『「THE KEITAI」の待望の12mini、こんなiPhoneを待っていた。』 Apple iPhone 12 mini 128GB SIMフリー [ブルー] Risa@Hさんのレビュー・評価

iPhone 12 mini 128GB SIMフリー [ブルー]

最安価格(税込): ¥84,980〜 登録価格一覧(4店舗)
発売日:2020年11月13日

キャリア:SIMフリー OS種類:iOS 14 販売時期:2020年秋モデル 画面サイズ:5.4インチ 内蔵メモリ:128GB iPhone 12 mini 128GB SIMフリー [ブルー]のスペック・仕様

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『「THE KEITAI」の待望の12mini、こんなiPhoneを待っていた。』 Risa@Hさん のレビュー・評価

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Risa@Hさん

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満足度5
デザイン5
携帯性5
レスポンス5
画面表示5
バッテリー5
カメラ5
「THE KEITAI」の待望の12mini、こんなiPhoneを待っていた。
機種不明
機種不明
機種不明

機種不明
機種不明
機種不明

Xperia1AとiPhone11Proとの比較です。
【デザイン・携帯性】

iPhoneXから巨大化したサイズに10万円以上も払うのに正直喜びはあまりありませんでした。
というのも自分にとってスマートフォンに求めるのは携帯性とデザイン性なので、
このサイズが出るのを心待ちにしていました。

iPhoneSE2が出た際もグラっと来ましたが、側面のラウンド加工が好きになれず、
待った甲斐あり発売日にアップルから到着し感動。

デザインを損なわないヌードプロテクトカバーにして使用しています。
小さい私にでも片手である程度の操作ができ、ジーンズの前ポケットにもすっぽり収まります。

何よりめっちゃ軽いです。
Xperia1AとiPhone11Proが190gで
12miniが138gと52g差ですが、
ちょうど12minが温州みかん、
Xperia1AとiPhone11Proが夏みかんの
重さと同じくらいです。

iPhone6S、7、8、SE2が140-148gなので
12miniがいかに軽いか分かります。

Xperia1Aは細長いのでまだ持ちやすいですが、
11Proはずっしり重く、ポケットに強引に入れてもずっしりくるので
バッグに入れて持ち運ぶしかなかったので感動です。

【レスポンス】
A14Baionicチップは優秀で比較的重たいアプリiMovieでも
一瞬で起動し動画編集も遅延なく書き出ししても発熱しません。
ニュラルネットワークエンジン、16コアと4コアのGPUと
第2世代MLアクセラレータにまだまだ余裕を感じます。

RAMが12Pro、12ProMaxの6Gbより少ない4Gbですが、
クリエーターでもない限りRAM不足になる事は考え難いです。
何よりAppleがハード、ソフトを作っているので最適化されているのを
実感します。

Xperia1AはRAM8Gb実装していますが、
AndroidはAppleと違い、処理の工程で一旦1工程余分に入るため
必然的にRAMが大容量必要です。

Xperia1Aはクラウド上の写真アプリをずっと閲覧していると発熱し、
週2-4回の頻度でハングアップし、強制終了再起動の繰り返しですが、
iPhoneにはそういうところがないのが良いです。

iPhoneにないXperia1Aの良いところは
電源ボタン自体が指紋認証になっており顔認証と両方使えるところです。

とはいえ、顔認証のみのIPhoneは、世代毎に認証速度が速くなっており、
マスクをしていてもパスコードを入力すれば一瞬でログインできるので、
不便さは感じません。

【画面表示】
正直家族のiPhone11の液晶でも綺麗に感じていたので、
小さい画面にまで有機ELはオーバースペックに感じます。

フレームレートが60Hzまでですが、120HzあるXperia1Aと比べると
ゲーム、映画には21:9マルチ表示のXperia1Aが向いているでしょう。


【バッテリー】
持ちが悪いというコメントも散見しますが、感覚は個人差があるという前提ですが。

まだ5Gの電波を殆ど拾わないので、データー通信を5Gや自動にせず4Gにして、
バッテリー充電の最適化にして2ヶ月くらい使用すると電力使用量を学習し、
最適化されるので買ったばかりに比べ20%くらい持ちが良くなりました。
省電力モード使用です。

