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発売日:2020年 9月 4日
中古価格(税込):¥10,746 登録中古価格一覧(4製品)
キャリア:au OS種類:MIUI 11(based on Android 10) 販売時期:2020年夏モデル 画面サイズ:6.6インチ 内蔵メモリ:ROM 128GB RAM 6GB バッテリー容量:4160mAh
※ランキング順位・レビュー点数・クチコミ件数は機種単位の情報です
『日本仕様は無いものの、約4.3万円で購入可能な5Gコスパモデル』 まっちゃん2009さん のレビュー・評価
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2021年2月25日 01:11 [1377446-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 4 |
| 画面表示 | 4 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 4 |
パッケージなど外観(au 5Gや販売元などの記載が印字ではなくシール対応...) |
付属品(キャリアスマホでは珍しいACアダプタ同梱) |
ホーム画面(プリインアプリがキャリアスマホにしては少なめ、auアプリは数個ほど) |
端末設定画面 |
ドリームホワイトも購入 |
【デザイン】
コズミックグレーを購入しました。本当はドリームホワイトが欲しかったのですが、9月初めの購入時に在庫なかったので(^^;
グラデーションカラーではなく無難なものとなってますが、安っぽさはなく、質感も上々ですが指紋は目立ちます。
ディスプレイとリアパネルどちらもCorning Gorilla Glass 5が採用されていて、傷などには強い部類に入るでしょう。
デザイン面においては台座にまとまったカメラ並び、またカメラの出っ張りが気になるかどうかだと思います。
【携帯性】
193gと最近の大型ディスプレイ採用スマホとしては、軽い部類に入りますが、やはり長く持ってると疲れます。
また大型ディスプレイ採用でサイズもあるので、携帯性という部分には欠けるでしょう。最近の機種共通でこの機種に限ったことではありませんが、大画面をとるか、携帯性をとるかになりますね。
画面内指紋センサーなので、使い方によっては物理センサーより使い勝手が落ちる場合はあります。
【レスポンス】
Snapdragon 765G 5G採用モデルで、ちょっと前の4Gハイエンド並の性能があるので、特に困ることはありません。
【画面表示】
6.6型有機ELディスプレイ(FHD+解像度)採用なので、発色も良く十分綺麗ですし、普段使いにくは全く問題ないでしょう(HDR10にも対応)。
Galaxy、LGなどの有機ELモデルと比較すると微妙な部分はありますが、価格を考えれば妥協できる部分です。
画面は流行りの20:9比で縦長ですが、ノッチがあり、またベゼルがそれなりにあります。ベゼルについては価格なりな部分でしょう。
【バッテリー】
4,160mAhの大容量バッテリーが採用されてます。HUAWEIやLGスマホ同様にバッテリー持ちは非常にいいです。
Galaxy、Xperia、AQUOSなども利用してますが、大容量バッテリーをうたってる割に持たないので。
(5Gエリアで5G通信した場合のバッテリー持ちは不明)
20W急速充電にも対応していて、同梱のACアダプタ利用でフル充電までの時間が早くなります。
【カメラ】
メインカメラは、標準/超広角/マクロ/深度センサーのクアッドカメラが採用されてます。
ちょっと気になる部分としては超広角でゆがみが目立つことはありますが、安い端末にありがちな荒らさはありません。
マクロカメラは画素数が少ないため高画質は期待できませんが、被写体の輪郭などはっきりしてるため十分使えるものだと思います。
ナイトモードも比較的出来がよく、この価格帯のスマホとしては十分でしょう(最近のハイエンドでも夜景に弱いメーカーあるので...)。
【総評】
Xiaomi独自のMIUIは、人によっては使いにくい場合はあります。他社Androidから乗り換えた場合など最初は不便な部分もあるでしょう。
また大画面ディスプレイに伴うサイズ、また重量から女性向けというよりは男性向けな気もします。現状はガジェット好きが購入してるパターンが多いのかな?
