MoGo Pro+
- ユニットの高さ14.7cmで正味重量が0.9kgと小型軽量のフルHD解像度プロジェクタ。バッグに入れて簡単に持ち運べる。
- 側面から数秒で長方形の画像を投影できる自動キーストーン補正機能を搭載。大容量の内蔵バッテリーにより、2〜4時間のビデオ再生が可能。
- Harman-Kardonオリジナルサウンドシステムを搭載。Bluetoothやオーディオケーブルで接続するとスピーカーとして使用できる。
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2022年1月27日 10:48 [1543492-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 発色・明るさ | 3 |
| シャープさ | 3 |
| 調整機能 | 1 |
| 静音性 | 5 |
| サイズ | 4 |
寝室での視聴に使っていたASUSのモバイルプロジェクターの機能に限界を感じ、自分の求めていた機能を全てクリアする製品を探していたら当製品に巡り会いました
中華メーカーと言うことで当初は不信感満載でしたが、いろんなレビューを見る限り良さそうなので思い切って購入に踏み切りました
製品のクオリティには合格点をあげたいと思います
そういえば私が使っている車のディスプレイオーディオにスマホを無線で繋ぐドングルもOTTOCASTという中華メーカーでした
国内メーカーのプロジェクターなんて、どれも弁当箱みたいな筐体で高価なものばかり
どうして消費者が求めている製品を国内メーカーは開発出来ないのでしょうか?
これだから日本の電機メーカーは衰退してしまうんです
同価格帯で同様の製品があれば信頼性とアフターサービスの良さで皆さん国内メーカーを選ぶと思うんですけどね〜。
最後に、がんばれ日本の電機メーカー
追記
数日間使用してのレビューです
1、某サイトのレビューにもあるようにがBluetoothが時々強制解除されてしまいます
2、YouTubeの重めの画像など、よくフリーズします(PCやスマホではしません)
3、起動に時間がかかり、オートフォーカスも初期始動時に働かず画面がボケボケになります
以上、これらの事象は初期不良?それとも正常運転?どうやら、サポートがC人の方の様なので日本語でのコミュニケーションが思うようにいかないらしく、ストレスが溜まる様なので、連絡を躊躇しています。。。
- 主な用途
- 自宅
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プロフィールフリーランスライターのコヤマタカヒロです。現在、PC、AV機器、白物家電をフィールドに雑誌やWeb媒体で記事を書いています。現在、モノ・マガジンに置いて「コヤマタカヒロのマニア道」「気になるシロモノ家電使ってみました」を交互連載中。このほ…続きを読む
2021年5月20日 23:02 [1455763-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 発色・明るさ | 4 |
| シャープさ | 5 |
| 調整機能 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| サイズ | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
ざらざらの壁に直接投影したところ。 映像の鮮やかさがわかる |
独自のイーグルアイ知覚システムにより、フォーカスや台形補正が素早くできる。 |
本体背面にHDMI端子、USB端子などを装備する。 |
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リモコンは中華系AV機器で多く採用されているタイプ。 |
コンパクトサイズでフル HD に対応した モバイルプロジェクター。内蔵バッテリーを搭載しており、 様々な場所で使うことができる。 最大の特徴は台形補正及びフォーカスを自動で合わせられる自動調整機能を 搭載すること。使いたい場所でさっと最適な状態で画面が映し出せる。
【デザイン】
高い高級感があり非常に好印象です。 本体サイズのコンパクトで置き場所を選びません。 本体側面には三脚で固定できるネジ穴を搭載しているので設置の 自由度の高さもポイントです。
【発色・明るさ】
スペック上の輝度は300ASNIルーメンだが、40〜50インチサイズの投影なら、 非常に明るく 天井照明がついている状態でも 問題なくコンテンツを楽しむことができました。100インチクラスになるとさすがに 輝度が足りなくなるので部屋を暗くする必要があります。
コントラストも高く発色も鮮やかです。 据え置き型の プロジェクターからの買い替えではやや不満を感じる部分もあるかもしれませんが、 モバイルプロジェクターの中ではトップクラスの明るさと鮮やかさだと言えます。
【シャープさ】
フルHD解像度に対応していることもあり、精細感は非常に高い。ちゃんとしたスクリーンに投影すると、細かいディティールをしっかり描けていることが分かります。
【調整機能】
本体の位置を変更すると、自動的に体型補正やオートフォーカスの調節が行われます。斜めから投影しても自動的に映像をまっすぐにできるのも非常に便利です。 オートフォーカスに関してはまれに合わないこともあったので、 その場合はリモコンで簡単に 他調整ができるのが便利です。
【静音性】
本体に耳を近づけるとわずかにファンノイズが聞こえますが、1mも離れるとほとんど聞こえず、 コンテンツを再生すれば全く気になりません。
【総評】
モバイルプロジェクターとしてのハードウエアは完璧に近い出来です。明るさも十分で、内蔵スピーカーのボリュームも常用レベル。 音の広がりもよくBluetooth スピーカーとしても使えます。 Wi-Fi に接続するだけで YouTube やGoogleプレイ動画の視聴が可能。
また、AmazonのPrimeVideoアプリなどもダウンロードできます。 ただし残念ながら内臓のネットフリックスアプリは 利用できず、 スマホなどを接続して視聴することになります(これはAndroidTV10.0環境の問題)。
8万円という価格は モバイルプロジェクターとしては高価ですがそれだけの価値のある製品だと言えます。
参考になった5人
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よく投稿するカテゴリ
2020年12月6日 17:15 [1396008-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 発色・明るさ | 5 |
| シャープさ | 5 |
| 調整機能 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| サイズ | 5 |
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|---|---|---|
明るい場所は苦手 |
今までモバイルプロジェクターを購入したことがなかったのですが、後悔をしたくなかったので自分の求めている機能が揃っているプロジェクターを購入しました。
基準は以下の7つで考えていました。
1,価格は10万円を超えない程度。
2,台形補正は垂直、水平方向も自動で行ってほしい。
3,画質はフルHD以上。
4,ファンの音が静かで、音に拘っているモデル。
5,SONYのテレビがAndroid TV内蔵で使いやすいので、Android TV内蔵モデルのプロジェクター。
6,明るさは300ANSIルーメン以上。
7,持ち運んで使いたいので、コンパクトでバッテリー内臓だと嬉しい
事前に上記の仕様をすべて満たすプロジェクターはMoGo Pro+しかないと思っていたのですが、実際に使ってみて最新映像エンジンによる色味やノイズの少なさ、ファンの音の静かさなど、細かいところまで配慮されているように感じました。
ブログでも紹介しています。
https://taishon.nagoya/xgimi-mogo-pro-plus/
- 主な用途
- 自宅
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プロジェクタ
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(プロジェクタ)
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