朝充電80%で、通勤片道40分(計80分)でネットサーフィン、
録画したテレビ番組を持ち出して移動時に視聴、
昼休み30分、SNSアプリ、通話、メールのチェック調べ物でネットサーフィンで
家に戻ると30-40%残っていて、私の使い方では一日は充分持つので気になりません。
(寒い場所ではこの限りではありません)
念のためにモバイルバッテリーも携帯していますが、
平日の仕事日にはまだ一度も出先で使用した事がありません。


主回線にソフトバンク回線、副回線に楽天モバイルを設定して使用しています。
普段は通話はソフトバンク、データ通信は楽天モバイルにしています。

自宅でWifiに接続すると、Wifi6で通信速度は400Mbpsを超えます。

但し、Wifiに接続したままだとバッテリーの消耗が激しく、
寝る前から7時間後に起きた時に10%くらい減ります。
ソフトバンク回線、楽天モバイルの4G回線に繋げておくと、
ほぼ減りません。減っても3%くらいです。


【カメラ】
イメージセンサーは12シリーズから
ソニーのセンサーを実装しています。
11Proも充分に綺麗でしたが、更に進化していました。
これが最も感動しました。
11Proでは望遠はほぼ使わなかったので12miniに踏み切れたのもありますが、
超広角が特に素晴らしいです。

ハードでの進化に加えA14Baionicチップがソフト面で
瞬時に30カット前後の撮影をしその中から良い部分だけを抽出しているので、
夕景や夜景、朝焼け等、コントラストの強い被写体ほどびっくりするくらいリアルに
写ります。
ポートレートも超広角でもバックがボケます。
11Proから最も進化したのがナイトモードで、
レンズが明るくなったので昔で言う三脚に固定してバルブ撮影をしたようです。

Deep FusionとスマートHDR3の威力に脱帽です。

Xperia1Aも充分綺麗で、瞳AFはないですが、デジカメではないですし、
絵作りは違いますが、コントラストのある被写体とナイトモードは
12miniが好きな絵作りです。

動画はあまり撮影しませんが、風切り音がなく音声にノイズが少ないのと、
4K60Hzの動画は55インチのTVでみるとNHKのBS4K並みに綺麗です。
但し、ズーム機能は2倍の光学ズームアウト、最大3倍のデジタルズーム
と最小限です。
ただしオーディオズームは優れもので風切音が入らないのが素晴らしいです。

【総評】
こんなスマートフォンが欲しかった!
という意味ではとても満足しています。

iPhoneのiOSの安定度とハード、ソフトの最適化は
安心して使え大事な時にAndroidのようにハングアップの心配が
ないのも良いです。
加え、iPhoneの最も優れていて好きなところは
Androidに比べ、
音楽プレーヤーとしてもとても使いやすいというところです。

Androidがパソコンの発展型に対して、
iPhoneは元々音楽プレーヤーiPodから
進化しているので、そのDNAは引き継がれていて良いです。
スピーカーは中音域が強い感じです。

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満足度5
デザイン5
携帯性5
レスポンス5
画面表示5
バッテリー5
カメラ5
「THE KEITAI」の待望の12mini、こんなiPhoneを待っていた。
機種不明主回線ソフトバンク、副回線楽天モバイル。
機種不明ネイチャー画像@(編集なし)
機種不明ネイチャー画像A(編集なし)

主回線ソフトバンク、副回線楽天モバイル。

ネイチャー画像@(編集なし)

ネイチャー画像A(編集なし)

機種不明ネイチャー画像B(編集なし)
機種不明ネイチャー画像C(編集なし)
機種不明スナップ(編集なし)

ネイチャー画像B(編集なし)

ネイチャー画像C(編集なし)

スナップ(編集なし)

Xperia1AとiPhone11Proとの比較です。
【デザイン・携帯性】
iPhoneXから巨大化したサイズに10万以上も払うのに正直喜びはあまりありませんでした。
というのも自分にとってスマートフォンに求めるのは携帯性とデザイン性なので、
このサイズが出るのを心待ちにしていました。
iPhoneSE2が出た際もグラっと来ましたが、側面のラウンド加工が好きになれず、
待った甲斐あり発売日にアップルから到着し感動。

デザインを損なわないヌードプロテクトカバーにして使用しています。
小さくて小さい私にでも片手である程度の操作ができ、
ジーンズの前ポケットにもすっぽり収まります。

