Ryzen 9 5950X BOX レビュー・評価

2020年11月 6日 発売

Ryzen 9 5950X BOX

  • 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは4.9GHz、TDPは105W。
  • Precision Boost 2、Precision Boost Overdrive、PCIe 4.0に対応する。
  • PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
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プロダクトアワード2021

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プロセッサ名:Ryzen 9 5950X クロック周波数:3.4GHz ソケット形状:Socket AM4 二次キャッシュ:8MB Ryzen 9 5950X BOXのスペック・仕様

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Ryzen 9 5950X BOXAMD

最安価格(税込):¥72,836 (前週比:+2,297円↑) 発売日:2020年11月 6日

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Ryzen 9 5950X BOX のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.91
(カテゴリ平均:4.69
レビュー投稿数:210人 (試用:1人)
  1. 2 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
処理速度 処理速度は速いか 4.96 4.56 9位
安定性 安定して動作するか 4.80 4.72 23位
省電力性 発熱は少ないか、バッテリを消耗しないか 4.12 4.25 28位
互換性 対応マザーボードは豊富か 4.73 4.40 9位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
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INGRAM改さん

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PCモニター・液晶ディスプレイ
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CPU
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マザーボード
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性5
互換性5

Ryzen 7 5800X からの乗り換えです。
5800Xでも特に不満は無かったのですが、
5950Xが特価販売されていたのでついつい買ってしまいました。

【処理速度】
5800Xよりもベースクロックは落ちていますが、
遅くなったなぁと感じる場面はありませんでした。
動画のエンコードは早くなりましたね!(ザックリ1.5倍ぐらい)

【安定性】
こちらも5800Xから特に変わりなく。
今のところ何も問題なしです。

【省電力性】
ここが今一番AMDとして優位性があるところだと思っています。
5950XのライバルとしてCore i9 12900KSがあたると思います。
絶対性能こそ12900KSが上になりましたが、
ワットパフォーマンスで見ると1.5倍以上の差で5950Xが優位です。
電力を気にせずに最高性能ならIntel
省電力に配慮しながらも高性能ならAMD
ってとこでしょうか。

【互換性】
Ryzen 1000シリーズ向けのマザーでもBIOSアップデートすれば使えるので、
互換性としてはかなり広い部類と思います。

【総評】
タイトルと省電力性の部分に書いた内容が総評ですね。
グラフィックボードにしろCPUにしろ、ガンガン消費電力を上げて見た目の性能だけを追求するような風潮が悲しいです。
Ryzenも次期製品では最大電力枠が上がってしまうので不安がいっぱいです。
ほどよい電力枠での製品がこれからも続くことを願うばかりです。

(蛇足)
初めて自作したPentium3から一貫してIntelを使っていましたが、
Ryzen 5000シリーズでとうとう鞍替えしてしまいました。
Pentium MやCore Duoぐらいの低電力で力強い製品がまたIntelから出てきて欲しいものですね・・・

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その他

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つみれさんさん

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CPU
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性5
互換性5

 株を大当てしたあぶく銭でどーんと購入。自分用です。

【処理速度】
 圧倒的! 今までryzen5 3500を使っていたのですが、もう戻れません。目視ではっきりと分かるほどソフトウェアの起動や読み込みが早くなりました。

【安定性】
 こういったハイエンドはソフトウェアがクラッシュしたりで安定性に難がありそうなイメージが有りましたが、そういうことは一度も起こりませんでした。Ryzenの安定性はintelに引けをとらないと思います。

【省電力性】
 全力稼働させると暖房機いらずでお得です。

【総評】
 多分大半の人には必要ないですが、必要な人にはこれ一択。そんなCPUです。圧倒的な性能のCPUが本当な必要な方は満足間違いなしです。

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ラピネイトさん

  • レビュー投稿数:76件
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ノートパソコン
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タブレットPC
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性4
互換性5
 

箱自体は変わらないけれど…

こんなスカスカならもっとコンパクトにすればいいのにw

 

普段使っているウェブブラウジング主用途のPCをRyzen5700Gべースにした時にメインPCをどうするか?と考えていた時に、

●どうせ常用しないで数十分程度の利用ならTDP65Wにこだわる必要ないよね?
●5700Xを買ったところで大して性能差は無いだろうし、この際アップデートの余地考えずに最上位積んじゃって長く使おう!

