X570 Taichi Razer Edition レビュー・評価

2020年12月11日 発売

X570 Taichi Razer Edition

  • X570チップセットを搭載したATXマザーボード。「Razer Synapse 3」を使用し、アドレス指定可能RGB(ARGB)デバイスの照明をカスタマイズできる。
  • フロントUSB3.2 Gen2 Type-Cヘッダーにより、最大10Gbpsのデータ転送速度を実現。PCIe 4.0 X8/X8モードに対応する。
  • アルミニウム合金ヒートシンクトップカバーにより、熱放散を効果的に改善。ヒートシンクの下にはPCI Express 4.0 Hyper M.2ソケットを装備している。

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥―

フォームファクタ:ATX CPUソケット:SocketAM4 チップセット:AMD/X570 詳細メモリタイプ:DIMM DDR4 X570 Taichi Razer Editionのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • X570 Taichi Razer Editionの価格比較
  • X570 Taichi Razer Editionのスペック・仕様
  • X570 Taichi Razer Editionのレビュー
  • X570 Taichi Razer Editionのクチコミ
  • X570 Taichi Razer Editionの画像・動画
  • X570 Taichi Razer Editionのピックアップリスト
  • X570 Taichi Razer Editionのオークション

X570 Taichi Razer EditionASRock

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2020年12月11日

  • X570 Taichi Razer Editionの価格比較
  • X570 Taichi Razer Editionのスペック・仕様
  • X570 Taichi Razer Editionのレビュー
  • X570 Taichi Razer Editionのクチコミ
  • X570 Taichi Razer Editionの画像・動画
  • X570 Taichi Razer Editionのピックアップリスト
  • X570 Taichi Razer Editionのオークション
ユーザーレビュー > パソコン > マザーボード > ASRock > X570 Taichi Razer Edition

X570 Taichi Razer Edition のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:4.00
(カテゴリ平均:4.42
集計対象1件 / 総投稿数1
  1. 5 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
安定性 安定して動作するか 5.00 4.54 -位
互換性 パーツとの相性など 4.00 4.43 -位
拡張性 拡張性スロットやポートは十分か 5.00 4.13 -位
機能性 付加機能は十分か 4.00 4.27 -位
設定項目 設定項目は豊富か 5.00 4.22 -位
付属ソフト 付属ソフトの質と量は適切か 1.00 3.77 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

あなたのレビューを投稿しませんか?

X570 Taichi Razer Editionのレビューを書く

レビュー表示
表示切替
すべて表示
画像付き
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

友里亜さん

  • レビュー投稿数:37件
  • 累計支持数:176人
  • ファン数:2人

よく投稿するカテゴリ

ケースファン
5件
1件
CPUクーラー
5件
0件
マザーボード
3件
1件
もっと見る
満足度4
安定性5
互換性4
拡張性5
機能性4
設定項目5
付属ソフト1

久しぶりにアキバ乗り込んで買いました

真っ黒ですが、質感はよくて気に入りました

蛇足w

X570Taichiの場合、いくつかの小改良・装備強化が施されているためこのRazerEditionの存在は悩ましいものです。Taichiでも本来そんなに差はないことはわかっているだけにその僅かな小改良とRazerChromaの存在が鍵になるわけですが、結論としては一言、「ASRockさん、お願いだからRazerSynapseとPorychromeはUEFIで選択させてほしかった」です。このRazerSynapseがとんでもないソフトでした。
「おまえ(Razer)の仕様にだけ接近させたいだけで、それ以外はなんも考えてない上に操作性もなにもかもダメじゃないこれ」。
他の点はいたって普通にTaichiです。UEFIもマニュアルではいくつかの設定項目がいないように読めますがUEFIをアップデートしておけば項目はでてきます。思ったよりもメモリ回せない(前のSteellegendのほうがメモリは回った。3600で回せたTrydent G Royalが今回は回らなかった)とか些細なところではちょっとがっかりしましたが、基本的にコストが掛けられているのでマザーとしての取り回しはSteellegendより確実に上です。特にM.2が3基フルスピードで装備できるのは大きく(3つ使うと一番下の拡張スロットが死にますがこれ使う人いないでしょほとんど)、懸念要素だったGIGABYTEのTITAN Thunderboltもなんら異常なく稼働しています。OSの書き換えや書き戻しも一切不要でした。
良いマザーではあるんです。良いマザーではあるんですが…。
ともかくもいまのRazerSynapseは「真面目に使い切ろうと思うのはRazerファンだけ」というソフトです。これ使うのに頭使いたくないです。操作性も最悪で特に拡大もできないマザーの縮小表示上のドットを押して色を変えるとか、どうしてこんなインターフェースにしたんだと担当者を座らせて小一時間は説教できるソフトです。
簡易モードはかろうじて実用に耐えますが、やはりPorychromeやマザーメーカーのLED管理ソフトに比べると不安定でクラッシュを起こすこともあります。これ、意外とイライラつのるので、NZXTとかCorsairとかのソフト入れるときには慎重に検討したほうがいいですよ。Razerもその範囲は越えていません。ここまでダメならなにも1万2千円も余計に出してRazereditionにする必要はなかったかもしれないと頭抱えています。将来改良される可能性も少ないですしね、こんな限定仕様のために。もっとも、このクラスのマザーは「所有欲」という厄介な問題があるので、Razereditionを購入した事自体が決定的に後悔ものだったかといえばそうとは言えないのですが、白い光を満たした白ケースの中で意外にシックに決まった真っ黒カラスマザーという点を除くと、なんとも消化不良というかもどかしさは禁じ得ないマザーです。ただ、Taichiの名にかけて長期的に安定して(RazerChromaは諦めてますが)動いてくれることを願うのみです。いままでSteellegendやPhantomGaming4などを使ってた人がステップアップというか、X570+SocketAM4を延命するためにTaichiを選ぶとしたら…いまのわたしは「ノーマルのTaichiでいいと思う」とは言ってしまいますね。

レベル
自作経験豊富
重視項目
その他

参考になった2

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!
 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

X570 Taichi Razer Editionのレビューを書く

この製品の最安価格を見る

X570 Taichi Razer Edition
ASRock

X570 Taichi Razer Edition

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2020年12月11日

X570 Taichi Razer Editionをお気に入り製品に追加する <41

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザ満足度ランキング

(マザーボード)

ご注意