何よりめっちゃ軽いです。
Xperia1AとiPhone11Proが190gで
12miniが138gと52g差ですが、
ちょうど12minが温州みかん、
Xperia1AとiPhone11Proが夏みかんの
重さと同じくらいです。

iPhone6S、7、8、SE2が140-148gなので
12miniがいかに軽いか分かります。

Xperia1Aは細長いのでまだ持ちやすいですが、
11Proはずっしり重く、ポケットに強引に入れてもずっしりくるので
バッグに入れて持ち運ぶしかなかったので感動です。

【レスポンス】
A14Baionicチップは優秀で比較的重たいアプリiMovieでも
一瞬で起動し動画編集も遅延なく書き出ししても発熱しません。
ニュラルネットワークエンジン、16コアと4コアのGPUと
第2世代MLアクセラレータにまだまだ余裕を感じます。

RAMが12Pro、12ProMaxの6Gbより少ない4Gbですが、
クリエーターでもない限りRAM不足になる事は考え難いです。
何よりAppleがハード、ソフトを作っているので最適化されているのを
実感します。

Xperia1AはRAM8Gb実装していますが、
AndroidはAppleと違い、処理の工程で一旦1工程余分に入るため
必然的にRAMが大容量必要です。

Xperia1Aはクラウド上の写真アプリをずっと閲覧していると発熱し、
週2-4回の頻度でハングアップし、強制終了再起動の繰り返しですが、
iPhoneにはそういうところがないのが良いです。

iPhoneにないXperia1Aの良いところは
電源ボタン自体が指紋認証になっており顔認証と両方使えるところです。

とはいえ、顔認証のみのIPhoneは、世代毎に認証速度が速くなっており、
マスクをしていてもパスコードを入力すれば一瞬でログインできるので、
不便さは感じません。

【画面表示】
正直家族のiPhone11の液晶でも綺麗に感じていたので、
充分に綺麗です。
小さい画面にまで有機ELはオーバースペックに感じます。
フレームレートが60Hzまでですが、120HzあるXperia1Aと比べても
人間の視覚では差異は判別できないレベルです。

【バッテリー】
持ちが悪いというコメントも散見しますが、感覚は個人差があるという前提ですが。

まだ5Gの電波を殆ど拾わないので、データー通信を5Gや自動にせず4Gにして、
バッテリー充電の最適化にして2ヶ月くらい使用すると電力使用量を学習し、
最適化されるので買ったばかりに比べ20%くらい持ちが良くなりました。
省電力モード使用です。

朝充電80%で、通勤片道40分(計80分)でネットサーフィン、
録画したテレビ番組を持ち出して移動時に視聴、
昼休み30分、SNSアプリ、通話、メールのチェック調べ物でネットサーフィンで
家に戻ると30-40%残っていて、私の使い方では一日は充分持つので気になりません。
(寒い場所ではこの限りではありません)
念のためにモバイルバッテリーも携帯していますが、
平日の仕事日にはまだ一度も出先で使用した事がありません。


主回線にソフトバンク回線、副回線に楽天モバイルを設定して使用しています。
普段は通話はソフトバンク、データ通信は楽天モバイルにしています。

自宅でWifiに接続すると、Wifi6で通信速度は400Mbpsを超えます。

但し、Wifiに接続したままだとバッテリーの消耗が激しく、
寝る前から7時間後に起きた時に10%くらい減ります。
ソフトバンク回線、楽天モバイルの4G回線に繋げておくと、
ほぼ減りません。減っても3%くらいです。


【カメラ】
イメージセンサーは12シリーズから
ソニーのセンサーを実装しています。
11Proも充分に綺麗でしたが、更に進化していました。
これが最も感動しました。
11Proでは望遠はほぼ使わなかったので12miniに踏み切れたのもありますが、
超広角が特に素晴らしいです。

ハードでの進化に加えA14Baionicチップがソフト面で
瞬時に30カット前後の撮影をしその中から良い部分だけを抽出しているので、
夕景や夜景、朝焼け等、コントラストの強い被写体ほどびっくりするくらいリアルに
写ります。
ポートレートも超広角でもバックがボケます。
11Proから最も進化したのがナイトモードで、
レンズが明るくなったので昔で言う三脚に固定してバルブ撮影をしたようです。

Deep FusionとスマートHDR3の威力に脱帽です。

Xperia1Aも充分綺麗で、瞳AFはないですが、デジカメではないですし、
絵作りは違いますが、コントラストのある被写体とナイトモードは
12miniが好きな絵作りです。