と思ってツクモexにて79800円でIYHしてきた次第です。
それなりのお値段なので延長保証に加入しました。
TDPもそれなりにするので電源、マザボ、CPUクーラーも併せて交換、おまけにPCI-E4.0になったのでシステムストレージも交換しました。


【処理速度】
ヤバい、ハヤい…!
語弊力すら奪う処理能力は流石16コア32スレッドの威力です。


【安定性】
ある意味熟成されているともいえるので安定しているとは思うけれど、
足場(電源、冷却)をきちんと固めてからだと思います。


【省電力性】
身構えてましたが実は言うほど猛獣ではないので粛々とエンコードする分には心配いらないのかも?
本気出したらちょっと怖いかも…


【互換性】
より取り見取り…なのかもしれないけれどCPU電源ソケットは12ピンor16ピンあるマザーの方が良いかもしれないです。
それと意外に空冷でも運用できますが相応のクーラーを要求するのでよく吟味しておくこと。


【総評】
流石AM4の頂点だけあって凄い性能です。
価格も少し下がっていますがそれでも下手なノートPCが買える値段なので延長保証の類は入っておくと良いかもしれません。
あとパッケージはクーラーなしなんだからもう少しコンパクトにしても…

レベル
自作経験豊富
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noroZYXさん

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ホームシアター スピーカー
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イヤホン・ヘッドホン
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互換性5

パッケージ

箱から取り出し

タスクマネージャー

   

温度やクロック

   

ここ数年のCPU交換歴は、Core 2 Quad 9550S ⇒ Ryzen 1700 ⇒ Ryzen 3900X ⇒ Ryzen 5950Xです。
intel CPUのもつ互換性や安定感も好きですが、挑戦的なAMD CPUも嫌いではなく、コスパ・性能・消費電力と静音性などを勘案しつつ、都度購入欲を満たすCPUを使ってきました。


【現在の構成】
CPU:AMD Ryzen 9 5950X
CPUクーラー:noctua NH-D15
M/B:MSI MEG X570 UNIFY
MEM:CFD W4U3200PS-16G ×2
VGA:MSI GeForce RTX 3090 SUPRIM X 24G
ケース:Fractal Design Define R5 Black Pearl


【購入動機とCPU動向の考察】
最近、無茶してGeforce RTX 3090を買ったことが要因で、CPUのゲーミング性能も向上したくなりました。
とはいえ現状〜1年先までのCPU選択は難しいと感じています。

現在、intel Core 11世代から大きく性能を上げたintel 12世代に加え、次世代CPUであるAMD Zen 4、intelの第13世代、第14世代の情報も出始めており、今後も興味深い状況が続きそうです。

現状ならintel 12世代がゲーミング性能的には良さげで、Pコア、Eコア、intel スレッド・ディレクターというアーキテクチャーにも興味をそそられます。
ただ、CPU系ベンチマークでシングルスレッド性能が20%ほど上回るintel 12世代ですが、個別ゲームのベンチマークではRyzen 5950Xと比較すると20%も差が開いているゲームは多くないようです。
あとはCPU交換に伴い、高値で性能向上が見込みずらいと言われるDDR5メモリーを買うか、次回のグレードアップ時に使い回せない新たなDDR4を買うか、ボトルネックになる既存のDDR4を流用するかも悩ましいです。

intel CPUの13世代は年内、14世代は来年に登場予定だそうです。
13世代は12世代からシングルスレッド性能を10%以上高め、クロック周波数も5.5GHzを超え、コア数、キャッシュも増え、ゲーミング性能はさらに高まりそうです。ただ、パワー全開だと発熱が激しく、(消費電力を下げる機能の噂もありますが)上位品の安定運用には水冷クーラーが必要でしょうね。

