調整は2パターンです。イヤフォン側で弄るならCLUB PRO+ TWS調整幅が大きいです。
【総評】音質的には密閉型のオーバーヘッドフォンの様な鳴り方がするのでNUARL N10 PLUSは好きですが、外出時は音途切れでちょっと微妙ですかね。家での使用がメインになるかと思います。
DAPとPC利用がメインだとコーデックがaptxなので助かります。できればaptX adaptiveではなく、aptxHDであればDAPもPC側のFiioBTA30にも対応があってもう少し音質が上がるのですが。
ただ開封後すぐに気に入ったのでエージング後が楽しみです。
これからPCに繋いでみます。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
参考になった3人
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2021年4月23日 06:01 [1445938-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 3 |
|
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|
|---|---|---|
iOSとAndroidでの同時待ち受け |
ステムは太め、コンプライで400か500辺り |
【デザイン】
パッと見た目のデザインはハウジングのグルグル巻模様がN10 Proに似てなくは無い。カラバリはピアノブラックとライトオリーブと言うシルバーのようなグレーのようなゴールドのようなちょっと不思議なカラーの2色展開になる。
【低音の音質】【高音の音質】
初期のグラフェンコート振動板にあったような反射音っぽいキンキン感がどうも耳に付き、N10 Proの欠点をそのまま引きずっているような感じである。低音に関してボワボワ感は無く締まっているが沈み込む深さは物足りない。
まあ、音質で取るなら全帯域明瞭なTWS04Kや奥深さと繊細さを持つCX 400BTを断然お薦めする。
【フィット感】
イヤーピースがLサイズの僕の耳にはイヤーフックの効果も有って収まりは良い。ただ、見た目通りコンパクトではないので過去に大きめのイヤホンがフィットしなかったなら同様にフィットしないかもしれないので可能な限り試着した方が良いだろう。
JVCのイヤーピースであるEP-FX2のLサイズを付けた状態で辛うじて充電ケースには収まる所から大抵のシリコンイヤーピースに何とか換装出来そうであり、更なる装着感の向上を狙う事は可能である。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
パッシブな遮音性もアクティブな遮音性も水準には達していないかなと言うのが正直な感想でそのような所に期待するイヤホンではない。
【操作性】【携帯性】
左右にプッシュボタンが2つずつ付いていてサブボタンは1回プッシュならANCモード→外音取り込みモード→それらのモードOFFで2回プッシュなら低遅延であるゲーミングモードのON/OFFの切り替えとなる。メインボタンも曲送り/戻しとボリュームアップ/ダウン以外は左右共通となっていて片耳ずつの使用でも大きな不自由は感じないだろう。
充電ケースはN10 Proと同一寸法で大きく体積があるのでギリギリの隙間に押し込めるタイプではない。
【機能性】
何と言ってもマルチポイントである。今までマルチポイントと言えばほぼJabraしか選択肢が無かったが片耳ずつの交互使用は不可であった。N10 Plusならマルチポイント且つ片耳ずつの交互使用が可能でしかもその片耳使用の際にちゃんとしたモノラルになる。Jabra Elite 75tのようにマイクミュートがあれば満点だった。
【マイク性能】【外音取り込み】
マイク感度はあまり高くなく明瞭性もあまり良くはない。静かな環境でしっかりと大きな声で喋る必要があるだろう。外音取り込みに関しては実用性が高いし忠実性も並以上かと思う。
- 比較製品
- Jabra > Elite 75t [Titanium Black]
- ag > AG-TWS04K [ブラック]
- ゼンハイザー > CX 400BT True Wireless CX400TW1
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