動画はあまり撮影しませんが、風切り音がなく音声にノイズが少ないのと、
4K60Hzの動画は55インチのTVでみるとNHKのBS4K並みに綺麗です。
但し、ズーム機能は2倍の光学ズームアウト、最大3倍のデジタルズーム
と最小限です。
ただしオーディオズームは優れもので風切音が入らないのが素晴らしいです。

【総評】
こんなスマートフォンが欲しかった!
という意味ではとても満足しています。

iPhoneのiOSの安定度とハード、ソフトの最適化は
安心して使え大事な時にAndroidのようにハングアップの心配が
ないのも良いです。
加え、iPhoneの最も優れていて好きなところは
Androidに比べ、
音楽プレーヤーとしてもとても使いやすいというところです。

Androidがパソコンの発展型に対して、
iPhoneは元々音楽プレーヤーiPodから
進化しているので、そのDNAは引き継がれていて良いです。
スピーカーは中音域が強い感じです。

参考になった15

満足度5
デザイン5
携帯性5
レスポンス5
画面表示5
バッテリー5
カメラ5
「THE KEITAI」の待望の12mini、こんなiPhoneを待っていた。

Xperia1AとiPhone11Proとの比較です。

【デザイン・携帯性】
iPhoneXから巨大化したサイズに10万以上も払うのに正直喜びはあまりありませんでした。
というのも自分にとってスマートフォンに求めるのは携帯性とデザイン性なので、
このサイズが出るのを心待ちにしていました。
iPhoneSE2が出た際もグラっと来ましたが、側面のラウンド加工が好きになれず、
待った甲斐あり発売日にアップルから到着し感動。

デザインを損なわないヌードプロテクトカバーにして使用しています。
小さくて小さい私にでも片手である程度の操作ができ、
ジーンズの前ポケットにもすっぽり収まります。

何よりめっちゃ軽いです!!
Xperia1AとiPhone11Proが190gで
12miniが138gと52g差ですが、

ちょうど12minが温州みかん、
Xperia1AとiPhone11Proが夏みかんの
重さと同じくらいです。

iPhone6S、7、8、SE2が140-148gなので
12miniがいかに軽いか分かります。

Xperia1Aは細長いのでまだ持ちやすいですが、
11Proはずっしり重く、ポケットに強引に入れてもずっしりくるので
バッグに入れて持ち運ぶしかなかったので
感動です。


【レスポンス】
A14Baionicチップは優秀で比較的重たいアプリiMovieでも
一瞬で起動し動画編集も遅延なく書き出ししても発熱しません。
ニュラルネットワークエンジン、16コアと4コアのGPUと
第2世代MLアクセラレータにまだまだ余裕を感じます。

RAMが12Pro、12ProMaxの6Gbより少ない4Gbですが、
クリエーターでもない限りRAM不足になる事は考え難いです。
何よりAppleがハード、ソフトを作っているので最適化されているのを
実感します。

Xperia1AはRAM8Gb実装していますが、
AndroidはAppleと違い、処理の工程で一旦1工程余分に入るため
必然的にRAMが大容量必要です。

Xperia1Aはクラウド上の写真アプリをずっと閲覧していると発熱し、
週2-4回の頻度でハングアップし、強制終了再駆動の繰り返しですが、
iPhoneにはそういうところがないのが良いです。

iPhoneにないXperia1Aの良いところは
電源ボタン自体が指紋認証になっており顔認証と両方使えるところです。

とはいえ、顔認証のみのIPhoneは、
世代毎に認証速度が速くなっており、
マスクをしていてもパスコードを入力すれば一瞬で
ログインできるので、不便さは感じません。


【画面表示】
正直家族のiPhone11の液晶でも綺麗に感じていたので、
充分に綺麗です。
小さい画面にまで有機ELはオーバースペックに感じます。
フレームレートが60Hzまでですが、120HzあるXperia XAと比べても
人間の視覚では差異は判別できないレベルです。


【バッテリー】
持ちが悪いというコメントも散見しますが、
感覚は個人差があるという前提ですが。

まだ5Gの電波を殆ど拾わないので、
データー通信を5Gや自動にせず4Gにして、
バッテリー充電の最適化にして2ヶ月くらい使用すると
電力使用量を学習し、最適化されるので
買ったばかりに比べ20%くらい持ちが良くなりました。