Zen 4は秋頃に登場予定だそうです。
メリットは、当面ソケットがAM5から変わらないこと、CPUクーラーの規格がAM4から変わらないことで、今後の投資額が少なくて済みそうです。一方で intel CPUは交換の都度、M/B、メモリー、CPU クーラーの同時交換が生じやすく投資額が増える傾向にあります。
Zen 4から既定でiGPU搭載予定なのも良く、SteamでのGPUユーザー利用率で上位のGeforce 1050Tiに性能が届くシリーズの噂もあります。
intelとは異なるアーキテクチャーでの異なる2つのCPUコアの連携にも興味があります。
あとは、TDPが低いことを期待しています。
とはいえ、Zen 4の上位品は高値・品薄状況が続くと予想しています。半導体不足、TSMCの最新プロセスの価格上乗せの噂、DDR5の高値維持、AMD系の初期M/BのBIOSの洗練度が低いこと、intel 13世代との発売時期のバッテイングなどを考えると様子見しても良い感じです。
ゲーミング性能はZen2や3の頃の躍進は期待していません。Zen 4のシングルスレッド性能は、intel 12から13世代の間と予想しています。ただ、Ryzen 5800X3Dと同じく3Dキャッシュ版もあるらしく、ゲーム次第で性能が良くなる可能性はありそうです。


【自作PCの課題と購入判断】
最近はSteamのPCゲームプレイが増え、現状では高いグラフィック設定にした時のGeforce RTX 3090の発熱およびファン音が課題です。

以前から自作PCでは静音性を意識しており、Core 2 QuadやRyzen 1700など性能の割に発熱が少ないCPUの頃はCPUクーラーをファンレス化して、グラボもファンレスか静音なエントリー帯を好んでいました。
TDPが高いRyzen 3900Xにしたときは高冷却で静音な空冷CPUクーラー NH-D15に交換しました。
そんなこともあり、水冷推奨のintel 12世代、コア増加で発熱UPも噂される13世代は少し嫌煙気味です。
あと水冷クーラー化すると、ケース交換の検討、ファン音の増加、冷却水の定期交換の手間、冷却水の漏れに対する不安なども生じるうえ、水冷の良品は空冷クーラーでは高値のNH-D15の数割〜数倍と高値だったりします。

最近は自作PCの組立過程を楽しむよりも正常動作までの調整に面倒を感じていました。

そんな中でAMD CPU の大幅値下げがありました。

AMD 5000シリーズのゲーミング性能を調べた限り、選別した石を使っている5950Xが一番良さげでした。

3900Xからのグレードアップ、価格、性能、発熱、作業時間、既存パーツの愛着、新パーツの探索時間などで悩んだ結果、まずは現スペックを高めて、次世代 CPU は購入欲を抑えきれなくなったら再考する。以前よりコスパが良くなった5950Xにしてみよう、と割り切りました。


【交換作業】
NH-D15は取り外しが面倒なCPUクーラーですが、それでも30分ほどでWindows起動までたどり着きました。
M/B交換だと半日作業、Windows のクリーンインストールまですれば1日作業になるので、ポンづけで済むのは助かります。


【使用感】
ゲーミング性能を求めてCPU交換したことに反しますが、今回は3900Xのスペック不足での交換ではないので、ベンチマーク結果はともかく性能差は体感できていません。
スレッド数も32スレッドに増えたのに有効活用できる用途がなく、もったいない状況です。
ただ、いくつかの4K対応ゲームでは(数値上では)FPSが若干向上し、安定性も高まったと感じます。

動作は安定しています。
これはCPU交換だけで済んだ大きなメリットですね。

消費電力は心持ち増えたかな?
温度はアイドルで40度中盤、ブラウジングやオフィス作業などの軽負荷で50度前半、ゲームなど中負荷で60度台、最高負荷だと80数度で推移しています。


【最後に】
最後までintel 12700への交換と悩みましたが、今回は、数ヶ月前よりもコスパ良く5950Xに交換でき、現パーツでの最高性能までアップグレードしたことで購入欲を満せました。
これで1年ぐらいはCPU合戦の静観できそうです。
また、Zen5かintel 14世代の発売前後に悩みそうですが…。

比較製品
AMD > Ryzen 9 3900X BOX
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その他

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のらぽんさん

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2件
422件
カメラその他
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性4
互換性5

