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2021年1月16日 23:34 [1410515-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 画質 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 処理速度 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
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|
|---|---|---|
Vega VIIと同サイズ |
かっこいいぞ |
【PC構成】
OS: Windows10 Pro 64bit 20H2
CPU: Ryzen9 5950X
クーラ: Noctua NH-U14S
MB: MSI B550 Unify (UEFI Beta 1.12 AGESA 1.1.9.0)
MEM: G.Skill F4-3200C16D-32GTZRX [DDR4 PC4-25600 16GBx2]
SSD: Intel SSD660P 2TB
ビデオカード:Radeon Rx6800 (GIGABYTE リファ)
ケース: Phantek Evolve X (ファン フロント x2 リアx1)
電源: Seasonic 650W SSR-650TD [80Plus Titanium]
ディスプレイ: DELL U3014 WQXGA(2560x1600)
ワットチェッカー:REX-BTWATTCH1
昨年末にM/Bが壊れたため、B550 Unifyを買い求めその勢いで
CPU 3900X→5950X, ビデオカード Radeon Vega VII→RX6800に交換。
【安定性】
まだ2週間ほどですが、ブラックアウト等のトラブルもなく安定してます。
【画質】
古いモニタですが、今まで通りのRadeon画質で安心できます。
【機能性】
Vega VIIはファンが常に回ってましたが、RX6800は負荷が低いときは
ファンス停止するようになってました。
【処理速度】
3DMARKベンチマークスコアは Fire Strike Extreme が
Vega VII 12691
RX6800 20666
ですのでの1.6 倍ぐらい早くなってますね。
【静音性】
負荷が低いときはファン停止しており、通常使用では無音です。
【省電力性】
低電圧化は行わないデフォルト設定にて、上記構成ワットチェッカー
読みでアイドル36W、Fire Strike Extreme実行時が260Wぐらい。
Vega VII とほぼ同等でした。
一方でYouTube動画再生ではVega VII 70W→RX6800 120Wに増加。
AV1コーデックの動画再生支援含めて、もう少しCODEC設定は見直し必要?
普段使いでの低消費電力化は低電圧化に加えてRX550/560との2枚刺しも
これから試してみようと思いますが、できるかな?
【互換性】
特に問題なし
【総評】
デザイン良く性能も大きく進化してますね。
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