朝充電80%で、
通勤片道50分(計100分)でネットサーフィン、
録画したテレビ番組を持ち出して移動時に視聴、
昼休み30分、SNSアプリ、通話、メールのチェック
調べ物でネットサーフィンで
家に戻ると30-40%残っていて、私の使い方では
一日は充分持つので気になりません。
(寒い場所ではこの限りではありません)
念のためにモバイルバッテリーも携帯していますが、
平日の仕事日にはまだ一度も出先で使用した事がありません。


主回線にソフトバンク回線、
副回線に楽天モバイルを設定して使用しています。
普段は通話はソフトバンク、データ通信は楽天モバイルにしています。

自宅でWifiに接続すると、
Wifi6で通信速度は400Mbpsを超えます。

但し、Wifiに接続したままだとバッテリーの消耗が激しく、
寝る前から7時間後に起きた時に10%くらい減ります。
ソフトバンク回線、楽天モバイルの4G回線に繋げておくと、
ほぼ減りません。
減っても3%くらいです。


【カメラ】
イメージセンサーは12シリーズから
ソニーのセンサーを実装しています。
11Proも充分に綺麗でしたが、更に進化していました。
これが最も感動しました。
11Proでは望遠はほぼ使わなかったので12miniに踏み切れたのもありますが、
超広角が特に素晴らしいです。

ハードでの進化に加えA14Baionicチップがソフト面で
瞬時に30カット前後の撮影をしその中から良い部分だけを抽出しているので、
夕景や夜景、朝焼け等、コントラストの強い被写体ほどびっくりするくらいリアルに
写ります。
ポートレートも超広角でもバックがボケます。
11Proから最も進化したのがナイトモードで、
レンズが明るくなったので昔で言う三脚に固定してバルブ撮影をしたようです。

Deep FusionとスマートHDR3の威力に脱帽です。

Xperia1Aも充分綺麗で、瞳AFはないですが、デジカメではないですし、
絵作りは違いますが、コントラストのある被写体とナイトモードは
12miniが好きな絵作りです。

動画はあまり撮影しませんが、風切り音がなく音声にノイズが少ないのと、
4K60Hzの動画は55インチのTVでみるとNHKのBS4K並みに綺麗です。
但し、ズーム機能は2倍の光学ズームアウト、最大3倍のデジタルズーム
と最小限です。
ただしオーディオズームは優れもので風切音が入らないのが素晴らしいです。

【総評】
こんなスマートフォンが欲しかった!
という意味ではとても満足しています。

iPhoneのiOSの安定度とハード、ソフトの最適化は
安心して使え大事な時にAndroidのようにハングアップの心配が
ないのも良いです。
加え、iPhoneの最も優れていて好きなところは
Androidに比べ、
音楽プレーヤーとしてもとても使いやすいというところです。

Androidがパソコンの発展型に対して、
iPhoneは元々音楽プレーヤーiPodから
進化しているので、そのDNAは引き継がれていて良いです。
スピーカーは中音域が強い感じです。

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満足度5
デザイン5
携帯性5
レスポンス5
画面表示5
バッテリー5
カメラ5
「THE KEITAI」の待望の12mini、こんなiPhoneを待っていた。

Xperia1AとiPhone11Proとの比較です。

【デザイン・携帯性】
iPhoneXから巨大化したサイズに10万以上も払うのに正直喜びはあまりありませんでした。
というのも自分にとってスマートフォンに求めるのは携帯性とデザイン性なので、
このサイズが出るのを心待ちにしていました。
iPhoneSE2が出た際もグラっと来ましたが、側面のラウンド加工が好きになれず、
待った甲斐あり発売日にアップルから到着し感動。

デザインを損なわないヌードプロテクトカバーにして使用しています。
小さくて小さい私にでも片手である程度の操作ができ、
ジーンズの前ポケットにもすっぽり収まります。

何よりめっちゃ軽いです!!
Xperia1AとiPhone11Proが190gで
12miniが138gと52g差ですが、

ちょうど12minが温州みかん、
Xperia XAとiPhone11Proが夏みかんの
重さと同じくらいです。

iPhone6S、7、8、SE2が140-148gなので
12miniがいかに軽いか分かります。

Xperia1Aは細長いのでまだ持ちやすいですが、
11Proはずっしり重く、ポケットに強引に入れてもずっしりくるので
バッグに入れて持ち運ぶしかなかったので
感動です。