Ryzen 9 5950Xです(*^^*)

マザーはMEG X570 UNIFY、メモリーは安定性無視のDR4枚刺し(笑

再構築完了。NH-D15は5950Xと組み合わせでホントお薦めのクーラーです(*^^*)

Ryzen 9 3950XのCINEBENCHの更新前のスコアー。22,844ptsとまずまず。

Ryzen 9 5950XのCINEBENCHのスコアー。24,346ptsと伸びについてはいまいち(^^;

RYZEN MASTERのPBOモードで少しOCをお試し。27,081pts、まだ伸び代はありそうです。

今年登場と思われるSocket AM5を前にして、最後にSocket AM4のCPUを買ってしまいました、、。
Ryzen 9 3950Xから乗り換えです。
今後、再び値上がりするかもしれませんが、5950Xはここ最近値下がり傾向で2022年4月下旬時点でネットのPC専門店で約8万円で買うことができました。
少しだけPCの余裕代が増えたと理解しています(笑
Ryzen 9 3950Xも捨てがたくサブPCに移植しました。

主な用途はDxO PhotoLab 5 というソフトを用いた写真のRAW現像用PCです。
改めてDxO PhotoLab 5のようなクリエイティブ系アプリの使用には打ってつけのCPUだと思いました。
マザーボードはMEG X570 UNIFY、CPUクーラーはNH-D15 chromax.blackの空冷です。
OCを行わない通常の運用時でCINEBENCHなどによる100%負荷の継続時に温度は最大で70℃程度、平均65℃程度と相変わらずの高い性能と行き過ぎない温度を保持しています。
通常運用では温度が上がり過ぎないように性能を抑えた仕様で、余裕を確保した安定動作のようにも感じます。
OCをしなくても高いパフォーマンスがあり、長期的に運用できそうです。

もし私のように空冷で運用したい方は、ケースの大きささえクリアができるなら、Ryzen 9 5950X BOX との相性ではNH-D15はホントお薦めです。
大きなヒートシンクとわりと低速で回る14cm×2のファンが静音にして強力な冷却を行ってくれます。

メモリーはJEDECのDDR4-3200準拠のものです。
今のところひとまず様子見ですが32GB×2、16GB×2の4枚挿しです(^^;
2組のメーカーもサンマックス、Crucialと異なり安定には不利な組み合わせ、DRのポン刺し4枚でクロックは2,666MHz(1,333MHz×2)となりましたので、現在はBIOS上で3,200MHz(22-22-22-52)にして運用しています。

4枚目と5枚目の写真はOCなしの同条件で3950X と5950XによるCINEBENCH R23のスコアー結果です。
2年ほど使い込んだOSでVPNなどの常駐ソフトなども起動状態で、CPUはOCしていない結果です。
テストするたびに微妙に値は変わるものの、22,844ptsから24,346と約6.6%の増になりました。

6枚目の写真は、RYZEN MASTERによるPBOモードで、少しだけOCを試みた結果になります。
もっと個別でコアを追い込んで行けば、空冷でもまだまだ伸びそうです。

AMDの次世代CPUが控える時期にはなってはいますが、Socket AM4のマザーを引き続き使い続けたい方はRyzen 9 5950Xは最強にして最終のCPUだと思います。
いつまでこの安価が続くか分かりませんが今はお得に買えます(^o^)/

比較製品
AMD > Ryzen 9 3950X BOX
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自作経験あり
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蛇薔薇さん

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CPU
1件
0件
マザーボード
1件
0件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性5
互換性3

【 主要構成 】
CPU:AMD Ryzen9 5950X
クーラー : NZXT Kraken X63
マザボ:GIGABYTE B550 VISION D
メモリ:G.SKILL F4-3600C16-16GTZNCx4
グラボ:Sapphire RX6800XT NITRO+
OS :Windows11 Home
SSD : samsung 980PRO 2TB + 970 2TB
ケース: lianli O11 Dynamic mini
電源 : PS-TPD-1000FNFAGJ-1

