GeForce GTX 1650 D6 AERO ITX OCV2 [PCIExp 4GB]
- GeForce GTX 1650を搭載したビデオカード。シングルファン設計で、ボード全長が約172mmの省スペースモデル。
- 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し、3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
GeForce GTX 1650 D6 AERO ITX OCV2 [PCIExp 4GB]MSI
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 登録日:2021年 4月13日
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2021年9月7日 10:44 [1492559-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 処理速度 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
【安定性】
安定して動いています。
【画質】
DPやHDMIを使っているので画質は問題にならないかと。4K60p出力できます。
【機能性】
ゲームはしないのでその面では評価できませんが、動画エンコードではTU116コアでHEVC(H.265)Bフレームサポートなので〇です。
【処理速度】
動画エンコードではばっちりです。
【静音性】
特にうるさくはないですね。
【付属ソフト】
特につかってません。入れればオーバークロックできるのかもしれませんが、安定性重視です。
【総評】
ゲームはしないんだけど、NvEncを使えばH.265 HEVC動画を高速にエンコードできるってことでこちらを買いました。
GPUコアは「TU116」で第7世代NvEnc、H.265 HEVCにおけるBフレームのサポートが使えるので、それに対応したエンコーダーを使えばより圧縮ができて画質が上がるとのこと。VRAMとのデータ転送バンド幅も広いらしいです。
NvEncCというフリーソフトを使ってエンコードしていますが、400fpsぐらいでエンコードできてます(パラメーター次第ですが)。もっと早くなる設定でも使えますが、そうするとほとんどサイズが小さくならないのでこの辺までかなと。
一時期のマイニングブームで、値段が4万近くまで上がっていましたが今はやや落ち着いてきて3万を切ってますね。これがさらに下がって2万とかになってくれればもう一枚欲しいところです。
いい買い物だと思っているので総評☆5です。
- レベル
- 自作経験豊富
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