SoundLink Revolve II Bluetooth speaker [トリプルブラック]
- 下向きに配置されたフルレンジトランスデューサーと音響ディフレクターが360度サウンドを実現する防じん・防滴仕様のBluetoothスピーカー。
- 満充電で約13時間連続再生可能な充電式リチウムイオンバッテリーを搭載し、力強い低音を損なうことなく長時間再生を実現する。
- マルチファンクションボタンを長押しすればスマホのSiriやGoogleアシスタントにアクセスし、簡単にメール送信などができる。
SoundLink Revolve II Bluetooth speaker [トリプルブラック]Bose
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2021年 2月 4日
SoundLink Revolve II Bluetooth speaker [トリプルブラック] のユーザーレビュー・評価
2021年3月16日 06:49 [1433445-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 品質 | 4 |
| 音質 | 4 |
| 通信の安定性 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| サイズ・携帯性 | 4 |
|
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|---|---|---|
SoundLink Revolve IIの特長、13時間連続再生とIP55の記載がある |
SoundLink Revolve IIのマイクロUSB充電端子とAUX入力 |
ペアリング名はBose Revolve SoundLinkと出る |
【デザイン】【品質】
SoundLink Revolve IIは先代のSoundLink Revolveと殆ど見分けが付かず、ペアリング時もBose Revolve SoundLinkと表示される。違いとしてはSoundLink Revolve IIの刻印が手掛かりとなる程度である。丁寧なアルミ仕上げは十分な高品質感がある。
【音質】
SoundLink Revolveと変わりないと思って良い。SoundLink Revolve+やSoundLink Revolve+ IIと比べるとやや金属的な響きはあるものの音の広がりと密度の高さが上手くマッチングして360°放射スピーカーとしてはとても良く出来ている。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothの接続性に関しては特に問題は無くブツブツ切れるような事は無いし動作そのものは安定していた。AUX端子も有り有線接続可能、電源はマイクロUSBか専用の別売りクレードル(これも端子はマイクロUSB)に乗せて給電ないしは充電を行う。
【操作性】【機能】
本体のボタン操作で音量の上げ下げ、再生・停止、曲送り・曲戻しの全ての操作が行える。音量の上げ下げ以外はマルチファンクションボタンでの操作となる。ペアリングは青のインジケーターが短い周期で点滅するまでBluetoothボタン長押しする。自動再接続には対応していて機器名のアナウンスとともにペアリングされる。
Bose Connectと言うアプリでステレオペアリングが可能な点は先代のSoundLink Revolve と同一。Webの公式によると初期値では音声検出型の30分オートパワーオフが有効になっているが解除も可能である。
【サイズ・携帯性】
やや台形に近い筒状と言う点でSoundLink Revolveの伝統を受け継いている。高さは仕様によると152mm、更に別売の充電クレードル使用時に+20mm程度を見込んでおいた方が良さそうである。SoundLink Revolve+やSoundLink Revolve+ IIのような把手はSoundLink Revolve IIに付いていない。
- 比較製品
- Bose > SoundLink Revolve+ Bluetooth speaker
- Bose > SoundLink Revolve Bluetooth speaker
- Bose > SoundLink Revolve+ II Bluetooth speaker
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