【レスポンス】
A14Baionicチップは優秀で比較的重たいアプリiMovieでも
一瞬で起動し動画編集も遅延なく書き出ししても発熱しません。
ニュラルネットワークエンジン、16コアと4コアのGPUと
第2世代MLアクセラレータにまだまだ余裕を感じます。

RAMが12Pro、12ProMaxの6Gbより少ない4Gbですが、
クリエーターでもない限りRAM不足になる事は考え難いです。
何よりAppleがハード、ソフトを作っているので最適化されているのを
実感します。

Xperia1AはRAM8Gb実装していますが、
AndroidはAppleと違い、処理の工程で一旦1工程余分に入るため
必然的にRAMが大容量必要です。

Xperia1Aはクラウド上の写真アプリをずっと閲覧していると発熱し、
週2-4回の頻度でハングアップし、強制終了再駆動の繰り返しですが、
iPhoneにはそういうところがないのが良いです。

iPhoneにないXperia XAの良いところは
電源ボタン自体が指紋認証になっており顔認証と両方使えるところです。

とはいえ、顔認証のみのIPhoneは、
世代毎に認証速度が速くなっており、
マスクをしていてもパスコードを入力すれば一瞬で
ログインできるので、不便さは感じません。


【画面表示】
正直家族のiPhone11の液晶でも綺麗に感じていたので、
充分に綺麗です。
小さい画面にまで有機ELはオーバースペックに感じます。
フレームレートが60Hzまでですが、120HzあるXperia XAと比べても
人間の視覚では差異は判別できないレベルです。


【バッテリー】
持ちが悪いというコメントも散見しますが、
感覚は個人差があるという前提ですが。

まだ5Gの電波を殆ど拾わないので、
データー通信を5Gや自動にせず4Gにして、
バッテリー充電の最適化にして2ヶ月くらい使用すると
電力使用量を学習し、最適化されるので
買ったばかりに比べ20%くらい持ちが良くなりました。

朝充電80%で、
通勤片道50分(計100分)でネットサーフィン、
録画したテレビ番組を持ち出して移動時に視聴、
昼休み30分、SNSアプリ、通話、メールのチェック
調べ物でネットサーフィンで
家に戻ると30-40%残っていて、私の使い方では
一日は充分持つので気になりません。
(寒い場所ではこの限りではありません)
念のためにモバイルバッテリーも携帯していますが、
平日の仕事日にはまだ一度も出先で使用した事がありません。


主回線にソフトバンク回線、
副回線に楽天モバイルを設定して使用しています。
普段は通話はソフトバンク、データ通信は楽天モバイルにしています。

自宅でWifiに接続すると、
Wifi6で通信速度は400Mbpsを超えます。

但し、Wifiに接続したままだとバッテリーの消耗が激しく、
寝る前から7時間後に起きた時に10%くらい減ります。
ソフトバンク回線、楽天モバイルの4G回線に繋げておくと、
ほぼ減りません。
減っても3%くらいです。


【カメラ】
イメージセンサーは12シリーズから
ソニーのセンサーを実装しています。
11Proも充分に綺麗でしたが、更に進化していました。
これが最も感動しました。
11Proでは望遠はほぼ使わなかったので12miniに踏み切れたのもありますが、
超広角が特に素晴らしいです。

ハードでの進化に加えA14Baionicチップがソフト面で
瞬時に30カット前後の撮影をしその中から良い部分だけを抽出しているので、
夕景や夜景、朝焼け等、コントラストの強い被写体ほどびっくりするくらいリアルに
写ります。
ポートレートも超広角でもバックがボケます。
11Proから最も進化したのがナイトモードで、
レンズが明るくなったので昔で言う三脚に固定してバルブ撮影をしたようです。

Deep FusionとスマートHDR3の威力に脱帽です。

Xperia1Aも充分綺麗で、瞳AFはないですが、デジカメではないですし、
絵作りは違いますが、コントラストのある被写体とナイトモードは
12miniが好きな絵作りです。

動画はあまり撮影しませんが、風切り音がなく音声にノイズが少ないのと、
4K60Hzの動画は55インチのTVでみるとNHKのBS4K並みに綺麗です。
但し、ズーム機能は2倍の光学ズームアウト、最大3倍のデジタルズーム
と最小限です。
ただしオーディオズームは優れもので風切音が入らないのが素晴らしいです。

