PRIME Z590M-PLUS
- Z590チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代Core/第10世代Core、Pentium Gold、Celeronプロセッサーに対応。
- CPUファンとケースファン、および液冷ポンプの回転速度を温度に応じて細かく制御できるファンコントロール機能「Fan Xpert 4」を搭載。
- 合計3基のM.2スロットを備え、1スロットはPCI Express4.0を介して最大64Gbpsのデータ転送速度をサポートする。
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2022年10月3日 15:51 [1629188-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
【安定性】
非常に安定しています
【互換性】
以下の構成ですが、特に相性は出ていません
CPU:INTEL Core i7 11700k
メモリ:Crucial DDR4 3200 8GB×4枚 CT2K8G4DFS832A
SSD:CFD 1TB PG4VNZ CSSD-M2M1TPG4VNZ
HDD:TOSHIBA DT01ACA300 [3TB SATA600 7200]
VGA:MSI GeForce RTX3060Ti AERO ITX 8G OC LHR
拡張カード:Matrix Audio Element H(オーディオ用USB3.0拡張カード)
電源:ANTEC NeoECO Gold NE750G
【拡張性】
MicroATXとしては拡張性は普通です。
Thunderboltの専用拡張カードも販売されており、Thunderbolt4を追加できるのは良いと思います。
私は使いどころがないので使ってませんが(-_-;)
【機能性】
USB3.2Gen2×2ポートがあったりと機能性は高いのですが対応機器がそんなにないのがネックですね。
【設定項目】
UEFIメニューでかなり細かい設定が可能です。
理解が追い付かなくて触れられない項目もありますね。
【付属ソフト】
AI SUITE3というパワーマネジメントやFANコントロールをするソフトがメインでついています。
割と評判が悪いのですが入れたら入れたで便利なので使っています。
いらないってなった時にアンインストールしても関連サービスが残っていたりとかそういうところで嫌われているようです。使う!と決めたらそれはそれで良いソフトだと思います。
【総評】
当時(2021年12月ごろ)、MicroATXのZ590チップのマザボが多々あった中、唯一PS/2ポートを廃止し、USB2.0ポートに振り切っていたという理由で本製品を選びました。
今のところ不満無く使えています。
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