『※20210621追記 購入から半年、今も満足度の高いイヤホンです。』 Jabra Elite 85t [Titanium Black] Uehara課長さんのレビュー・評価

2020年11月12日 発売

Elite 85t [Titanium Black]

  • アクティブノイズキャンセル(ANC)機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。外側のマイクは外部からのノイズを、内側のマイクは内部のノイズを除去。
  • アプリに接続するとANCとヒアスルーのレベルをそれぞれ5段階で調整可能。12mmスピーカーを搭載しANC使用時もパワフルでクリアなサウンドを楽しめる。
  • ANC使用時、イヤホン単体で最長5.5時間、ケース充電と併せて最長25時間使える。Qi規格のワイヤレス充電器に対応(ワイヤレス充電器は付属しない)。
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タイプ:カナル型 装着方式:完全ワイヤレス(左右分離型) 構造:半開放型(セミオープン) 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Elite 85t [Titanium Black]のスペック・仕様

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Elite 85t [Titanium Black]Jabra

最安価格(税込):¥27,037 (前週比:-9円↓) 発売日:2020年11月12日

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『※20210621追記 購入から半年、今も満足度の高いイヤホンです。』 Uehara課長さん のレビュー・評価

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満足度5
デザイン5
高音の音質4
低音の音質4
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性5
※20210621追記 購入から半年、今も満足度の高いイヤホンです。

※2021年6月21日再追記

購入から約半年、完全に仕事使いでのメインイヤホンになってます。

楕円形ステムに変更された事で、装着感に関しては人其々で好き嫌いが別れるイヤホンになってます。
自分もノーマルイヤピでは正直微妙な感じでしたが、Fenderの粘着イヤピ(Ptype Msize)に変更する事で、装着感はドンピシャ。ノイズキャンOFF時でもある程度パッシブでのノイキャンも使える様になりました。

手元のスペアが少なくなってきましたが、セラスティッククリスタルTWSが使えそうです。
手持ちのFenderイヤピを使い切ったら此に変更予定。

音質は他にも良いと言われるライバル機種が沢山あります。それでも自分には充分満足。
自分の場合、此のイヤホンは外で使う事が殆どですから、微細な音質云々より利便性を重視した方が満足度は高いです。
全ての機能がイヤホン側から操作出来て、専用アプリで細かい操作変更やフィッティングの確認も可能、バッテリー持ちもノイキャンONでのイヤホン単体で5時間前後は使用出来ますから、後発の製品にも全然負けていません。

最近更に安くなった85t。
最新で高機能だけど高額なSony。
バッテリーの自然放電が顕著なテクニクス。
一部操作がイヤホン側から不可な林檎製品。
これ等より全然満足度は高いと思います。
全ての項目でレベルが高くてAndroidでも林檎でも高機能なJabra

直系の後継機でも発売されない限り、2021年も引き続き仕事でのメインイヤホンとして使うと思いますよ。

※追記此処迄



※2020年12月18日追記


Amazonで保護用のシリコンケースが1000円程で売られてましたので早速購入。

専用品ですから装着は全く問題無し、1分で完了。
しかもワイヤレス充電に対応してます。
実際にQi充電してみましたが、通電LEDも点灯してしっかりと充電出来ています。

裸だとポケットや鞄から取り出す時、充電ケースを開けて本体を取り出す時にツルリ&ポロリしそうになりましたが、これで随分と防止できそうです。
50歳のオッサンは指先の乾燥が顕著なんですよ。

今はAmazonで売られている物も色や材質等の種類が少ないですが、今後もう少し増える筈です。

※追記此処迄



購入年月日:2020年11月15日
購入方法:Amazon


Elite75t、Elite active75tと購入してjabraに対する印象が良い方向に大きく変わりました。
勿論75tも素晴らしい製品だと思いますが、更に進化した85tも購入しています。

家で少し聴いて直後、行方不明に。→約36時間後に発見。
この小さく軽い充電ケースはポケットから落ちても気付かない事がありそうです。


※以下は購入から4日後の印象です。
接続は主にXPERIA1、A106、SR25。


【デザイン】

パッと見は殆ど変わって無い様に感じますが、よくよく比べると結構違いますね。
より細かく開けられたマイク穴。
断面が楕円形に変更されたステム。
僅かに大きくなった筐体。