まず特筆すべきは温度。
見た目重視で選んだエアフローが優れているとは思えない前面ガラスのケースO11mini(AIRではない)と280mm水冷の組み合わせ下でもアイドル時35℃に張り付き、よほど重い作業をしない限りは上がっても60℃程度、とにかく冷えます。

次に処理能力ですが16コア/32スレッドはもうこれ以上必要ないでしょ...と思えるほどの流石と言わざるをえない性能です。この点に関しては言うまでもないですね

欠点はおま環でしょうがAutodesk系のソフトとの相性が少し悪いように感じます。
あとは当然ですが現在最新のLGA1700に対応しているマザボよかAM4マザボのデザインが古臭いことくらいですかね(笑)
個人的にLGA1700ソケットのAEROが好み過ぎます。
この辺はZEN4以降のAM5マザボに期待ですかね

総評としてモデルチェンジ間近の今、ビックリするほどに相場も安くなっておりオススメです。

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

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もう泣きたいさん

  • レビュー投稿数:9件
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マザーボード
0件
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スマートフォン
2件
5件
無線LANルーター(Wi-Fiルーター)
1件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性3
互換性5

【処理速度】
2600に比べ動画エンコードのスピードは速くなりました
ただめったにやらないんで生かせる機会はあまりありませんが・・・
ゲームはRadeon RX 6700 XTとの組み合わせで
ストラジーゲームが中心ですが序盤はあまり印象は変わりませんが
後半いろいろ要素が増えてきたときに以前なら重くなってた場面でもかなり軽くなりました
【安定性】
Noctua NH-D15の組み合わせですが十分冷やし切れてます
【省電力性】
現在は基本エコモードで運用しています
【互換性】
AM4最後ですからね。もう付け替えることはないでしょうね
【総評】
B550とのセットで9万で購入、1週間ほど使用
あまりエンコードしない、ライトゲーマーの自分にはかなりオーバースペックです
Noctua NH-D15の組み合わせで当初はアイドル時でも55℃ぐらいでしたが
Biosを最新にしたりドライバーを入れなおしたところ45℃ぐらいに落ち着きました
さらにRyzen Masterにてエコモードで40℃ぐらいベンチで負荷をかけても70以下で推移します

頻繁に動画エンコードしたり研究や仕事で使用する人でもない限りあまり意味はないですが
16コア32スレッドの魅力には勝てませんでした
長く使いたいですね
自分の人生で最初で最後のハイスペックCPUだと思います
 

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

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店長の小屋さん

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CPU
1件
0件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性3
互換性5
   

PBO2の調整を行ったCineベンチのスコアです。

   

Ryzen7 3700Xからの更新です

主要構成は下記のとおりです

【主要構成】
CPU:AMD Ryzen9 5950X
M/B:ASRock B550M SteelLegend
Mem:DDR4-3600 16GBx2
VGA:Zotac RTX 3070
OS :Windows11 Pro

Zen2世代からZen3に変更ということで、シングルスレッド性能の向上によりゲーミング性能は格段に上がりました。
コア数もCCX内に配置できるコア数の増加により動画編集ソフトで顕著に改善がありました。

しかし、Ryzenの特徴でもある【定格運用時に電圧が高い問題】は依然継続されているようで、
できるのであればダウンボルテージを行うと性能そのままで、低発熱・低電力で使用することができます。

PBO2の設定をうまく行うとPBOだけの性能を低消費電力で発揮することができます。
ただ、保証が受けられなくなりますので、あくまで自己責任になります。

発熱に関してですが、定格で使用している場合は3連の簡易水冷が必要とは思いませんがあればそれに越したことはありません。

OCやPBOを行う場合は有名どころの3連の簡易水冷を使うことを強くお勧めします。
理由としてマイナーな3連簡易水冷を使用していますが、CPUのヒートスプレッダーと接触するところの制度が悪く、有名どころと比べて圧倒的に冷却性能が悪いのを実感しているためです。

当初よりも値段が落ちてきているので、今買うのはとてもお勧めできるCPUだと思います。

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

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かもねぎ1111さん

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ノートパソコン
1件
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CPU
1件
0件
メモリー
1件
0件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性3
互換性5