ちょっと前の4Gハイエンド並の性能がありながら、約4.3万円と国内キャリア向け5G対応スマホとしては最安値であり、大画面ディスプレイ、クアッドカメラ採用など高レベルにまとまったコスパモデルだと思います。
5Gエリアはまだまだピンポイントですが、当然4Gエリアでも使えるので、これから同価格帯の4Gモデルに買い替える場合などに選択肢に入れてもいいでしょう。
もちろん日本仕様としてFeliCa、防水防塵、フルセグ/ワンセグなどが無いですし(生活防水として撥水/耐水性はあるらしい)、microSD非対応などデメリットもありますが、ここらが問題ないなら同価格帯の4Gスタンダードモデルより魅力があるのではないでしょうか。
2台目、3台目など複数台利用してるユーザーに最適な機種な気がします。
昨年末に日本参入、3月にはキャリアであるauに採用されたり、今後日本仕様採用モデルが出ることに期待ですね。
3月23日発表され当初7月以降発売予定となってましたが延期され、9月4日発売開始、個人的には発表〜発売までがえらく長かった印象ではあります...。
最後に総評から外れますが、国内向けXiaomiスマホ共通なのかわかりませんが、海外版パッケージに日本向けシールが貼ってあります(他社機だとキャリアロゴなど普通印字してあるので)。
またauが公開してる取説も他社Android機向けと比べてページ数が少ないですし、ここらもちょっと気になる部分ですね。XiaomiはSIMフリー端末では取説すらないみたいですし。
(初回レビュー時に画像添付してなかったので、アップしました。)
(ドリームホワイトも購入したので画像添付しました)
昨年12月24日に42,740円→32,470円に価格改定で値下げされてるため、さらにコスパはアップしましたね。
日本仕様がないのが残念ですが、SoftBank専売のRedmi Note 9TではFeliCaに対応させてきたので今後の機種に期待したいと思います。
最初に購入したコズミックグレーと同じく海外版パッケージに日本向けシールが貼ってあったので、Xiaomiはこういう部分もコストカットして安さ優先してるのかもしれません。
SIMフリー市場向けモデルは購入したことないため、同じかはわかりませんが。
参考になった139人(再レビュー後:27人)
2020年11月10日 14:42 [1377446-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 4 |
| 画面表示 | 4 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 4 |
パッケージなど外観(au 5Gや販売元などの記載が印字ではなくシール対応...) |
付属品(キャリアスマホでは珍しいACアダプタ同梱) |
ホーム画面(プリインアプリがキャリアスマホにしては少なめ、auアプリは数個ほど) |
端末設定画面 |
【デザイン】
コズミックグレーを購入しました。本当はドリームホワイトが欲しかったのですが、9月初めの購入時に在庫なかったので(^^;
グラデーションカラーではなく無難なものとなってますが、安っぽさはなく、質感も上々ですが指紋は目立ちます。
ディスプレイとリアパネルどちらもCorning Gorilla Glass 5が採用されていて、傷などには強い部類に入るでしょう。
デザイン面においては台座にまとまったカメラ並び、またカメラの出っ張りが気になるかどうかだと思います。
【携帯性】
193gと最近の大型ディスプレイ採用スマホとしては、軽い部類に入りますが、やはり長く持ってると疲れます。
また大型ディスプレイ採用でサイズもあるので、携帯性という部分には欠けるでしょう。最近の機種共通でこの機種に限ったことではありませんが、大画面をとるか、携帯性をとるかになりますね。
画面内指紋センサーなので、使い方によっては物理センサーより使い勝手が落ちる場合はあります。
【レスポンス】
Snapdragon 765G 5G採用モデルで、ちょっと前の4Gハイエンド並の性能があるので、特に困ることはありません。
【画面表示】
6.6型有機ELディスプレイ(FHD+解像度)採用なので、発色も良く十分綺麗ですし、普段使いにくは全く問題ないでしょう(HDR10にも対応)。
Galaxy、LGなどの有機ELモデルと比較すると微妙な部分はありますが、価格を考えれば妥協できる部分です。
