2020年 8月中旬 発売
A520M-HDV
- A520チップセット搭載、エントリーモデルのMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。6フェイズ電源デザインでCPUへのスムーズな電力供給が可能。
- 高速PCIe Gen3×4 Ultra M.2スロットは、最大32Gb/秒の転送速度を実現し、SATA3 6Gb/秒のM.2モジュールもサポートする。
- 映像出力ポートはD-Sub+DVI-D+HDMIのコンボを搭載し、HDMIは4K解像度に対応。
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2022年12月31日 07:37 [1663648-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 無評価 |
単に「動けばいい」と、割り切りが必要なマザーボード。
【安定性】Ryzen 3 3100を載せて使っていますが、今のところ何も不具合は起きていません。
【互換性】3000番代以降のRyzenでしか使用できませんが、5000番代も安いエントリークラスが出てきたので問題は無いと思います。
【拡張性】ほぼ皆無です。グラフィックスカードや、M.2 SSDを載せる程度でしょうか。
【機能性】ASRockマザーボード恒例の4ピンFAN用ソケットも減っているので、複数取り付けたい場合は分岐ケーブルを使うか、FANハブを別で買わないといけません。
FANハブを買うとなると、A520M Pro4を買ったほうが安く済むかも。
【設定項目】マニュアルOC設定・PBOが設定項目に無いだけで、基本の項目は豊富に揃っています。
【付属ソフト】公式サイトから最新版がダウンロードできるので、付属のDVDは不要かもしれません。
【総評】ただただ格安にRyzen CPUを載せて使うだけでしたら、ASRock最安のA520なので良いかもしれません。
メインで使用しているマザーボードの、万が一の時の予備マザーボード用で1枚持っておいても◎
- レベル
- 自作経験豊富
- 重視項目
- コスト重視
参考になった3人
「A520M-HDV」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年1月3日 01:38 | ||
| 2025年12月27日 18:01 | ||
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| 2024年1月31日 22:29 | ||
| 2023年11月2日 06:34 | ||
| 2023年6月30日 02:11 | ||
| 2023年6月24日 20:58 |
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