PC構成等の加筆修正の上、再レビューします。

次製品群の噂が聞こえ始めましたが、今更の使用感を少し書きます。
システム更新の主目的は、動画変換時間の短縮。
ゲームは殆どしませんが、PC組み立て時の重量級ゲームタイトルを、4K環境にてプレイ可能な性能は持たせたつもりです。
使用期間は約1年半。
※レビュー内容は全て、PBO2有効時のものとなってます。

【主要構成】
CPU:AMD Ryzen9 5950X
M/B:ASUS ROG STRIX X570-F GAMING
Mem:crucial ネイティブDDR4-3200 32GBx2
※3800MzにOCで使用中
VGA:MSI GeForce RTX 3080 Ti SUPRIM X 12G
FAN:Deepcool ASSASSIN III
SSD:WD Black SN750 NVMe WDS100T3X0C
HDD:WD101PURZ
P/S:Seasonic 850W Platinum
OS :Windows10 Pro

【処理速度】
前システムはcore i7 4790Kだったため、動画変換時間は、概ね1/6程度と言ったところでしょうか。
この時のCPU使用率はMAX60%くらい。
CPU周波数はタスクマネージャー読みで、4.5-4.7GHz程度を推移(室温15℃)。

目安として、CINEBENCH R23の結果を書いておきます。
マルチ:29657pts
シングル:1647pts
周波数はマルチで約4.4-4.5GHz、シングル時は4.9-5.0GHz程度でした。

しかし空冷の悲しさで、夏場はフルロード時の周波数は、最終的に4GHz強まで低下します。
これは部屋にエアコン無いのが、最大の原因なのですが…
ターボ機能の付いた昨今のCPUは、冷却能力の依存度が大きい事の好事例ですね。

【安定性】
メモリタイミングやPBO2調整時以外で、システムが不安定になった事はありません。

【省電力性】
私の環境で、CPUを全コア フルロードで使用する事は、現在のところ有りません。
CINEBENCH マルチ実行時のCPU消費電力は、180W台半ばとなります。
数値の高低感については、個人によって変わるところでしょう。

【互換性】
次世代ではソケット変更が行われるようですが、伝統的にAMDのソケット互換は良いと思います。
過去に使用していた、Socket939も互換性良かったですよ。

【総評】
一般用途では、必要充分。
Intel 12世代のインパクトは凄いですが、
私のシステムは当分このままでしょう。

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった17人(再レビュー後:12人)

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Hisami Tachibanaさん

  • レビュー投稿数:23件
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イヤホン・ヘッドホン
6件
4件
タブレットPC
0件
3件
CPU
3件
0件
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満足度4
処理速度4
安定性5
省電力性3
互換性5
 

5950x Cinebench R15 BIOS 6026

5950x Cinebench R23 BIOS 6026

 

Ryzen7 3700xからの換装。BIOS 6026(AGESA V2 PI 1.2.0.6b)

主なPC構成
CPU:Ryzen9 5950x
M/B:ASUS ROG STRIX X370-F GAMING
CPUクーラー(空冷):Thermalright Macho X2
RAM:Crucial CT2K16G4DFD832A (PC4-25600 DDR4-3200) 16GB×4
GPU:PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6800XT 16GB GDDR6
PSU:Corsair HX850
SSD:Intel 760p 256GB
ストレージその他×5

まず、Cinebenchの数値について
Ryzen7 3700xでは手打ち軽OCだったが、Ryzen9 5950xで手打ちOCを少し探ってみたが排熱が大きすぎて90℃手前まで言ってしまうのでPBOとCPU電圧Offsetのマイナス、0.125Vで調整。Curve Optimizer(CO)で設定を更に詰めるということはしていない、X370-F BIOS 6026
にもAMD CBSの中にCOの設定項目がある。
Cinebench R15やR20、R23など回してみたがマルチコアのスコアはまずまず出たものの、シングルコアのスコアがあまり伸びなかった。ネット上で見かける比較したデータではそれぞれ270cb、647cb、1644cbという数字だったが、249cb、594cb、1523cbという数字で5%前後想定より低い数値になた。ちなみに同じBIOSによる3700x(42倍)のシングルの数値は196cb、485cb、1246cbでした。

