2020年 8月18日 発売
ダイニチプラス HD-154
- パワフルな加湿量で広いスペースを一気に加湿する加湿器(プレハブ洋室42畳/木造和室25畳まで)。吸気口がサイドにあり、壁にぴったり設置できる。
- 6.0Lタンクが2個入っているので、標準モードでも8.0時間連続運転ができ、給水が少なくて済む。静かな運転音が特徴。
- 半透明の使い捨てカバーをセットすることで、トレイの洗浄が不要。水と空気の通り道に抗菌加工を施し、手入れが簡単。
価格帯:¥71,800〜¥74,169 (2店舗)
メーカー希望小売価格:オープン
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2026年1月5日 13:28 [2003260-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 加湿能力 | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
| 静音性 | 3 |
| サイズ | 3 |
同タイプのPanasonic製とは異なり加湿フィルターが固定され水を吸い上げるシステム。一方Panasonic製はクルクル回転するシステム。
ダイニチは1,2年で水を吸わなくなるため加湿量がガクンと落ちる。Panasonicはフィルターが回転し水にジャブジャブ浸かるため加湿量は半端ない。それにフィルター10年交換不要。ただしAmazonなどでのサードパーティ製は水の吸収が弱いため必ず純正おすすめ。
ダイニチのメリット
@なんと言ってもかんたん取替えトレイカバー。
デメリット
@そのかんたん取替えトレイカバーが、給水タンクのフィルター部分とカバーの先端が接触することですぐに破れる。丁寧に扱っても1ヶ月もたずトレイカバーの下に浸水。新品に替えてもしばらくすると浸水。
Aフィルターが水を吸わなくなるのでコスパ悪い。
Bお手入れランプが点灯、フィルター掃除時に取り外すと水に浸かってない上半分が黄色い不純物でお手入れ大変。
CECOモード以外は電気代高くなる。
Panasonicのメリット
@加湿量は半端なくどんどん加湿する。
A電気代安い。
Bフィルター10年交換不要
デメリット
@トレイカバーがないためカルキやミネラルの付着が酷い。
Aフィルターを装着する筒状のリングみたいなのがあるが掃除が大変。どこもかしこもカルキ、ミネラルが付着するのでまじで大変です。
- 設置場所
- リビング
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