充電部の接続端子の位置も変わってますから充電ケースの併用は出来ません。

多分今後追加されると思いますが、もう少し明るい色があれば若い方々や女性からの支持も得られそう。
個人的にはシルバー系やネイビー系を希望します。


【高音の音質】【低音の音質】

75t比、低音域が引っ込んで少しフラットなバランスになったと思います。
専用アプリのイコライザーで調整出来ますから好みや気分、周辺環境で変更する事も簡単。


【フィット感】

個人的には此処の変更が賛否両論別れそう。

個人毎に違う外耳道の入口に合うか合わないかで意見が変わってくるでしょう。
楕円形状のステムは使えるサードパーティー系のイヤピも限られそう。

あと本当に微妙ですが、重心がフェイスプレート側に移動してます。この辺も装着感に影響しそうですね。


【外音遮断性】

パッシブ時もアクティブ時も遮音性は非常に高いです。
流石に最初からノイキャン有りきで開発されてる筈ですから、75tと比べても良くできてると思います。


【音漏れ防止】

半開放型の筐体ですが、自分の視聴音量なら音漏れはないです。

何時もの如く女房に耳の傍で確認してもらいましたが、全く漏れてないとの事。

念のため、大音量で聴く事の多い方は少し音量を下げた方が良さそうですけど。


【携帯性】

75比で充電ケースの全高がすこし高くなりましたが、元々充分にコンパクトだった為問題なしです。

最近のTWSは色々機能を詰め込んだせいか充電ケースやイヤホン本体が大きく重くなる傾向ですが、jabraはその辺りは凄く良く考えて作られてます。


【総評】

総合的には実に良く出来てます。しかも安いです。

機能的にはテクニクスやゼンハイザー、SONYのライバル機種より断然好み。

音質面、特に低音域ではゼンハイザーに僅かながら譲る処もありますが、此も好み次第でしょう。


不満点は主に2つ。

イヤホン側からノイキャンもヒアスルーも使わない状態(offモード)に出来ない。

簡素化されたノイキャンのセッティング。

この辺りはファームアップで修正されると有難いです。
特にイヤホン操作でのoffモード。強風下では必須機能だと思いますから復活を強く希望します。

半開放型になった85t。今後アクティブ版が発売されるのか分かりませんが、もし発売されるなら多分買うと思います。



※来年初め頃に再度レビュー予定です。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

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満足度5
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性5
専用のシリコンケース買ってみました。
 

専用シリコンケース。勿論ピッタリ。

しっかりワイヤレス充電にも対応してます。底面にQiの文字

 

※2020年12月18日追記


Amazonで保護用のシリコンケースが1000円程で売られてましたので早速購入。

専用品ですから装着は全く問題無し、1分で完了。
しかもワイヤレス充電に対応してます。
実際にQi充電してみましたが、通電LEDも点灯してしっかりと充電出来ています。

裸だとポケットや鞄から取り出す時、充電ケースを開けて本体を取り出す時にツルリ&ポロリしそうになりましたが、これで随分と防止できそうです。
50歳のオッサンは指先の乾燥が顕著なんですよ。

今はAmazonで売られている物も色や材質等の種類が少ないですが、今後もう少し増える筈です。

※追記此処迄



購入年月日:2020年11月15日
購入方法:Amazon


Elite75t、Elite active75tと購入してjabraに対する印象が良い方向に大きく変わりました。
勿論75tも素晴らしい製品だと思いますが、更に進化した85tも購入しています。

家で少し聴いて直後、行方不明に。→約36時間後に発見。
この小さく軽い充電ケースはポケットから落ちても気付かない事がありそうです。


※以下は購入から4日後の印象です。
接続は主にXPERIA1、A106、SR25。


【デザイン】

パッと見は殆ど変わって無い様に感じますが、よくよく比べると結構違いますね。
より細かく開けられたマイク穴。
断面が楕円形に変更されたステム。
僅かに大きくなった筐体。