実はBIOS 6026(AGESA V2 PI 1.2.0.6b)はUEFIでセキュリティーの脆弱性がある問題の修正を含んだBIOSだったため、X370-F環境としてははじめてRyzen 4000番台、5000番台が使えるBIOSなのだけれど、最初からセキュリティー対策による性能低下した状態のBIOSでの5950xデビューとなった。
ただ、次回のBIOSアップデートがX370にも降ってくれば、AGESA 1.2.0.7では1.2.0.6bで低下した性能がある程度戻るらしい。Cinebenchのスコアが回復したら再度レビューするかもしれない。


消費電力について
Ryzen 3700xと比較するとアイドル時、ブラウザ使用時で20W~30W高くなっている。
3700xは20~50Wに対し、5950xは40〜80Wという数字。BIOS設定によっては差はもう少し悪くなる。ベンチマークなどの3700x(42倍)の最大ワット数は100Wくらいだが、5950x(PBO Offsetマイナス)は瞬間180Wまで行くことがある。ただ、ゲーム中平均は90W〜110Wくらい。要するに5950xのTDP105Wで定格PPT142Wは伊達じゃないってことだ。
Eco modeも試してみたが、Eco modeは最大消費ワット数を抑える感じなのでアイドル時、ブラウザ使用時のワット数が下がるわけではないのがちょっと残念だった。省電力を重視する方はシングルコアの性能も落ちるがTDP65Wの5700xなどを買ったほうがいいかもしれない。
個人的にマルチコアの性能は3700xでも満足していたのでマルチコア重視で買うなら5950xはオーバースペック過ぎているかもしれない。


CPU温度について
PBOのみだと空冷のMacho X2だとCinebenchを回数回まわすと90℃まで行ってしまう。CPU電圧をOffsetでマイナス0.100V設定すると85℃少し超えるくらいになる。ゲーム中は70℃〜77℃くらいだ。マイナス0.125Vにしたら85℃弱くらいに抑えられた。ゲーム使用時は70℃〜75℃くらいという感じ。私にとってはOffsetでマイナス0.125Vの調整が許容範囲かなと感じた。
ちなみにアイドル時は40℃ちょっとくらい、ブラウザ使用時は50℃〜60℃ちょっとくらい。

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hogeqwertyさん

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Ryzen 7 3700Xから乗り換えました.せっかくZen3に買い換えるのであれば,Ryzenシリーズ最高峰を使ってみたいということで昨年末くらいに購入しました.タスクマネージャやhtopで見たときに論理コアが32個あるのは圧巻で,所有欲を満たしてくれます.Linux Kernelのコンパイル等も3700Xに比べて速くなったので大満足です.unixbenchのスコアだと3700X -> 5950Xへのアップグレードでおよそ1.5倍になりました.

以下当方の環境です.

CPU: Ryzen 9 5950X
CPUクーラー: NH-D9L
マザーボード: X570 Phantom Gaming-ITX/TB3
メモリ: SanMax SMD4-E64G88M-32AA-D (PC4-19200 32GB Unbuffered ECC x2)
グラフィックボード: Radeon RX Vega 64 Air Boost 8G OC
PSU: Corsiar SF750 Platinum

普段はArch Linuxで使用しており,安定稼働しています.ただ少し気になるのは,Windows環境だとアイドル時の消費電力がシステム全体で50W程度であるのに対し,Linux環境では90W程度と少し消費電力が大きいです.これがRyzenのLinux Kernelにおける省電力の最適化が不十分なのか,amdgpuの方の最適化が不十分なのかはわかりません.

5950Xに限らずRyzenシリーズは自動オーバークロックをしてくれるので性能を活かし切るには高性能なクーラーを用いたほうが良いかと思います.3700X時代はNH-L9x65を使っていたのですが少々厳しいところがあったのでサイドフロー型のNH-D9Lに交換してCPUの排熱を背面から逃がせるようにしましたところ快調に動作しています.

コストパフォーマンスは決して褒められないですが,とにかく高性能なPCを組みたい方,32個の論理コアを眺めて満足できる人にはおすすめです.