画面は流行りの20:9比で縦長ですが、ノッチがあり、またベゼルがそれなりにあります。ベゼルについては価格なりな部分でしょう。
【バッテリー】
4,160mAhの大容量バッテリーが採用されてます。HUAWEIやLGスマホ同様にバッテリー持ちは非常にいいです。
Galaxy、Xperia、AQUOSなども利用してますが、大容量バッテリーをうたってる割に持たないので。
(5Gエリアで5G通信した場合のバッテリー持ちは不明)
20W急速充電にも対応していて、同梱のACアダプタ利用でフル充電までの時間が早くなります。
【カメラ】
メインカメラは、標準/超広角/マクロ/深度センサーのクアッドカメラが採用されてます。
ちょっと気になる部分としては超広角でゆがみが目立つことはありますが、安い端末にありがちな荒らさはありません。
マクロカメラは画素数が少ないため高画質は期待できませんが、被写体の輪郭などはっきりしてるため十分使えるものだと思います。
ナイトモードも比較的出来がよく、この価格帯のスマホとしては十分でしょう(最近のハイエンドでも夜景に弱いメーカーあるので...)。
【総評】
Xiaomi独自のMIUIは、人によっては使いにくい場合はあります。他社Androidから乗り換えた場合など最初は不便な部分もあるでしょう。
また大画面ディスプレイに伴うサイズ、また重量から女性向けというよりは男性向けな気もします。現状はガジェット好きが購入してるパターンが多いのかな?
ちょっと前の4Gハイエンド並の性能がありながら、約4.3万円と国内キャリア向け5G対応スマホとしては最安値であり、大画面ディスプレイ、クアッドカメラ採用など高レベルにまとまったコスパモデルだと思います。
5Gエリアはまだまだピンポイントですが、当然4Gエリアでも使えるので、これから同価格帯の4Gモデルに買い替える場合などに選択肢に入れてもいいでしょう。
もちろん日本仕様としてFeliCa、防水防塵、フルセグ/ワンセグなどが無いですし(生活防水として撥水/耐水性はあるらしい)、microSD非対応などデメリットもありますが、ここらが問題ないなら同価格帯の4Gスタンダードモデルより魅力があるのではないでしょうか。
2台目、3台目など複数台利用してるユーザーに最適な機種な気がします。
昨年末に日本参入、3月にはキャリアであるauに採用されたり、今後日本仕様採用モデルが出ることに期待ですね。
3月23日発表され当初7月以降発売予定となってましたが延期され、9月4日発売開始、個人的には発表〜発売までがえらく長かった印象ではあります...。
最後に総評から外れますが、国内向けXiaomiスマホ共通なのかわかりませんが、海外版パッケージに日本向けシールが貼ってあります(他社機だとキャリアロゴなど普通印字してあるので)。
またauが公開してる取説も他社Android機向けと比べてページ数が少ないですし、ここらもちょっと気になる部分ですね。XiaomiはSIMフリー端末では取説すらないみたいですし。
(初回レビュー時に画像添付してなかったので、アップしました。)
参考になった48人
2020年10月14日 04:43 [1377446-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 4 |
| レスポンス | 4 |
| 画面表示 | 4 |
| バッテリー | 5 |
| カメラ | 4 |
【デザイン】
コズミックグレーを購入しました。本当はドリームホワイトが欲しかったのですが、9月初めの購入時に在庫なかったので(^^;
グラデーションカラーではなく無難なものとなってますが、安っぽさはなく、質感も上々ですが指紋は目立ちます。
ディスプレイとリアパネルどちらもCorning Gorilla Glass 5が採用されていて、傷などには強い部類に入るでしょう。
デザイン面においては台座にまとまったカメラ並び、またカメラの出っ張りが気になるかどうかだと思います。
【携帯性】
193gと最近の大型ディスプレイ採用スマホとしては、軽い部類に入りますが、やはり長く持ってると疲れます。
また大型ディスプレイ採用でサイズもあるので、携帯性という部分には欠けるでしょう。最近の機種共通でこの機種に限ったことではありませんが、大画面をとるか、携帯性をとるかになりますね。
画面内指紋センサーなので、使い方によっては物理センサーより使い勝手が落ちる場合はあります。