【総評】
こんなスマートフォンが欲しかった!
という意味ではとても満足しています。

iPhoneのiOSの安定度とハード、ソフトの最適化は
安心して使え大事な時にAndroidのようにハングアップの心配が
ないのも良いです。
加え、iPhoneの最も優れていて好きなところは
Androidに比べ、
音楽プレーヤーとしてもとても使いやすいというところです。

Androidがパソコンの発展型に対して、
iPhoneは元々音楽プレーヤーiPodから
進化しているので、そのDNAは引き継がれていて良いです。
スピーカーは中音域が強い感じです。

参考になった0

満足度5
デザイン5
携帯性5
レスポンス5
画面表示5
バッテリー5
カメラ5
「THE KEITAI」の待望の12mini、こんなiPhoneを待っていた。
機種不明主回線ソフトバンク、副回線楽天モバイル。
機種不明ネイチャー画像@(編集なし)
機種不明ネイチャー画像A(編集なし)

主回線ソフトバンク、副回線楽天モバイル。

ネイチャー画像@(編集なし)

ネイチャー画像A(編集なし)

機種不明ネイチャー画像B(編集なし)
機種不明スナップ(編集なし)
機種不明ネイチャー画像C(編集なし)

ネイチャー画像B(編集なし)

スナップ(編集なし)

ネイチャー画像C(編集なし)

Xperia XAとiPhone11Proとの比較です。

【デザイン・携帯性】
iPhoneXから巨大化したサイズに10万以上も払うのに正直喜びはあまりありませんでした。
というのも自分にとってスマートフォンに求めるのは携帯性とデザイン性なので、
このサイズが出るのを心待ちにしていました。
iPhoneSE2が出た際もグラっと来ましたが、側面のラウンド加工が好きになれず、
待った甲斐あり発売日にアップルから到着し感動。

デザインを損なわないヌードプロテクトカバーにして使用しています。
小さくて小さい私にでも片手である程度の操作ができ、
ジーンズの前ポケットにもすっぽり収まります。

何よりめっちゃ軽いです!!
Xperia XAとiPhone11Proが190gで
12miniが138gと52g差ですが、

ちょうど12minが温州みかん、
Xperia XAとiPhone11Proが夏みかんの
重さと同じくらいです。

iPhone6S、7、8、SE2が140-148gなので
12miniがいかに軽いか分かります。

Xperia XAは細長いのでまだ持ちやすいですが、
11Proはずっしり重く、ポケットに入れてもずっしりくるので
バッグに入れて持ち運ぶしかなかったので
感動です。


【レスポンス】
A14Baionicチップは優秀で比較的重たいアプリiMoveiでも
一瞬で起動し動画編集も遅延なく書き出ししても発熱しません。
ニュラルネットワークエンジン、16コアと4コアのGPUと
第2世代MLアクセラレータにまだまだ余裕を感じます。

RAMが12Pro、12ProMaxの6Gbより少ない4Gbですが、
クリエーターでもない限りRAM不足になる事は考え難いです。
何よりAppleがハード、ソフトを作っているので最適化されているのを
実感します。

Xperia XAはRAM8Gb実装していますが、
AndroidはAppleと違い、処理の工程で一旦1工程余分に入るため
必然的にRAMが大容量必要です。

Xperia XAはクラウド上の写真アプリをずっと閲覧していると発熱し、
週2-4回の頻度でハングアップし、強制終了再駆動の繰り返しですが、
iPhoneにはそういうところがないのが良いです。

iPhoneにないXperia XAの良いところは
電源ボタン自体が指紋認証になっており顔認証と両方使えるところです。

とはいえ、顔認証のみのIPhoneは、
世代毎に認証速度が速くなっており、
マスクをしていてもパスコードを入力すれば一瞬で
ログインできるので、不便さは感じません。


【画面表示】
正直家族のiPhone11の液晶でも綺麗に感じていたので、
充分に綺麗です。
小さい画面にまで有機ELはオーバースペックに感じます。
フレームレートが60Hzまでですが、120HzあるXperia XAと比べても
人間の視覚では差異は判別できないレベルです。