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名無しの小五郎さん

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今回レビューする5950Xですが、私が購入出来たのは2021年1月頃です。
その頃はCPU争奪戦が行われていて、中々手に入れることが出来ずに歯痒い思いをしたのを覚えています。
購入してから1年以上使用したのである程度は使い勝手が分かってきたので、その点をレビュー出来ればと思います。

【処理速度】
処理速度は文句無しに早いですね。
しかし、早い分だけ発熱するのでしっかりとした水冷の冷却が必要になります。
とは言ったものの、私は水漏れが怖くてWファン空冷ヒートシンクの「風魔UリビジョンB」を使用しています。
夏場はクーラーを付けても暑さで少々動作が辛い時がありますが、窒息ケースでもエコモードに切り替えれば許容範囲内で問題なく使えていました。
ちなみに、風魔Uの前は「無限五 リビジョンB」にファンを1つ追加してWファンで利用していましたが、無限五の方が冷えたような気がしないでもないです。

【安定性】
購入当初はM/BのBIOSとの兼ね合い?で、KP41病が発生して安定性に少々不安がありました。
しかし、アップデートを重ねて今では特に不安定な動作もなくなり快調そのものです。

【省電力性】
Ryzen CPUはRyzenMasterソフトから省電力モードのエコモードに切り替えれるので、それを利用しています。
エコモード後はかなり省電力化されるようで、前述空冷ヒートシンクでも普段遣い出来るようになりました。
※RyzenMasterのご利用は自己責任です。

【互換性】
互換性の項目で気づくのはUSB3.0ですかね。
とあるソフトからUSB3.0コネクタに挿したモノを全く認識できず、諦めてUSB3.0カードを増設しましたので、その点が気になります。

【総評】
購入当初は10万円を超える高級CPUでしたが、今では8万円以下で買えるお手頃なCPUになったと思います。
円安で値上げされる可能性もあるので、新たにハイスペックPCの自作を考えている方は、この機に5950Xの購入を考えてみるのも一考かと思います。

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圧巻のスレッド数だが、使い切れる機会は・・・

   

Ryzen7000でソケットが変わり、メモリもDDR5になる話が出てきていたので
3700Xから買い替えました

3700Xからの買い替えだと、シングル性能に関してはあまり違いは感じられないですが
それでも5GHz近くまで上がりますし、CCXの構造が変わってることを考えても
順当に性能は上がってるんじゃないかと思います

マルチスレッドに関しては、タスクマネージャを見るだけでもお腹がいっぱいです
画像編集の際に一括でフィルターのプレビュー処理をかける時も、
3700XであればCPU使用率が100%に張り付き少し時間がかかっていたのが、全くタイムラグなく表示されるようになりました。

ただ、私のような一般人には32スレッドも使い切る機会は少ないなとも思います

Amazonでポイント込みの実質7.5万程度で購入できました
Intel 12世代のbig.LITTLE構成も気になりますが、16C32Tのロマンが勝ちですね

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プロメテウス火山さん

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インテル Core i9-9900Kから乗り換えました。
発売当初、入手困難で、朝イチ、ドスパラで売っているのを発見。
RTX3080で360Hzモニターを使ってAPEXをやっていましたが、どうもFPSが安定しないので5950Xを買ってみました。結果、APEXの仕様で300FPSまでしか出ないのですが、常に300FPSで安定しています。
DDR4対応のCPUの中では最強です。
CPUクーラーは空冷でも60度前後で安定しています。熱暴走したことはないです。
1年以上使っていますが不具合なしです。価格が下がってきているので、マザーボードやメモリの流用を考えるなら、まだまだ選択肢に入ると思います。 GPUの性能が出しきれていないと思う方におすすめです。
とても良い買い物ができました。

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ysoumoeさん

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最近の流行りはIntelよりAMDみたいなので、コチラを80,523円で購入しました。他の方のレビューを拝見すると10万円越えの時期もあったようなので、それより少し安く買えてよかったです。初心者なので10万円というのが性能に比べて安いのかわかりませんが、やりたかったマイクラが普通に動いていますので満足です。また、大学の授業で必要な3Dモデルソフトのfusion360が引っかかりがなく動くようになったので快適です。

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