【レスポンス】
Snapdragon 765G 5G採用モデルで、ちょっと前の4Gハイエンド並の性能があるので、特に困ることはありません。
【画面表示】
6.6型有機ELディスプレイ(FHD+解像度)採用なので、発色も良く十分綺麗ですし、普段使いにくは全く問題ないでしょう(HDR10にも対応)。
Galaxy、LGなどの有機ELモデルと比較すると微妙な部分はありますが、価格を考えれば妥協できる部分です。
画面は流行りの20:9比で縦長ですが、ノッチがあり、またベゼルがそれなりにあります。ベゼルについては価格なりな部分でしょう。
【バッテリー】
4,160mAhの大容量バッテリーが採用されてます。HUAWEIやLGスマホ同様にバッテリー持ちは非常にいいです。
Galaxy、Xperia、AQUOSなども利用してますが、大容量バッテリーをうたってる割に持たないので。
(5Gエリアで5G通信した場合のバッテリー持ちは不明)
20W急速充電にも対応していて、同梱のACアダプタ利用でフル充電までの時間が早くなります。
【カメラ】
メインカメラは、標準/超広角/マクロ/深度センサーのクアッドカメラが採用されてます。
ちょっと気になる部分としては超広角でゆがみが目立つことはありますが、安い端末にありがちな荒らさはありません。
マクロカメラは画素数が少ないため高画質は期待できませんが、被写体の輪郭などはっきりしてるため十分使えるものだと思います。
ナイトモードも比較的出来がよく、この価格帯のスマホとしては十分でしょう(最近のハイエンドでも夜景に弱いメーカーあるので...)。
【総評】
Xiaomi独自のMIUIは、人によっては使いにくい場合はあります。他社Androidから乗り換えた場合など最初は不便な部分もあるでしょう。
また大画面ディスプレイに伴うサイズ、また重量から女性向けというよりは男性向けな気もします。現状はガジェット好きが購入してるパターンが多いのかな?
ちょっと前の4Gハイエンド並の性能がありながら、約4.3万円と国内キャリア向け5G対応スマホとしては最安値であり、大画面ディスプレイ、クアッドカメラ採用など高レベルにまとまったコスパモデルだと思います。
5Gエリアはまだまだピンポイントですが、当然4Gエリアでも使えるので、これから同価格帯の4Gモデルに買い替える場合などに選択肢に入れてもいいでしょう。
もちろん日本仕様としてFeliCa、防水防塵、フルセグ/ワンセグなどが無いですし(生活防水として撥水/耐水性はあるらしい)、microSD非対応などデメリットもありますが、ここらが問題ないなら同価格帯の4Gスタンダードモデルより魅力があるのではないでしょうか。
2台目、3台目など複数台利用してるユーザーに最適な機種な気がします。
昨年末に日本参入、3月にはキャリアであるauに採用されたり、今後日本仕様採用モデルが出ることに期待ですね。
3月23日発表され当初7月以降発売予定となってましたが延期され、9月4日発売開始、個人的には発表〜発売までがえらく長かった印象ではあります...。
最後に総評から外れますが、国内向けXiaomiスマホ共通なのかわかりませんが、海外版パッケージに日本向けシールが貼ってあります(他社機だとキャリアロゴなど普通印字してあるので)。
またauが公開してる取説も他社Android機向けと比べてページ数が少ないですし、ここらもちょっと気になる部分ですね。XiaomiはSIMフリー端末では取説すらないみたいですし。
参考になった64人
「Mi 10 Lite 5G XIG01 au [コズミック グレー]」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2024年8月26日 18:56 | ||
| 2024年3月29日 18:26 | ||
| 2023年6月1日 22:52 | ||
| 2022年11月4日 04:33 | ||
| 2022年7月13日 00:11 | ||
| 2022年5月8日 22:03 | ||
| 2022年2月4日 14:06 | ||
| 2021年9月8日 09:31 | ||
| 2021年6月24日 18:05 | ||
| 2021年5月18日 15:50 |
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