充電部の接続端子の位置も変わってますから充電ケースの併用は出来ません。

多分今後追加されると思いますが、もう少し明るい色があれば若い方々や女性からの支持も得られそう。
個人的にはシルバー系やネイビー系を希望します。


【高音の音質】【低音の音質】

75t比、低音域が引っ込んで少しフラットなバランスになったと思います。
専用アプリのイコライザーで調整出来ますから好みや気分、周辺環境で変更する事も簡単。


【フィット感】

個人的には此処の変更が賛否両論別れそう。

個人毎に違う外耳道の入口に合うか合わないかで意見が変わってくるでしょう。
楕円形状のステムは使えるサードパーティー系のイヤピも限られそう。

あと本当に微妙ですが、重心がフェイスプレート側に移動してます。この辺も装着感に影響しそうですね。


【外音遮断性】

パッシブ時もアクティブ時も遮音性は非常に高いです。
流石に最初からノイキャン有りきで開発されてる筈ですから、75tと比べても良くできてると思います。


【音漏れ防止】

半開放型の筐体ですが、自分の視聴音量なら音漏れはないです。

何時もの如く女房に耳の傍で確認してもらいましたが、全く漏れてないとの事。

念のため、大音量で聴く事の多い方は少し音量を下げた方が良さそうですけど。


【携帯性】

75比で充電ケースの全高がすこし高くなりましたが、元々充分にコンパクトだった為問題なしです。

最近のTWSは色々機能を詰め込んだせいか充電ケースやイヤホン本体が大きく重くなる傾向ですが、jabraはその辺りは凄く良く考えて作られてます。


【総評】

総合的には実に良く出来てます。しかも安いです。

機能的にはテクニクスやゼンハイザー、SONYのライバル機種より断然好み。

音質面、特に低音域ではゼンハイザーに僅かながら譲る処もありますが、此も好み次第でしょう。


不満点は主に2つ。

イヤホン側からノイキャンもヒアスルーも使わない状態(offモード)に出来ない。

簡素化されたノイキャンのセッティング。

この辺りはファームアップで修正されると有難いです。
特にイヤホン操作でのoffモード。強風下では必須機能だと思いますから復活を強く希望します。

半開放型になった85t。今後アクティブ版が発売されるのか分かりませんが、もし発売されるなら多分買うと思います。



※来年初め頃に再度レビュー予定です。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

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満足度5
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性5
全方位完全進化。

左が85t。マイクの大きさと数が変わってます。

ステム断面が楕円形に。イヤピはFenderの粘着タイプに変更。

僅かに大きくなった充電ケース。左が85t

   

75tにシリコンケースを装着するとサイズ感が同じに。

   

購入年月日:2020年11月15日
購入方法:Amazon


Elite75t、Elite active75tと購入してjabraに対する印象が良い方向に大きく変わりました。
勿論75tも素晴らしい製品だと思いますが、更に進化した85tも購入しています。

家で少し聴いて直後、行方不明に。→約36時間後に発見。
この小さく軽い充電ケースはポケットから落ちても気付かない事がありそうです。


※以下は購入から4日後の印象です。
接続は主にXPERIA1、A106、SR25。


【デザイン】

パッと見は殆ど変わって無い様に感じますが、よくよく比べると結構違いますね。
より細かく開けられたマイク穴。
断面が楕円形に変更されたステム。
僅かに大きくなった筐体。