【バッテリー】
持ちが悪いというコメントも散見しますが、
感覚は個人差があるという前提ですが。

まだ5Gの電波を殆ど拾わないので、
データー通信を5Gや自動にせず4Gにして、
バッテリー充電の最適化にして2ヶ月くらい使用すると
電力使用量を学習し、最適化されるので
買ったばかりに比べ20%くらい持ちが良くなりました。

朝充電80%で、
通勤片道50分(計100分)でネットサーフィン、
録画したテレビ番組を持ち出して移動時に視聴、
昼休み30分、SNSアプリ、通話、メールのチェック
調べ物でネットサーフィンで
家に戻ると30-40%残っていて、私の使い方では
一日は充分持つので気になりません。
(寒い場所ではこの限りではありません)
念のためにモバイルバッテリーも携帯していますが、
平日の仕事日にはまだ一度も出先で使用した事がありません。


主回線にソフトバンク回線、
副回線に楽天モバイルを設定して使用しています。
普段は通話はソフトバンク、データ通信は楽天モバイルにしています。

自宅でWifiに接続すると、
Wifi6で通信速度は400Mbpsを超えます。

但し、Wifiに接続したままだとバッテリーの消耗が激しく、
寝る前から7時間後に起きた時に10%くらい減ります。
ソフトバンク回線、楽天モバイルの4G回線に繋げておくと、
ほぼ減りません。
減っても3%くらいです。


【カメラ】
イメージセンサーは12シリーズから
ソニーのセンサーを実装しています。
11Proも充分に綺麗でしたが、更に進化していました。
これが最も感動しました。
11Proでは望遠はほぼ使わなかったので12miniに踏み切れたのもありますが、
超広角が特に素晴らしいです。

ハードでの進化に加えA14Baionicチップがソフト面で
瞬時に30カット前後の撮影をしその中から良い部分だけを抽出しているので、
夕景や夜景、朝焼け等、コントラストの強い被写体ほどびっくりするくらいリアルに
写ります。
ポートレートも超広角でもバックがボケます。
11Proから最も進化したのがナイトモードで、
レンズが明るくなったので昔で言う三脚に固定してバルブ撮影をしたようです。

Deep FusionとスマートHDR3の威力に脱帽です。

Xperia XAも充分綺麗で、瞳AFはないですが、デジカメではないですし、
絵作りは違いますが、コントラストのある被写体とナイトモードは
12miniが好きな絵作りです。

動画はあまり撮影しませんが、風切り音がなく音声にノイズが少ないのと、
4K60Hzの動画は55インチのTVでみるとNHKのBS4K並みに綺麗です。
但し、ズーム機能は2倍の光学ズームアウト、最大3倍のデジタルズーム
と最小限です。
ただしオーディオズームは優れもので風切音が入らないのが素晴らしいです。

【総評】
こんなスマートフォンが欲しかった!
という意味ではとても満足しています。

iPhoneのiOSの安定度とハード、ソフトの最適化は
安心して使え大事な時にAndroidのようにハングアップの心配が
ないのも良いです。
加え、iPhoneの最も優れていて好きなところは
Androidに比べ、
音楽プレーヤーとしてもとても使いやすいというところです。

Androidがパソコンの発展型に対して、
iPhoneは元々音楽プレーヤーiPodから
進化しているので、そのDNAは引き継がれていて良いです。
スピーカーは中音域が強い感じです。

参考になった2

「iPhone 12 mini 128GB SIMフリー [ブルー]」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
満足  5 2021年4月3日 10:19
胸ポケットにピッタリ  4 2021年3月26日 20:08
総じて快適 APN設定は忘れずに、5Gエリアはキャリア差あり  4 2021年3月24日 21:18
iPhone12 mini  5 2021年3月14日 09:34
丁度いいサイズ感 おすすめです。  4 2021年3月11日 17:04
「THE KEITAI」の待望の12mini、こんなiPhoneを待っていた。  5 2021年3月4日 01:22
小さいは正義  5 2021年2月20日 08:04
肩こり軽減!軽くて最高◎  5 2021年2月12日 00:19
これが私の理想のiPhoneです。  5 2021年2月4日 18:18
色は青。1カ月使用後の感想。  4 2021年2月4日 15:23

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iPhone 12 mini 128GB SIMフリー [ブルー]
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iPhone 12 mini 128GB SIMフリー [ブルー]

発売日:2020年11月13日

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