充電部の接続端子の位置も変わってますから充電ケースの併用は出来ません。

多分今後追加されると思いますが、もう少し明るい色があれば若い方々や女性からの支持も得られそう。
個人的にはシルバー系やネイビー系を希望します。


【高音の音質】【低音の音質】

75t比、低音域が引っ込んで少しフラットなバランスになったと思います。
専用アプリのイコライザーで調整出来ますから好みや気分、周辺環境で変更する事も簡単。


【フィット感】

個人的には此処の変更が賛否両論別れそう。

個人毎に違う外耳道の入口に合うか合わないかで意見が変わってくるでしょう。
楕円形状のステムは使えるサードパーティー系のイヤピも限られそう。

あと本当に微妙ですが、重心がフェイスプレート側に移動してます。この辺も装着感に影響しそうですね。


【外音遮断性】

パッシブ時もアクティブ時も遮音性は非常に高いです。
流石に最初からノイキャン有りきで開発されてる筈ですから、75tと比べても良くできてると思います。


【音漏れ防止】

半開放型の筐体ですが、自分の視聴音量なら音漏れはないです。

何時もの如く女房に耳の傍で確認してもらいましたが、全く漏れてないとの事。

念のため、大音量で聴く事の多い方は少し音量を下げた方が良さそうですけど。


【携帯性】

75比で充電ケースの全高がすこし高くなりましたが、元々充分にコンパクトだった為問題なしです。

最近のTWSは色々機能を詰め込んだせいか充電ケースやイヤホン本体が大きく重くなる傾向ですが、jabraはその辺りは凄く良く考えて作られてます。


【総評】

総合的には実に良く出来てます。しかも安いです。

機能的にはテクニクスやゼンハイザー、SONYのライバル機種より断然好み。

音質面、特に低音域ではゼンハイザーに僅かながら譲る処もありますが、此も好み次第でしょう。


不満点は主に2つ。

イヤホン側からノイキャンもヒアスルーも使わない状態(offモード)に出来ない。

簡素化されたノイキャンのセッティング。

この辺りはファームアップで修正されると有難いです。
特にイヤホン操作でのoffモード。強風下では必須機能だと思いますから復活を強く希望します。

半開放型になった85t。今後アクティブ版が発売されるのか分かりませんが、もし発売されるなら多分買うと思います。



※来年初め頃に再度レビュー予定です。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった7

満足度5
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性5
購入直後に家の中で行方不明(;´д`) 無事発見です。
   

Twitterの投稿写真再利用スミマセン、でも正直ホッとしてます。

   

※2020年11月17日追記

無事見つかりました。

ケースが小さくて軽いだけに、服のポケットから不意にポロリしても気付けなかったみたいですね。
皆さんもお気を付け下さい。

後日レビュー予定です。


※追記此処迄


購入年月日:2020年11月15日
購入方法:Amazon

※発売日から2日遅れで到着したものの、家の何処かに置き忘れた様で現在行方不明。

購入したての物を家の中に置き忘れ行方不明なんて、ホント恥さらしも良い処なんですが、現在必死に捜索中。

家の外には持ち出してませんから絶対に有る筈。

jabra純正のアプリで探索かけてもやはり自宅内の何処かに有るみたいですし。

発見次第詳しくレビューします。



ホント我ながらやらかしてるなぁ
(-∀-`; )<ヤレヤレ


【デザイン】

75tと殆ど変わらず。
ステムが楕円形に。

【高音の音質】
刺さらない程度に出ます。

【低音の音質】
75tよりは少な目かも。

【フィット感】

楕円形のステムが上手くフィットするか否かで変わります。

【外音遮断性】【音漏れ防止】

半開放型ですが自分の使い方では漏れませんし、遮音性も良好。

【携帯性】

ケースが小さいですから、問題なし。

【総評】

m(__)mホントスミマセン。みつかり何時もの通り次第写真付きで再度レビューしますので、今暫く御待ちを。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

参考になった2

満足度5
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性5
購入直後に家の中で行方不明(;´д`) 発見次第再レビュー予定

購入年月日:2020年11月15日
購入方法:Amazon

※発売日から2日遅れで到着したものの、家の何処かに置き忘れた様で現在行方不明。

購入したての物を家の中に置き忘れ行方不明なんて、ホント恥さらしも良い処なんですが、現在必死に捜索中。

家の外には持ち出してませんから絶対に有る筈。

jabra純正のアプリで探索かけてもやはり自宅内の何処かに有るみたいですし。

発見次第詳しくレビューします。



ホント我ながらやらかしてるなぁ
(-∀-`; )<ヤレヤレ


【デザイン】

75tと殆ど変わらず。
ステムが楕円形に。

【高音の音質】
刺さらない程度に出ます。

【低音の音質】
75tよりは少な目かも。

【フィット感】

楕円形のステムが上手くフィットするか否かで変わります。

【外音遮断性】【音漏れ防止】

半開放型ですが自分の使い方では漏れませんし、遮音性も良好。

【携帯性】

ケースが小さいですから、問題なし。

【総評】

m(__)mホントスミマセン。みつかり何時もの通り次第写真付きで再度レビューしますので、今暫く御待ちを。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

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